昨日、梅酒を漬けました。
庭の梅は、摘むのが遅かったので、スーパーで、焼酎、氷砂糖と共に梅も買いました。
隣のウイスキー瓶は、3年経った梅酒です。これは、庭の梅と泡盛で漬けました。
会話
♠いい色になってきたねー。飲むのがもったいないなー。
♡美味しい物は、早く飲まなくちゃー。
♠美味しいから、飲めないし。
♡また、漬ければいいじゃん。梅酒は腐るの?
♠基本的には、アルコール度数の強い蒸留酒は大丈夫なんだヨ。
♡ところで、仕事では、くさらなかったわネ。
♠ 仕事では、駄目だからくさるのではなく、くさるから駄目になるんだヨ。
仕事は、ゆらがない意志をもてばいい、他の事柄のせいにすると仕事は難しいネ。
♡どっちも、どっちネ 梅酒 美味しくなるといいネ。
意味不明の会話ですが、長年つれそうと、これでわかるのです。
蒸留酒は、寝かせておいて、年月が経つほど、美味しくなるかはさておいて、
まろやかになります。梅酒に期待。
豊橋総合動植物公園(のんほいパーク)で、20年前の開園以来、
入場者が1,500万人となり、3日の日曜日に、記念式典を行ったと報道されました。
1,500万人目は、豊川市内の小学校二年の沢さん。ご両親と入園しての幸運です。
おめでとうございます。
様々な偶然ってあるんですね。
1,500万人目は、日曜日の午後1時頃。市長さんや報道機関が待機している中で、
家族ずれの小二女児がなりました。
平日や、閉園まじかの時間、あるいは、単身のシルバー成人では、偶然も来ないか?
偶然は必然という言葉が好きなのですが、これも必然なんですネ。
多くの人を楽しませている施設です。これからも楽しませてください。
北海道 白クマ(塩ラーメン)も応援しています。
from maruyama zoo oyausagi
本を買いました。気にいっています。
見ているだけで楽しくなります。読めば、もっと楽しいのですが。
書店で5月29日発売。初版本です。1,500円
「音、音、音。音聴く人々」と題した本で
本の、冒頭に「音」は実に多くの不思議に満ちた存在なのです。から始まり、
☆なぜ人は、音や音楽に感動するのか?
☆「音」に満ち溢れた世界、そのすべてがここにある-
とフレーズが入っています。
音響機器メーカーの「オーディオテクニカ」が、創業50周年を記念して刊行しました。
オーディオテクニカは、カートリッジ、ヘッドホン、マイクロホンなどの音響機器メーカーで、私も、カートリッジは持っています。
一般的には、周年事業として、冠をつけたプレミアム製品を発売するのですが、本の刊行は嬉しいものです。
ヘッドホンの「フォン」音から、「ほん」本に至ったのか?
洋酒メーカーのサントリーが、文化活動として、日本有数のクラッシック音楽のホール、
サントリーホールや、サントリー美術館を運営しています。
これも、音楽や、絵画で感動し、酔いしれて欲しいとの思いなのか?
幻冬舎発行、変型判ですが、見開くと美しくレイアウトされています。
装丁が、作品になっています。
内容は、ワクワクします。読みやすく、簡易な言葉で記してありますが、実に深い
ことばかりです。
人が亡くなるのは、悲しいことです。
5月22日 音楽評論家 吉田秀和さん 享年98歳
5月29日 映画監督 新藤兼人さん 享年100歳
そして、5月22日 みのもんたさんの奥様 御法川靖子さん 享年66歳
毎朝 テレビ番組「みのもんた朝ズバ!」とNHKニュースを見つつ、
出勤するのがルーチンです。みのさんが出来事を、小気味よく言うのが好きです。
奥様の告別式で、あいさつをされたのをテレビ録画で見ました。
淡々と言葉を絞り出し、泣きながらのあいさつは、配偶者への思いにあふれていました。
さて、親うさぎ その時がきたら、配偶者より先に逝きたいと思っています。
見送る悲しみを体験するのは辛いし、残されても何もできないし。
今、頼りっきりなんです。
26、27日と豊川市野球場等を会場として「おいでん祭」
が開催されています。昨日は、出展者スタッフとして参加しました。
晴天で、多くの人が訪れました。疲れはありますが、心地良い疲れ具合です。
人気一番の、子ぶたダービーは、子どもたちの声援をうけて、トン走です。ぶたさんが指示どうり行動しないのが笑えました。
一日3回の出走ですので、休憩時間は疲れるようで、仲良く寝ていました。
よさこいチームは、84チーム 2,000人余が参加。熱気あふれる踊りを披露しました。
イベントも終わり、駐車場に向かう途中 踊りの衣装姿の女性が数名、道端のお菓子袋などゴミを拾いながら、帰路についていました。
お菓子等たくさんですが、市内の知的障害者団体等の自主製品です。
イベントに行った時は、必ず購入しています。ささやかな支援ですが、購入することが、
精神的な支援が形に表れること思っています。
菓子類は、食べますが、家には児童がつくった陶器が沢山。どれも可愛いですヨ。
NPO法人どんぐりの会 サポートくすの木 さわらび会 Jump 豊川養護学校本宮校舎(陶器)の皆さんの製品です。
人と人の関係は、希薄になりつつあるといわれます。
また、時には濃密な関係もあるでしょう。
親うさぎ 適当な距離感が、交遊は長く続くと思います。
古くからの知人達とは、絶妙な距離が感じられます。
お互いに、相手のことを思いやりながら、つかず離れずです。
付せん紙は、事務用等に便利なアイテムです。製品ではポスト イットが著名ですが、
メモを書いたり、書類にペたっと張って利用しています。
独特の粘着力で、剥がれず、でもとる時は 書類からきれいに剥がれます。
以前は、糊が着かないか、着いたら剥がすときは、書類まで破けたものです。
ほんと「つかず離れず」ならぬ「ついて離れる」です。
写真は、ハート型の付せん紙です。
職場で、異性から、このハート型付せん紙に、伝言など書いてあったら、
ドキドキしそうです。❤❤❤