家から歩いて数分の場所に六郎辻と皆が言っている道路の交差点があり、ごみステーションと小学生の集団登校の集合場所になっている
地域の人なら誰もが知っている、ローカル名所
道路の一角に、石碑と市教育委員会作成の碑由来の看板が設置してある 石碑には「烈士秋山六郎之碑」と刻んであり戦国時代武田信玄方の家臣の秋山六郎がこの場所で隠れ住んでいその後戦で戦死 1713年に地元で供養の墓を建て、その後1919年に今の碑を建立したと記してある
ここからが ブログで言いたいこと 石碑の前には花が供えてある 日々前を通るが花が切れたことがない 誰かは知らないが
友達で、郷土史に詳しい曰く こういう場所の花は切らさないものだ との事
