数日前の夜9時ごろ 配偶者の義姉から自宅へ電話あり。ネコのラッキーが 夜 足腰が立たず呼吸困難? 症状との心配電話。重篤な症状と感じ 関わりのある施設に問合せし、紹介された夜12時まで受診できる、医療施設の整った豊橋市のペット病院へ。
幸いにも軽い熱中症との診断。ホッとしました。帰宅後は水を飲み、食欲有り。2日程飼い主さんが忙しく、かまってもらえないストレスもあったように感じます。ネコ これも、愛情表現です。翌日、再受診し。血液検査等 異常なし。
人の場合は、夜間急病時 救急車も、救急医療施設もありますが、動物の場合は情報も、意識もありませんでしたが、学びました。
ダウンした、ラッキーのイラストです。オスネコ デカい。目力があり、元気一杯で主人への甘えん坊です。
陽水の歌 白い一日
まっ白な陶磁器をながめては 飽きもせず・・・
今 白いメダカをながめては 飽きもせずです。6月に知人から幼メダカを譲り受け4か月 試行錯誤の末 居心地の良い住みかになっています。餅をついていた石臼です。白メダカ多数 赤メダカと黒メダカが少し。4か月で倍以上に成長。成長に驚き。
毎日見ていると、名前と顔は分からないが、何となく行動は理解できる。石臼内には、水草と共に、小さな小さな、小豆粒大のヒメタニシが増え、共に泳いだり、石にくっついている。時にはタニシ2匹でじゃれ合っている。ヒメタニシはコケを食べたり、水質の浄化をしてくれるのでありがたい。
以前は、人のこぶし大のカエルが、入って水浴びをしていたので、排除。近くを歩いていた沢蟹を臼に入れて、配偶者に叱られた。今後 どんな訪問者が来るか? 日々見ています。
陽水で始まり坂田明で終わり。ジャズサックス奏者 坂田明は、あの迫力ある演奏と共に、小さな小さなミジンコ研究で有名です。

