夏はさまざまな事が
イヌのはなの、右後ろ脚 外側ふともも部に、直径5cmほどの赤い湿疹が発症。前日は、ブラッシングしても気がつかなかったので、一日で症状が出たようで、毛はなくなり、気になるのか舌で舐めています。
急いで、かかりつけ獣医さんへ。一目患部を見て、急性湿疹ですネと診断。この時期に出現するペットの皮膚病で、毛に覆われているゴールデンやラブに多く見られます。患部周辺の毛を刈り、軟膏塗布と注射。内服薬と軟膏を処方され3日後に再診です。
ほっとしました。患部を見たら、赤く腫れていて、12年生活していてこんなの始めてであわてましたが、原因がわかれば、治療方もあるので一安心です。アレルギー体質や、ダニに刺されることなどにより、舐めたり引っ掻きで炎症が悪化し、皮膚を傷つけ細菌感染で化膿するそうです。相当に痛痒いそうです。なお、本人食欲などありいたって元気でした。
はなの気持ちは、 身体の異変に気付く、でも、どうアピールしていいか分からない。→飼い主気づく→車にのるのを嫌がる(嫌な所へ行く)→車中では、じっと静かにし、呼んでも反応なし→診察台では、観念する、自分にとっていい事してくれているが、でも苦手→帰りの車中では、運転席を見たり、元気復活。
行動パターンがわかりやすい。今後はクスリを飲み、経過観察です。
アシナガバチに刺されてから2週間 ほぼ完治しました。右手人刺し先端の刺された箇所は赤黒くなっていますが、もう大丈夫です。
7月13日 夕方アシナガバチに刺され、ショック症状は起こさなかったが、みるみる腫れあがる。
7月15日 腫れは治まらず、手は1.5倍ほどに腫れあがり、皮膚科を受診し内服薬と軟膏を投薬される。
7月19日 再受診 軟膏塗布のみとなる。
ハチに刺された事、はさまざまな所で話題提供となりました。以下箇条書きで。
刺されると、ショックを起こすので、2回目以降は危ないと皆さん言う。
スズメバチは危険と皆さん言う。
刺された人は、火が当たったようと皆さん言う。
アナフィラキシーショックとスラスラ言えた人2人
腫れた手を見た人は、ビックリ。
刺されたが、何も処置しなかった人 1人
刺された箇所に、あまり効果のなさそうな物を塗って、治ったという人 1人
直ぐに医者にいかず、腫れが大きくなり、慌てて受診。家族に注意された人 2人(私です)
仕事でミツバチのふそ病検査に行った先の農家がミツバチに刺され、即反応し倒れたのを見た。(私です)
刺された人 未経験の人 アレルギー反応の強い人、弱い人さまざまでした。
7月21日 第6回砥鹿神社交通安全推進会議が、神社参集殿で開催されました。
地域の交通安全に関わる団体の人びと100人余が参集し交通安全の取り組みを紹介しました。私も交通指導隊員として制服で参加。会場には、ゆるキャラ いなりんのガールふれんどで最近デビューした「いなりコ」が参加し、花を添えていました。テーブル間を通るのが大変。愛嬌を振りまいていましたが、この時期暑苦しい印象です。中に居る人さぞや大変でしょう。以前、イナリンを被るチャンスはあったのですが、全て後輩に押し付けました。
さて、会場では、交通安全祈願絵馬の優秀作品の表彰式 暑交通課長さんの交通安全講和で閉会し、交通安全を誓い合いました。
