17日 イラスト展始まりました。



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干し柿つくりも、大部干し柿らしくなりました。皮を剥きたての時は、固く黄色がかったオレンジ色でしたが、赤みがまして輝いています。果肉はとろーりとしてき美味しそう。時々つまみ喰いをしているのでまったり感の食味レポートできます。もう食べ頃 楽しみです。 

   

高村薫の長編小説「照柿」 以前読みましたが、重厚な刑事小説です。照柿は、赤みがかった濃い橙色。我が家の干し柿と同じ色ですが、決して甘い小説ではなく、本は厚く 内容は熱い、灼熱のような小説です。

 

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暖かな日曜日 地域の秋葉神社の新嘗祭 呼び名は、しんしょうさい にいなめさい 
宮中中最とも、大事な行事で、秋の収穫を感謝するもので、現在は勤労感謝の日として、祝日となっています。

 

代表総代として、皆さんの協力により執り行いました。

神事には、海の物(昆布 スルメ)山の物(人参 林檎)をお供えし、神酒 供餅 塩 水と共に、洗米ですが、新嘗祭だけ、お米の代わりに、収穫したばかりの稲穂です。今は、米栽培していますが、いつまで稲穂が手に入るか。


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今年も、秋のイラスト展

イラストネコもヤギもマスク着用で、お迎えします。ネコマスクならぬ、マスクネコ。

ご覧ください。


 

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秋の陽を受け ノッコ 幸せポーズ

寝転がってよし 時には、きりっとした横顔に、逆光を浴び 柔らかな毛とひげも一本一本くっきり 本人 ネコポーズで、接写いいヨ 可愛いく撮ってねと、撮影中動かず。



 

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昨日は、門谷紅葉 今日は、門谷オブジェ

お馴染の、アイアンクラフト作家 鉄を溶接も切り抜くも、プロ。現場で作製しました。

鉄オブジェ作品の向こうに、紅葉が見えます。門谷の秋 アートしています。


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10日の鳳来 門谷小学校 イチョウの黄色の葉にモミジが赤い彩りを添え、紅葉真っ盛り。風なし、青空は雲なし 見ていて飽きませんでした。一時のチャンスでした。

 

今 朝ドラ エール クライマックス 門谷小や、主人公たちの、藤堂先生のお墓参りシーン。そして、昨日は、村野兄弟の再開。見逃せない場面多し。

そして、音が饅頭のやけ食いで、豊橋の老舗菓子店のちぎりまんじゅうが登場。豊橋から見えたご夫婦が紹介してくれました。竹輪に始まり、饅頭で終わるのか。地域サービス満載で見ていて楽しい。

 

 

 

 

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干し柿つくり中です。本来なら、渋柿の皮を剥き、外で吊してつるし柿。今回 簡単に、網ネットで干しています。この網ネット 普段は切干ダイコンづくり使っています。

思い出すのが、数年前 カラスミつくりにチャレンジしたおり。カラスミは魚のボラの子を、塩水につけた後に天日干しにします。酒の肴に楽しみにしていたら、白いネコがジャンプして、ネットを破り中のカラスミをとり去っていきました。あらあらと思い、ネコはサカナ好きだと納得。シロネコ 痩せていた印象。

その後に、ノッコ 勝手口にたたずみ、待っていて、カラスミとったネコ? と感じました。食事をあげて、家ネコになりました。この家は美味しいものあるぞと、ネコ感があったのでは

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待っていたシーンの放送。

朝ドラ エール、今日は 古山裕一と村野鉄男が母校校歌の作詞、作曲の依頼を受け、小学校を二人で訪れて発表会後 校庭でのシーン。撮影前に皆で、校庭の草取りをしました。
門谷小学校で撮影しました。
 

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人もネコも秋は太り気味。

私は妻に、最近太ったと言われる。ほんの少しネと曖昧返事。

ノッコ見るからにビッグになり、ノラ時に、食べるものに苦労していたので、今はいつでも食べられるので良かった。幸せ太りといっていたが、抱くと以前より重いと感じる。

遂に体重 食事コントロール 体重測定。すんなり出来ないので、抱いて私が体重測定 ビフォー アフターの計算で私の体重もしっかり計測されています。困った。

 

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年二回の、地域土地改良地区の川の畦畔 草刈り。50名余参加

天気 雨模様ですが実施。 地域の草刈り共同作業 小雨決行というのは 実際は、ある程度の雨でも実施がお約束。皆 雨具用意。日頃雨には慣れている。

草刈り課題

水田耕作者数名と減少。

作業者高齢化 作業従事者60歳オーバー 多数

そして、急傾斜地の畔草刈り 危ない。保険がかかっているとはいえ。

どの地域でも起こっている事ですが、高齢かした地域環境保全はどうなるか。


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カーラジオで、運転中に車内エアコンを、冷房に入れたり、暖房に入れたりの季節と言っていました。納得。

今 トモは、今年冬用に購入した、ネコベッドで丸まって寝ています。

暑さ 寒さで言えば、暑さは苦手 エアコンつけて寝ている。寒さは自分で体温保持する本能があるが、暖かな環境や、保温具があれば、よりスヤスヤです。

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いきものを飼うのは、楽しいがお世話は大変。トリとウマが居るが、食事いらず。

共に黒いが、向かって左は、昨日紹介したフレディー山崎さんの木製トリ。作家はトリ作品をモチィフにしています。右側は、陶芸家佐合政明さんのウマです。どちらも、作品も作家もユニークで、話していると楽しい、作家さんです。

我が家で、仲良く遊んでいます。


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ふれでぃー山崎&ミス檸檬二人展 宇宙からのメッセージ

会期 11月1日(日)~8日(日)

会場 名豊ギャラリー(開発ビル9階 従来の名豊は立替中で、お隣の開発ビルで開催)

 

二人展の作家は、ご夫婦です。展覧会については、中日新聞で掲載されました。ミス檸檬は音楽活動夫婦デュオの名前です。

二人とは、長年の知人 惠子さんは高校の一学年違いの同窓。まだ早いご逝去ですが、共に明るく、ポジテブでした。作品は、深い。画風が異なるのは、共に活動していくのには、刺激しあい、理解しあいつつ 良きパートナーだったと感じます。

会場では、いつもと変わらないフレディ-さんとお話し、知人がライブで演奏し、和やかで、交遊の深さを感じました。
 
 

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いま カキが旬 次郎柿を喰らい、あるいはサラダに入れて食べています。カキはこの時期買うものではないほど地域あふれています。ご近所からの頂もの。子どもの頃は、人の家の屋敷柿もいで食べつつ帰宅。今のキッズはしないようです。しいて言えば、家のクッキーなどおやつがまっている。

果物の旬はひと時 早ければ甘くなく、過ぎれば過熟で食べられない。カキは不思議、熟しすぎても美味しい。果肉が固いのも良いが、この地域の言葉で過熟カキを、じゅるい といい好き。もっと過ぎれば トロ―リ、ねっとりした甘いデザート これ大好き。

今 つるしカキで干し柿つくりの最中 甘くなーれと 風と、天日に当てています。


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oyausagi

イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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