8月2日 トモ膀胱炎で受診。投薬治療効果で、日々 血尿が薄くなってます。ほっとしています。
待合室でトモといると、M君久しぶり、元気と声有り。同年配の男性です。見た事あるような無いような、でも思い出せない。どちら様とも聞けず少し話す。そのうち思い出せると思いつつ、思い出せない。彼のペットを見ながらの談話。うさぎの眼の診察にきたと、可愛いウサギをみせてもらう。かごにウサギの名前が書いてある、リンゴ マンゴ イチゴ 3羽飼っているのです。
配偶者に親しそうに話していたねと言われたが、私名前を思い出せず。未だその状態。思い出せるときも、出来ないときもあり。いかん いかんです。
ウサギの名前は、覚えたのでイラストにしました。
昨日は、お嬢様 ノッコ 本日は、お坊ちゃま トモ
トモは、ネコかごの中 血尿が出たので、かかりつけ医へ、赤いネコカゴから見ています。採尿検査と膀胱触診で、膀胱炎の診断です。抗生物質を投薬処方。持病があり、膀胱内にストルバイト結晶が増えると、尿道が詰まる可能性があるので、定期受診をしています。
今回は、膀胱炎でしたので、ひとまず安心です。
昨年8月 膀胱に関わる大手術をして、生きながらえています。その時のスタッフに抱かれて、トモ 安心感 スタッフ この子良くぞここまでとの思いがあるのでしょう。トモは、治療食を食べ、外パトロールできず、日々の健康管理。外ネコだったら、たぶん生きながらえでしょう。
本人不自由ありますが、思いっきり甘えさせて、本人納得です。
樋口慶子展 -Mam and me-
2019年7月22日~8月10日 会場 カフェ&ギャラリー グラデュアル
画家とは長年の知人で、国画会 会友でもあります。作風は、多彩な色使いで、特に野生の鳥や、馬の絵が以前から好きです。
作品2点紹介 最初は、「横たわる母」 展覧会タイトル -Mam and me- (お母さんと私)この絵は、本展覧会のモチーフです。2点目は、「渡り鳥」この作品好きです。
私との共通点は、アーティストと、田舎暮らし、そして、元ヤギ飼いは、ヤギに脱走された経験あり。現ヤギ飼いは、可愛いと思いつつ、ヤギ角の頭突きにビビる。 二人です。
画家は、ユニークで、話していて楽しい。笑える。
慶応義塾大学文学部心理学科卒の才媛。言われてもその片鱗が感じられず、心理学の話しをしたことなし、きっと深い所に秘めている事でしょう。
学歴で絵を描くのではないですが、絵は、尊敬し、素敵です。
性格 ニュートラルで、ポジで、そして、絵の色調と同様に明るい。絵はこうあるべきという、概念がない、自由奔放 好きです。
是非とも、ご観覧を。