英語のSpringは、春、泉、そしてバネと中学校英語で習いました。

ノッコの身体能力は凄い。今 新緑のカキの樹に登るのが好き。誰も見ていない時は登らないが、下で見ていると気に一気に登り、細い枝をあちこち動き、樹から降りる時は、一気に直滑降。いつ見ていても、ネコ 登るのはたやすく、降りる時は慎重に、大胆に飛び降りる。

バネは工業製品ですが、ネコはバネのように跳び、跳ねています。


 

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春キャベツは、柔らかく、水分たっぷり。

普段食べるキャベツとは、別物と感じ、生食でバリバリとした食感を楽しんでいます。

葉をお皿に盛り、何もつけずに手でちぎり食べると甘い。時には、少しのオリーブオイルでさっと炒め、コショウと、ナンプラーかアンチョビを振りかける。これだけ、シンプルだけど、ベスト。

今 春キャベツが安い。JAグリーンセンターで、採れたてのみずみずしい大玉が100円余。農家さんが、丹精込めて栽培したのが、この値段では申し訳ない気持ちです。


                                                             

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セリやクレソン 三つ葉 栽培したものがスーパーで並んでいます。

野生のセリ 以前は、田んぼの畔の雑草。少しの油で炒め ほろにがい香り。クレソンは清流の小川に群生、たくさん採ればいいのだが、牛肉が頭に浮かぶ。こちらは野生なしで買わなくては。

家の裏に、野生ミツバの一群。水耕栽培した小さな柔らかな葉と違い、大きな葉です。葉は、三つ葉です。お隣で掘ったタケノコとツーショット。

春の野草は、独特のえぐみが特徴で、春を摘みます。

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散るサクラ ネコと共に 日向ぼっこ 

花吹雪 君の耳もサクラ


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6日午前に、聖火リレーが豊川市を走ります。豊川稲荷と市陸上競技場間です。

5日のウオーキングは、豊川稲荷周辺。人は少なく、境内の八重桜満開。本殿前に豊川高校生多数。部長らしき生徒に聞いたら明日の聖火リレーのリハーサルですとニッコリ。吹奏楽部員、エアー演奏で、小さな声で口ずさんでいました。


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神社祭礼 今年も神事のみ。境内の掃除がお役目でした。

祭礼縮小を一番残念に思っていたのは、小5年生のK太君。春休みは宿題ないし、お祭りがある。お祭りの子ども獅子でお小遣いをもらえる楽しみがなくなった事。

祭りの花の一つが、子ども獅子で、参加は小学生のみ男の子と女の子獅子があり、氏子のお宅を訪問し、皆で、おめでとうございます、ありがとうございますとあいさつ。意気揚々と帰ります。孫や、隣の子が来るので皆ニコニコ。写真は、コロナ禍前の祭礼です。

 

総代が決めたルールは、お祝儀(お年玉)は、500円以内、交通安全に親が当番で付き添いです。

子どもルールが楽しい。

獅子2つ 一緒に氏子訪問をする。元気にあいさつする。祝儀の一部はお宮のおさい銭に。いただいたお金は、均等に配分。但し、高学年者は、少し多め。

誰も、子ども達の決めた事 みとどけ。K太君 お祭りがいままでどおりにならないと、小学校卒業と不安げ。


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4月最初の土、日曜日は神社祭礼。コロナ禍で祭りは神事のみと縮小して開催。昨年同様ですが、一年前は、どのようにして執り行うか皆で悩みつつ協議。神事のみと決定し、少しでもお祭り気分をと、氏子に、餅とお菓子を配り、もらう時皆笑顔 好評でした。その後複数の他神社祭礼でも、餅などの返礼が行われました。

手前みそですが、氏子会計をしていたので、祭礼費だけ頂戴して何もしないのではなく、気持ちだけでもお返しをしましょうと提案し、実行。

コロナ禍 新しい形のちいさな一歩です。


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妻が所用で一日外出。ヤギ達は昼間、ハウスから出て散歩が日課。お父さん 外へだして遊んでとのお願い。イヌとは違いあれやこれやと賑やか、道草しつつ、畑の草を食べつつ、リード無しで好きな方向に行くマイペースで行き、楽しんで帰る。

今日は、いつもと違うとヤギ達感じたのか、わがままいっても面倒見てくれないと思ったのか、ヤギ舎周辺で静かに草を食べて ヤギ舎へ。


 

