金曜日 長く続いている職場OBの新年会 食事会の酒の肴は、大葉。
O君 大葉のお土産持参。大規模大葉栽培農家で後継者有り。採りたて、みずみずしい大葉をレジ袋一杯頂戴しました。
テレビ取材多数で、昨年11月、NHKBS放映の、梅沢富美男と東野幸治のまんぷく農家メシのBDを見ながら大盛り上がり。
夫妻 私のイラスト展も来訪。 奥さん 物事に動じないと言うか、さっぱり気質でありつつ、気配り抜群。そんなキャラもあり、今回も、大葉専門農協紹介により取材。
放映では複数の大葉料理を紹介。頂戴した大葉とレシピ見ながら、「大葉のどでっかい焼き」大葉と合い挽き肉主として調理。美味しく食べました。
ありがとうございました。
数日前に首都圏のJRで、電車内で突然産気づき、隣席の女性の出産介助により、赤ちゃんを出産したと報じられました。介助女性は、元看護助手であり、5人の母親とテレビ紹介。子どもを産んだ経験が役だったのかと照れながら ニッコリ。無事赤ちゃん生まれておめでとう。
アメリカだったら、Congratulations おめでとう 車内大歓声かも。
こんな機会は希ですが、
配偶者 条件だけは整っています。
助産師で、公立病院で 多くの赤ちゃんを取り上げたこと。
本人出産経験あり。
ペットのお産介助をしたこと。
人も動物も、出産介助OKです?
写真 2003年ですので、15年前です。
子ども、二男Y平と赤ちゃん時代のはなです、Y平立派に成人し、はな、老犬となりました。今も仲良しで、帰省時 はな Y平に寝ながらしっぽ全開です。
Y平 とりあえず東証一部会上場会社勤務 趣味はミュージシャン イケメン 独身 母親今でも、帰省すれば 嬉しそうにお世話。産んだ子への愛情たっぷり。本人少し迷惑顔ですが。
先代イヌのベッキーもう他界しました。天寿まっとう、水を飲んで静かに逝きました。ベッキーが老犬となった時、子どもイヌのはなが家に来て一緒に遊び元気もらっていました。ベッキー 赤ちゃん8 匹を出産しました。配偶者 夜間出産時 かいがいしく、出産介助。首を振り 呼吸を出来るようにし、身体を拭いていたことを思い出します。我が家 人もペットも何故か優しい。
2018平昌(ピヨンチャン)冬期オリンピック2月9日開幕 南北朝鮮合同チームで揺れています。スキージャンプ女子 高梨沙羅選手 可愛い。 容姿で飛ぶのではないが インテビューのコメントが、簡潔明瞭 知性を感じます。
男子 葛西紀明選手 45歳 年齢で飛ぶのではないが 凄い。スキー選手間でレジェンド(生ける伝説)と称されているのが 納得です。応援します。
スキージャンプと言いつつも、空中を飛ぶというよりも、下へ落ちるという感じです。
ノッコ 容姿端麗の女子 朝 暖かい場所からジャンプして、いそいそ降りて来て スリスリしてきます。一度くらい着地失敗あればと期待しますが、ノーミスです。
ネコオリンピックあれば かつお節メダルゲットです。
中学校の学習発表会にご案内を受け参加。講堂で二年生の立志会が催されました。父兄多数参加、生徒たち、10年後の自分へのメッセ―を、スライドで紹介。名前、顔写真、 メッセージが順次 スライドショーで紹介。皆 前向きないい事言うなと感じ、うなずきながら見ていました。とある男子生徒「スーパーマンのようになりたい」のメッセージ 生徒たち この時は、皆大歓声 こういうの好きです。
講堂には、3日間の職場体験感想が、一人ひとり 貼り付けてありました。以前 公共ホールに勤務時 中学生の指導係を仰せつかり、本人ピアノ試弾をし、ホール舞台の一人体験をし喜んだことを思い出します。
体験先 保育園、公共施設、ガソリンスタンド等多数 これらは職場イメージわかりやすいが、イメージのわきにくいご当地神社仏閣での体験者 新鮮でしたので、簡略記載します。
複数女子生徒感想です。
豊川稲荷研修 仕事内容
掃除 梅のへた摘み ラッキョウの皮むき 配膳 お椀洗い等
学んだこと
チームワーク大切・急いで仕事をするより、ゆっくり丁寧にすることが大切・返事とあいさつは大切
砥鹿神社研修
仕事内容 境内清掃 参拝、お守り作成補助
学んだこと
祭礼は地域と協力して・神社の仕事はボランティア・ 働くことは大変・人間関係を大切に
皆紹介できませんが こちらが教えられるコメントばかりです。
1月17日 阪神大震災から23年たちました。
その日のことは、今でも鮮明に覚えています。
また、当時日々描いていたイラスト 保管したあるのを、引きだしてアップします。下記は、イラスト横のコメントです。震災の記憶と、記録です。
1月17日(火)
Am5:46 兵庫県地方で地震発生。早朝の家屋の震れに異様さを感じる。
震れは終わりでなく始まりであった。
1月18日(水)
自分が何をすべきか 考えていなかった事が恥ずかしい。
豊川で災害があった時に何をすべきか。
考えながら、神戸市職員の対応をTVで見よう。
1月19日(木)
モーツァルト レクイエム ニ短調K626を聴いた。
1月20日(金)
H7.1.20 中日新聞より
兵庫県西宮市夙川 線路を歩いて避難する人たち
インフルエンザの流行が拡大と報じられています。
誰もがり患しそうであり、私は大丈夫と思うのがインフルエンザ。何せ、相手はウイルスで、目に見えないので悩ましい。
以前一度り患し、今のように特効薬がなかったので、数日 身体のふしぶしが痛み、数日 寝ていて 何もする気意欲がなかったことを思い出します。数日前 同僚がり患し自宅療養でした。
患者さんと、日々接しているドクター 大丈夫か? 感染しない魔法でもあるかと思っていましたが、対策をテレビで紹介していました。
① 診察中もペット茶を絶え間なく飲み、喉を乾燥させず水分補給。
② マスク着用診察し、マスクは頻繁に替える。
③ 手洗い後は、ペーパータオルで手をふき捨てる。同じタオルを何回も使用しない。
④ 帰宅後は、手洗い、顔洗い、洗髪励行。
⑤ 食事は、免疫力を高めるキノコ類 特に、マイタケが良い。
と説明しています。