最近 家周りに出没する小ネズミと、バトルならぬ 遊んでいます。ネコハウスの横に給水ポンプがあり、木材で囲んであり、どうも、子ネズミが一匹住んでいるようで、ウオッチングしていると、ネズミが外に出てくると追っかける、ネズミが逃げて小屋へ入ると隙間から入ろうとするが体が大きいので入れず。食事もせず夢中です。
見ているとこちらを見ては、ミヤ― ミャーを連発。ネコ語を翻訳すると「ネズミが居るよ ミャー」「いつもお世話になっているので、ノッコ頑張っていますのアピール ミャー」野生の本能か、じゃれているのか ノッコ頑張っています。
3枚目写真 ネズミのアップ写真 拡大してもやはり、子ネズミです。
Woody sforzando LIVE~音楽の世界旅行~と題しています。Sforzandoは、音楽用語で、[特に強めて]の意味とMCで知りました。グループ名のように、音全開 バリバリです。鈴木健一郎のバイオリンと田茂井晋裕のギターが激しく奏でています。
大好きな曲 Spain(スペイン、チック・コリア作曲のジャズ曲)の演奏を楽しみました。世界中でカバーされている曲で、さまざまな楽器や演奏者で聴いていますが、ギターとバイオリン演奏良かった。
バイオリンは、エレクトリックバイオリンで、胴が共鳴して鳴るのではなく、振動を電気信号に変換して、アンプ経由でスピーカーから音が出ます。バイオリンより弦数が多く、バイオリンでチェロの音をデモ演奏してくれました。観客 皆、オー!でした。
いい演奏を聴くと、満ち足りた気持ちになります。
生産者の気持ちの表現です。私は、この地域で生産された新鮮な農産物が、100円で手に入る、ありがたいことだと思い、ミカンを 美味しく頂戴しました。
帰宅して、配偶者に話すと、ひょつとして、代金入れて、その後財布の小銭も併せていれたのではと一言。超ポジ発言です。それもありかと思いました。また、そうありたいと思いました。
ワンコインの話ですが、人の気持ちが試されている場所だとも感じました。
普段は順調な走行ですが、7時30前後は通勤車輛が多く、交通渋滞を起こしています。ともあれ、師走はなんとなく慌ただしいので、安全運転でと思っています。
事故は、さまざまな要素でおきますが、配偶者の車の事故は意外なところから。11月に車の修理をディーラーに依頼し、数日後修理が完了。工場から家に持ってきてもらう途中で、社員運転の車が破損事故。再度ディーラーへUターン。こんな事もあるのか、ちょっと信じられなかった。どこに事故が潜んでいるか分かりません。
