
サクラ二輪咲くと嬉しいコメントをしましたが、
昨日は、サクラ満開程の便りがとどきました
奥さんは、短歌結社水甕に所属し 長年歌を詠んでいます 水甕は1914年創刊の全国規模の短歌団体で、豊橋水甕で楽しく、また 書けないとうなりながら毎月詠草をしています
今回 月刊誌水甕で、銀鈴集に載りました よく説明できませんが、冊子の巻頭に掲載される 歌5首が選出される8人にはいりました びっくり 喜びでした 本人曰くここに載るのは奇跡のようだ 嬉しそうの語りました
長年詠んだご褒美だと おめでとうと言いました
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