ノッコは、帽子は被らないが、直射日光を避けて、日陰ばかり移動している。
[6回]
小さな火は消化器で消せるが、大きな火は、何で消すのか?
[4回]
動物達は、大切な事を皆で決議するのではなく、久しぶりに皆が集まりよりそっているのです。ネコとヤギのこの距離での写真は、レアです。
庭のグミの実が食べごろ。菓子のグミは、ガムのドイツ名。こちらは、植物です。
実は、1.5cm程 鮮やかな赤色。実は市販されていず、以前から食感が好きで植えたら、毎年多くの実をつけ、日々実を摘まんで食べています。
イチゴは甘みのなかに酸味があるのが好みだが、グミは酸っぱさのなかに甘みがあり、独特。果肉はゼリー状。食べるのは、私とトリだけです。
ジャガイモ収穫の後は、ウメの実の摘み取り。収穫の5月です。藪ウメですので小粒ですが採り切れない程。義姉が梅干し作りの名人。生ウメをもっていき、梅干しになって戻ります。これが絶品 梅干しらしい塩味のある梅干しです。
梅干しは、天日に干し、塩と赤シソのみ。市販品には食品添加物が多種。化学調味料までも。どちらが良いかは好みですが、昔風の梅干しが好み。
梅干は、食べ物界で主役にはなれないが、名バイプレーヤー。おにぎりとお粥には、これなくしてはの存在です。
[5回]
趣味は楽しみを伴うもの。いっこうに上達せずゴルフお休みに。好きこそものの上手なれとは、先人の言葉は納得。
今でも思い出すのが、日本を代表する日本画のH画伯とT市長がゴルフをすることになり2人に関わりのある為 送迎、ゴルフプレー同行。緊張感満載 下手のうえ余裕なし。前半終了したら、T市長 丸山君本気出していいぞとねぎらい。手加減なしでもこの程度。トホホでした。
野菜は、新トマト、新キュウリとは言わないが、保存できるのは、新ジャガ、新タマ、と表現します。採りたてはさっぱりし、貯蔵するほどでんぷん量が増えて味が濃厚になります。
また、人もジャガイモやタマネギも古くなると、皮(面の皮)が厚くなります。
お好みのようで、近くに寄って、顔を目の前に近づけてもも逃げもせず。
「祝 豊川市80歳 」の大きな字の下は、市制から今に至る、メモリーを紹介。書道教室の生徒さん達が書いた書道パフォーマンスです。
書というか、思いっきり文字が元気に暴れている。エネルギーを感じます。
豊川市は6月1日で市制施行80年です。
写真は、ブドウが主役のはずが、どう見てもノッコが主役のようです。
K太君 パパと一緒に花かごを持って来訪。奧さん嬉しそう。
6月に父の日があるよと、K太君にアピール。困ったような顔をした後て、じいちゃんは、僕にとって父の日じゃあなくて、敬老の日だヨと、実に的確な返事。皆で、笑ってしまった。
通知には、「小雨決行、雨天順延」と記載されているが、参加者の共通認識は。「小雨決行 雨天決行 大雨・強風は順延」です。
作業ができる状態ならカッパを着て決行。主な理由は順延すると都合がつかなくなる場合も。よって、やりたい。
これを、地域では片付け仕事と言います。
魚を採るのに、網の入口から誘導し、網の広い場所に入ると出れなくなる。入った所から出ればいいのにと思うが、出られないのが魚の習性。ツバメ君も同様です。
戻れなと思ったか、台所で宿泊。翌朝6時ツバメ時計状態。大きなガラス窓を開けて、外へ。
農耕用トラクター運転の心得。トラクタターは、直進は強いが、傾斜地ではあっという間に転倒。事故死亡者はトラクターが転倒し、トラクターの下になること。少しでも車体が傾くと、怖い。
ネコの丸太歩き。不安なく歩いてこちらに来る。シッポをピンと立てて、バランスをとっているいるようです。
去年のツバメ君と一緒か、DNAが繋がっているか、関係ないかは不明だが。順応性があり馴れ馴れしい。見ていても、気にしない。
巣は、普通玄関先や軒下につくるが、巣は玄関を入った土間です。昨年 ここがいいと一生懸命巣作りをしたので、応援。 玄関は開いていて、昼間は飛びまわり巣との往復。夕方ちゃっかり帰宅し2羽巣で寝ている。夜は、玄関戸を閉めているので、安心しているのです。
イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。
_blog 2011/11/26