春ですなあ~ とあたたかな日差しを受けて感じていた日

高校野球は、豊川高校が池田高校に勝ち、良かったと思いつつ 両校が対戦しなければと思ったものです。甲子園大会には思い入れがあり、シンパシーを感じるのは、池田高校と箕島高校の2高校 映画三丁目の夕日ではありませんが、公立高校で、地元出身者で構成された部員の少ない高校が活躍した時代があったのです。

一茶句「めでたさも中ぐらいなり おらが春」 本来の意味は異なると思いますが、気持ちはこんな気持ちか。準決勝以降は思い入れのある高校はありませんので、豊川高校全力応援です。

出勤時と、より帰宅時には花のふくらみが違う日でした。新城の街中の壁画も桜満開です。




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各地から、桜の開花だよりが。霧の中の桜です。

シャッターチャンスがあれば素敵な画像が撮れます。

シャッターを押すのはいつでも可能ですが、チャンスはいつでもではないようです。

そして、チャンス時にカメラを持っていなかったら撮れない。

 


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今日朝 霧が立ち込めていました。配偶者曰く、これでは先が見えないネ。と一言。

「愛は静けさの中に」は聾唖者の愛の物語の映画

「夜と霧」はナチスドイツのホローコーストのドキュメンタリー映画 静けさと、夜と霧で映画を語っています。

 

イラストレーターの安西水丸(あんざいみずまる)さんが。319日に亡くなりました。享年71歳 明確な線と、色調が好きで尊敬し、影響を受けました。共通点は、イラストを描くことと、血液型が同じ。でも、作品の完成度は違いすぎる。しかし、個性でいえばそれぞれか。
  
  
  

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裏庭の桜の木に、蔓性植物が巻いています。仲が良いというか一体感を持っています。

サクラの木の根元に種が自生し、幹を頼りに蔓を伸ばし幹に巻き付き一番上まで到達しています。ツタなら早々にツルの元から切っているのだが、少々困っています。どうも、蔓性植物は、花弁3枚ですのでアケビのようです。

サクラも、アケビも好きなのでどうしょうか。とりあえず、秋までこの状態で見届けます。
 
 
 

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ライブはいいなあ。大きな会場の、コンサートやリサイタルの生演奏、オーディオやテレビ放映も良いのですが、ライブは別の魅力が。場の空気と一体化した狭い距離感があるのです。

 

3月23日に、豊橋市神野新田町 樹の香(ジュノカフェ)でのライブに配偶者と行って来ました。主催者の女性と、配偶者は知人なのです。

谷口英冶・3人でベイシー!と称してのジャズライブ。

谷口英冶(クラリネット)有田純弘(ギター)楠井五月(ベース)の3人で。今回が4回目のライブです。皆さん日本を代表するミュージシャン達です。

カフェを会場として観客50人余2時間オーバーの演奏に魅入られました。谷口さんの演奏は2回目ですが、演奏は素晴らしい、日本を代表するジャズクラリネット奏者です。MCは楽しい。会場はスイングしていました。

メンバーのギターの有田純弘さんの演奏は初めてでしたが、ジャズにアコースティックギター? と思い演奏を聴きましたが、凄すぎる。楽しそうに軽く弾くのですが、目前で指の動きを見ていると、いとも簡単に指が動くのが不思議。ジャズではアドリブは当然ですが、ソロ時にアドリブでニコっとするのが楽しい。弦は何でも弾ける、全米バンジョー大会で優勝、バークリー音楽大学卒業。ネットで、多く紹介されています一読を。そして、SMAPの「世界に一つだけの花」のバンジョーの演奏は彼との紹介もありました。皆 OH~!でした。

演奏後、2時間余流すところが無いのは凄いネと配偶者に問いかけたら、一言「音楽が好きだから」 私の思いは、音楽のプロとして生活するのは容易ではないが、そこには圧倒的な技量が必要、その後に、演奏を楽しむことができるのでは。

 

オファーした橋本さんは、谷口さんの演奏を生で音色を聞いてみたい! 日頃の感謝を込めての企画とのコメント。音楽への思いと、志しの高さがあるライブでした。地域の文化はこのような人たちで支えられているのでは。演奏後は、ずーっと余韻に浸っていました。
 
 
 
 

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暖かな日 はなの家のリフォーム。 痛んだ所を補修し、水性ペンキを塗り見違えるようになりました。通称ホワイトハウスです。自分にとって良いことをしてくれていることは感じるようで、なんだなんだと思いながら、カメラ目線でポーズを。

 

庭の、桜が一輪咲きました。幼木ですので一輪のみ。沖縄で一般的な桜で、寒緋桜(かんひざくら)。花の色が濃く、うつむき加減に咲いています。河津桜に次いでの開花です。





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風は吹くが、陽光さす昨日 多くの事ができました。

朝一番 ご近所のおばさんが、手づくりブーケを持参。嬉しいプレゼントです。その後、、地域の神社の祭礼準備の清掃。祭事というより、地域のコミュニケーションの場です。皆でワイワイイガヤガヤ。

爾今 四土市へ赴き珈琲を飲み、交友したのち早々においとまし、午後は自宅でテレビ観戦。地元豊川高校が日本文理高校と対戦 延長13回サヨナラ勝ち。激戦であり、好試合でした。良かった。次試合が楽しみです。

