庭のカキの樹 春の新緑の頃と秋の実がなった時 2度美しい時を迎えます。
今 実が熟し果肉が柔らかくなった朝晩 メジロの群れが押し寄せ、カキを啄ばんでいます。20~30羽がカキの周りを群舞。メジロおしとは、納得の表現です
樹のしたで見ていると圧巻。写真を撮ろろうと思っても動き回るのでシャッターチャンスはわずかです。
[5回]
ヤギは、散歩が日課。今日の、外食は、ブルーベリーの紅葉した葉です。ヤギはブルーベリーの実も葉も好物です。隣の、レモンの葉はあまり好きではないようです。
二人で、日向ぼっこ。あいたのか、トコトコの松の木へ。今は、ノッコの爪とぎの樹。前肢で松の幹を、ガリガリと爪とぎ。日々のルーティンです。
爪とぎ後の、ノッコです。
サービスに、こちらを見返りです。
[6回]
ネコハウスで寝ていたが、最近は布団の上で寝ている。
どうもこちらの方が寝心地が良いようです。
奇しくも昨日 はなへ 花束が二つ届きました。共に長く はなとお付き合いしてくれました。早速 お墓にお供えしました。
あたたかな日差しの昼間 トモ 久しぶりに外出。リード付きですが嬉しそう。散歩というよりも、外で寝転がり感触を身体中で感じ、ご機嫌です。
尊敬する知人、ラベンダーさんのブログではなを紹介してくれたのを貼りつけました。家ヤギの後で、はなです。
https://ameblo.jp/milky319/entry-12153244492.html
室内は、テーブル兼コタツのカバーを敷き、冬支度。
ソファーでテレビを観ていると、飛び乗り、ひじ掛け部分で一緒に居る。背中を撫ぜていると、顔にスリスリして、髪を舐め、こちらを見つめる。ゾクゾクするほど嬉しい。
ただ、ネコ気まぐれ。5分もすると、別の場所で遊んでいる。
これを、背中で語る愛 というのか?
庭のカキの樹 カキの実が落ちれば、ヤギが食べる。健康に気をつけて1日1個限定としています。ヤギは実を全部食べず、半分ほど残します。
そして 秋が深まると、メジロの食べ物になります。20~30羽程 隣接する里山からきて、カキの実を啄みます。乱舞するのを見ていると圧巻。感動します。
[4回]
ノッコ 樹に登ったら降りなくては。進むより、退くのが難しいのが世の常。
ノッコの降り方 3枚
下を見て、途中の出っ張り部分で止り、態勢を整えて、ジャンプ 着地です。
[7回]
ヤギツアーのご一行様にノッコも、おもてなし。ウエルカムです。
事前に、室内のティータイム会場をチェックしてOKのミャー。座布団にネコ毛を着けられては困るので、早々に、室外へ出される。
その後は、二人で日向ぼっこをしながらお出迎え。カキの樹に登りパフォーマンス、高い場所に登れるのも、細い枝で歩くのも、一気に降りられるのも不思議。ネコのフィジカル 凄い。
あたたかな日曜日 浜松からヤギを見るツアーご一行様が見えました。配偶者と友好のある、中日くらし友の会短歌、文章講座の皆さんです。短歌ご縁で、家ヤギを見たいとの訪問です。手土産は、お菓子とニンジン。
早速 ヤギ舎のメイとジュンをみて、可愛いと、キャベツや乾燥サツマイモを差し出し、二人パクパク食べ、ヤギもウエルカムと愛嬌を振りまいていました。皆で、集合写真を撮り、メイも参加です。家周囲の自然を満喫、古民家の広間で歓談。
楽しい会話と、気持ち良く過ごし、おもてなし出来て、配偶者ほっとしていました。
以前、年賀状に使おうとした、3年前の12月の写真です。
ネコさん達まだファミリーになっていません。もしなっていても、集合写真は難しいかも。
はなには友達がおおい。常に仕事で来訪する人 皆友達です。郵便配達のお兄さん、水道の検針女性、中日新聞配達のお兄さんやお姉さん、そしてご近所さん。皆 高齢のはなのフアンです。
留守に訪問もあるので、はなハウスにお知らせを貼りました。小3生のK太 はなが亡くなってから時折自宅訪問。お知らせを見て、漢字が多くて読めんと一言。
[8回]
昨日は、ヤギたち 静かでした。早々に室内に入り、鍵を閉めてもらい、一安心。雨は苦手 風も好きではない。気象用語に、風雨とはは、納得の言葉です。
朝 晴天。早速外へ出て、朝食。
[3回]
イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。
_blog 2011/11/26