野生動物とは、自然の中で 互いに共に生きていければと思います。
最近は、自然界のバランスが崩れているように感じます。
サルさんとは、仲良く(少し、おこれますが)できそうです。
クマさんとは、動物園でしか遭遇していませんが、以前から大好きな
言葉があります。
愛知県発行の、「ツキノワグマ出没対応マニュアル」の冒頭のフレーズです。
遇いたくても遇えないけど、
遇いたくなくても遇ってしまう。
それがツキノワグマ・・・
さまざまな場面で、このフレーズを体験しています。
クマには、遇っていませんが、人には時折噛まれています?
甘噛みだと思いますが、まれに化膿します。
まだまだ、未熟です。
「遇」は、たまたまであうの意味ですので、
良き、「遇」がたくさんありますように。
名古屋の東山動物園のサルが園内から逃走と、テレビで放送しています。
野生のサルが、街へ迷って来たので、園で飼育していたそうです。
テレビを見ながら、ビックリ。名前が良い。「ムコドノ」
園内で、多くの奥さんにムコドノも疲れたのか、山に帰りたかったのか分かりませんが、
大ジャンプをして、塀を越えました。
説明する職員も、まさか、この距離を飛ぶのかと困惑顔ですが、内心嬉し困ったような表情?
がまた、ほほえましい。
専門家は、野生動物は、自然の中で暮らすのが一番と思っているのでしょう。コメントしていませんが、顔の表情が語っているようです。かってな、想像ですが。
担当者の皆さまお疲れ様です。
ただ、園の職員は野生のサルの跳躍力を見たことないのか?
親うさぎは、良く見ていますので、あれなら越せそうと感じました。
今後、ムコドノ 子ども等にいたずらせずに、暮らしてほしいものです。
写真は、名前はついていませんが、我が家を訪問する「サルドノ」達です。カメラ目線です。
家が、里山にあるので、作物収穫期には、数十匹の大群で襲来し、食べれる物は
根こそぎ持っていきます。
写真は、7月に鈴なりの青柿を、食い散らしていきました。トホホです。
柿の木も大分ダメージを受けました。秋になって、山に食べ物が豊富になったか、
最近は、襲来を受けていません。
2人で、サルさん最近来ないネと、少し寂しそうに語っています。
来てもこまるのですが。複雑です。
穴があいたサンダルを履いていたのは、歩くのに支障がなかった為です。
時折、小石が足裏にあたると、足つぼマッサージで刺激を受けてると思いつつ。
物を大切にするというよりは、身に着けるものにあまり、頓着がないというか、気にしないたちですので。
高価、あるいは流行の衣類にはあまり興味がありません。
さて、パソコンのプリンターが不調となりました。
インクカートリッジを認識せず、プリントすると紙にインキ汚れが着くように
なりました。この症状は、人間と同様に老化現象か?