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ノッコは、わが家のお嬢様 好きなように、自由行動でネコペース。

朝 おはようで起床、食事 その後は 外出や再度朝寝 時折帰宅し一緒に遊び、室内に居たら、外に行こうよとお誘いミャー。二人で日向ぼっこ。

時には、散歩に着いてくる。食事は、いつもの固形食では飽くようで、時には 花かつおなどのおねだり。くれるまで、お皿の前で、正座でたたずむ。言わねば分からない事は、分ってくれるまで主張する。

パソコンをしていると、キーボード周辺を歩き。こちらの顔をスリスリ。時には、キーボードに打ち込みも。集中していると寄るなと思いつする。来るのが嬉しい。車で帰宅すればどこからともなくもなくすっ飛んでくる。時には、挨拶程度の迫力のないネコパンチ。

コラッと叱られると、しずかに すごすご去る。10分もするとまた来て、ご機嫌取りに来て甘える。許す。また、いつもの日常。

夕方は4時前に帰り室内で遊び過し、眠くなれば、いつもの布団で寝る。

 

ノラさん警戒心が強く、痩せた身体で訪れ。ここまで、なついてくれてと、しみじみ。ネコの幸せを感じ、自分の幸せを感じています。家族は愛おしい。


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門谷小学校のサクラ満開。

珈琲店マスターと二人で、珈琲を飲みながらサクラ談義。この時期、マスターは桜守です。

真ん中のヤマザクラは、花が散って、茶色の葉 横のサクラ 今日朝一気に満開。聞こえるのは鳥の鳴き声のみ。静かな環境で、風が吹くと、花吹雪。サクラ独り占めです。
帰路 桜淵公園へ、サクラ満開、人も多数花見。サクラを見るか、人を見るか、花見さまざま。


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サクラ散る頃 タケノコの季節。

昨日 裏山のタケノコ 初物です。

掘りたて→ 即、オーブンで焼き→食べる。花カツオと醤油 オリーブオイルと塩で調理、ほんの少しの調味料。採りたてタケノコ こんなにも甘いのかと驚き。

タケノコこれから旬 日々伸び、食べまくります。  次はタケノコご飯です。



 

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ノッコとサクラを背景に写真撮影。サクラ咲きました。ミャー

ネコを虐待しているわけではありません。ご主人さまにいじられて、なすがまま。カメラ目線で、ご機嫌です。


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豊川市大橋町 看板と広告の資料館が3月末で閉館。館長の佐溝力さんは、ホーロー看板の日本有数のコレクターであり、また、アーテストです。

閉館が新聞に報じられると、来館者多数。自宅ミュウジアムですので、時間指定で少人数予約。昼食も食べれん、開館以来来館最も多いと、嬉しそう。

収蔵品は、北名古屋市の昭和日常美術館に寄贈されます。本人 大好きな収蔵品がお嫁いることでホットしています。散逸を防ぐとともに。作品の価値を理解してくれる学芸員がいる館と語っています。

 

10年前の3.11後 新聞などの記事収集をしないのと問うたら、それらは、全部公的に収集されているので、僕は、震災にかかわる、お店の震災支援のチラシなど、残らない物を集めている、今でないと。との言葉が印象的。佐溝さん ゆらぎ無しです。

我が家の、サミゾ作品。白塗りの人物 好きです。


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豊橋の、醤油ラーメン。三回食べたら味が分ると店内コメント。後をひく、スープで、また、食べたくなります。

桜ヶ丘ミュージアムで開催中の、キッズ アート展 ラーメン多数。観ていて楽しい。


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今日も、花だより。

歩いて5分に、県指定文化財の宝円寺のシダレサクラ。花 咲く頃には多くの人が訪れます。今 5分咲きです。

今年の春から、サクラの樹の下に、屋根付きの箱が。

看板には しだれ桜維持管理のための ご浄財のお願い

「はじめに、 残念ながら、樹齢を重ねるたびに、台風などの被害を受けるたびに樹勢の衰えが目立つようになりました。今後とも美しい花を咲かせることを祈っています。地域で施肥、消毒、枯れ木の伐採をしておりますが、費用がかさむため、シダレ桜維持のための、ご浄財のお願いで結んでいます」    宝円寺檀家総代

 

シダレサクラを見ていて、思うのは、おらがむらのお宝です。サクラを見守っていて、今年も咲いた。花元気と。感慨。

地域ボランティアで、サクラの管理をしています。サクラ見物と共に、サクラの浄財を。

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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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