思えば、昭和50年(1975)に地元国府高校が夏の甲子園大会出場。1回戦で1×0で惜敗。甲子園に応援に行ったことを思い出します。奇しくも両試合とも、本塁と3塁間の走者の処理プレーがターニングポイントだったと思います。感慨無量です。

 



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今日は、地元の豊川高校も出場する。懐かしい、池田高校も出場する。

ワクワクします。
テレビ観戦します。







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3月20日は、公立小学校の卒業式

3月20日から、今井美樹の、オフィシャルサイトで、新作ミュジックビデオ「卒業写真」をアップしています。ユーミンのカバーアルバムCDの発売に関するプロモーションビデオで、現役引退した5人のトップアスリートが登場。映像がすてきです、アスリートの眼は皆輝いています。今井美樹の、オフィシャルブログからご覧ください。

 

昨年11月に、NHKSONGS今井美樹で、ユーミンのカバーアルバムの収録ドキュメンタリーを放送しました。ユーミンとの歌の出会いを語り、どの曲もビジュアルが見える。そして、彼女の悲しい歌を聴くと、ますます悲しくなると。思春期は悲しくなりたい頃とコメントしていました。そして、CDには是非この曲をと歌ったのが、青春のリグレット。そして、ラストは卒業写真。透明感のある声と、ビジュアル的にも好きな歌手です。




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公立高校の、一般入試の合格発表もあり、予備校の難関大学の合格者の新聞掲載もされています。合格おめでとうございます。

とある県立高校の学校だより3月号を見ていたら、合格体験記が掲載されていました。一人はAO入試、もう一人は公募推薦と記してありました。センター入試は知っていますが、入試スタイルも多様化しているようです。

 

私の入試は、公立高校を1校受験したのみ。先生に、私立高校も受けたいのですがと言ったら、受けなくともよいと、今考えるとやけに自信たっぷりにいわれたことを思い出します、根拠もわかりません? 受けるのは生徒の私なのにとも思いました。先生の言うことは聞く田舎の中学 のんびりした時代でした。









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庭のヤブ椿も、気が付かないうちに、花が一輪づつ落ち、地面には多くの花弁が彩を添えています。桜も咲き初めました。桜は、落花時期には風にゆられて、花びらが乱舞します。

入試時期、合格は「サクラ咲く」不合格は「サクラ散る」と称されますが、椿では、花がポトーンと落ちる印象が強いか、どうも入試には引用されません。でも、花を着けている時期は長いのですが。

グリーンセンターで、椿の木を一本購入、蕾が30個以上着いていて、1,500円でした。







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50OFF なんと響きの良い文字か 今消費税3%アップの文字があふれていますが、これは50OFFです。昨日は、暖かな日 ニトリ豊川店で買い物をし、セーターを脱いで豊川放水路をウオーキングに向かったら、途中 インテリアのお店 ホームズ豊川店の駐車場にガードマンがたち、交通誘導、なんだ?なんだ? と店内へ 大混雑 レジ前には数十人の行列。3月末で完全閉店のため店内商品 3月の2週30OFF 次の2週は50OFF 最終3日間は70OFF

額縁、フレームをたくさん購入。このコーナーは誰もいませんでしたが魅力的なフレームが多かったです。買い物に来た女性たちの会話「安いと思って買うけど、結局使わないのよネエ~」かごには、商品満載。
 
 
 

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16日はお休み。大駱駝艦 田村一行舞踏公演「風が吹いたんだ」 を鑑賞しました。

一般的に公演は、舞台での発表にとどまるのですが、今回は、他のメニューもありました。

アウトリーチ(ホールや美術館が、館外にでて行う芸術活動で、芸術文化に関心をもってもらう出張イベント)市内の学校に赴き、パフォーマンスし、子ども達眼を輝かして大喜び。

ワークショップ(体験型講座)今回は、公演前に2日間開催 体は自由になることを感じ、最後は、音楽にあわせて自由に踊ってもらいました。

公演は、1時間余ノンストップ 濃縮された時間でした。体はここまで表現できるのか、柔らかいのか、驚きでした。そして、後半になつて、表現の意味が自分なりにおぼろげに感じられました。

終演後は、ロビーで歓談、記念撮影OK 多くの時間子ども達や、ワークショップ参加者、そしてファンとの和やかな時間が続きました。私も、一枚パチリ。睨みを決めようと思ったが、眼が笑っている。これでは、堺雅人ではないか。




 

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ギャラリー炭焼で開催中の「ひかりの羽化と越境展」15日(土)パーティーがギャラリー併設の部屋で開催。多くの人が訪問。楽しくも、和やかでした。

主催者あいさつ 要約抜粋

●絵を描くことを、続けてこられたのは、どんな状況でも筆を折らずに描いてきたこと。感謝します。

●絵を発表する場は、皆さんが来られるアクセス状況、ギャラリーの施設環境、そして、ギャラリーオーナーの志。この3つが揃った展覧会が開催できたことに感謝します。

●家の事は、妻に任せ仕事一筋でしたが、今日は、このような展覧会が開催でき皆様に感謝します。

ファミリー全員参加のパーティー 絵の素晴らしさとともに家族を感じました。

16日最終日。是非ともご高覧を。




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愛もある 義理もある そして多くの気持ちのある ホワイトデー





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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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