6年間 フルに使用したので、よく頑張ってくれたものです。
家電量販店で、新プリンターを購入しました。
2機種共キャノン製ですが、6年前実販売額32,000円で購入が、同等能力の製品が新機種は、実額は15,000円 現品限りとはいえ、驚きのプライス。
インキ交換で収益はあるとは思いますが、工業製品の価格はよくわかりません。
秋の空に、コカリナの優しい音色が響きました。
11日の午後 フロイデンホールで、
東欧ハンガリーの民族楽器 コカリナコンサート「秋想」
と題して、ロビーコンサートが開催されました。
コカリナ 広浜洋子さん 竹内知子さん 飯田景子さん 河合順子さん
ピアノ 奥山さゆきさん
演奏者の承諾をもらいましたので、写真紹介します。
コカリナは、木管楽器でハンガリーが発祥の地です。
木質によって音が微妙に異なる。そして音域によって、複数を使い分けます。
写真向かって左がクルミ製、右がサクラ製です。
演奏会は、ロビーにあふれんばかりの、観客。満足感が顔に満ちています。
コカリナの、木独特の優しい音色がロビーに響きました。
広浜さんの、「モルダウ」と「また君に恋してる」は圧巻。
美しいメロディーの曲が、コカリナにはあうようです。
私的には、ジブリ音楽の、「君をのせて」を聴きたいです。
初めて聴いた、コカリナ 新たな楽器の体験です。
ありがとうございました。
秋めいて来ました。一気に冬に向かうのではないかと感じる、朝の肌寒さです。
今週は、多くのイベントがありました。
イベントは、ライブですので、その場に行かなくては体験できません。
月曜日と木曜日には、主催コンサートに携わり、昨日土曜日は、勤務でした。
晴天の土曜日
新城市 旧門谷小学校では、Leaf Mold ファッションショー in Kadoya
豊川市総合体育館周辺では、2012あいちを食べにおいでん祭
豊川市 杉森八幡社境内では、赤坂の舞台(歌舞伎公演)
が開催されました。
どれもお誘いを受けたり、知人たちが主催者として参加している催しです。
行きたかった。ゴメンナサイ。
演劇「塩狩峠」は、雰囲気だけ参加しました。
会場は満席。スタッフの熱い思いが感じられました。
催しに行く楽しみは、イベントの楽しさと併せて、知人に会うことです。
それも、思いがけずに会うと嬉しい。
以前の職場の同僚とばったり。楽しくお話をしました。
秋は、まだまだ。 イベント沢山です。
帰宅時に、配偶者がこれ見てと携帯電話を差し出す。
嬉しそうに.
いつものように、Y太かK太、若しくは、はなの写真かと覗き込むと、
閉じた携帯の、表面には、今日の、日時、曜日と共に歩いた歩数が表示されます。
10月10日の表示は、歩いた歩数は 5,555歩。これを見せたかったのです。
10月10日は以前は「体育の日」です。
これは偶然かと思ったら
日中歩数を確認したら、5,000歩余だったので、5,555歩をカウントした時点で、
携帯を持ち歩かず、置いていたそうです。納得しました。
ドコモの、ラクラクホンは、万歩計に、電話機能と、メールと写真機能が付いている
優れモノです。
ちなみに、私は単独万歩計です。昨日のカウンターは、4,895歩でした。
残念ながら、通話はできません。
カフェ爾今内の、パン屋さん「こなもの店」に幻のパンがあります。
幻たるゆえんは、あまりお店に出ないこと?
グルメ番組で、こだわりの店主が、月1回限定発売を売りにして、
それをお客さんが並んで待ち、購入をする。
という、シチュエーションがあります。
人は、レア、限定というと俄然欲しくなるようです。
さて、幻のパンはどうもそうではなく、店主が時折(アバウト)作るので、幻となったようです。
パンは、フォカッチャのあんどれ。
フォカッチャは、イタリアの平たいパンでお店の、定番です。
あんどれは、人の名前でも宝塚でもありません。
パンの中に小豆あんが入っています。外見では分からないので、お客さんが「あんこの入ったのはどれ?」が省略して→「あんどれ」となりました。
パンの塩分と、あんの甘味が噛むほどに、口の中で広がる逸品です。
写真の向って右側が、あんどれ
左側がブドウパンです。このネーミングも、面白いです。
朝 じいちゃん しゃしんをとってよ!
Y太の保育園の運動会です。
2人でイソイソとお出かけしました。
晴天 子どもたちの活躍を楽しみました。
元気、一生懸命、照れる、愛きょうたっぷり、マイペース
園児の表情はさまざまです。保育士さんも大変だ。
観客は、園児の動きに、大歓声です。
園の地域は、農村のおもかげを残す地域ですので孫の演技をみる、祖父母も多く
おなじみの顔ぶれです。
お父さん、お母さんはビデオカメラ片手に観戦です。
多かったのが、一眼レフカメラでの撮影。
子どもの表情のズームアップ、連続してシャッターがきれる、画質がきれい等の
利点があります。
Y太 疾走?写真です。楽しいひと時でした。
7日 8日は、仕事です。