ノッコ オペした12日からカラー着用 不自由生活です。また、外へ出られないのもストレスとなっています。
24日に受診して、患部順調ならカラー外し、のびのび生活です。縫合10針 溶ける糸なので抜糸不要です。
今 ノッコ不自由生活で、思うように行動できず 時には段ボールをかじって反乱。
でも、飼い主が室内に居ると、安心し 甘える、寝る。寝ていても、周囲に人がいるかは承知しているので、コタツの中で寝ていても、足で突くと、嫌がらず満足。これもスキンシップか。テレビを見つつ、ノッコを抱いたら、腕の中ですやすや寝てしまった。どいてくれとも言えず 2時間ちかくそのまま姿勢。良い時間でした。
時には、業務用カバンの上でご機嫌です。ネコ 室内 縦横無尽です。
ノッコ 皮膚縫合手術後5日目の今日受診です。内蔵関連オペでなく、外的縫合ですので安心していますし、縫合後の患部触っても大部癒えています。でも本人不自由です。
患部をカラー保護しての不自由生活、そして外へ出たいが これは諦めた。室内で飼い主2人 交互にお世話をしているので、甘える 甘える。もう、お嬢様 おネコ様です。
甘えることが出来るのは、生きるすべを心得ているいるのかもか。
室内で、2人。いつもはノッコがリーダーなのですが、カラーしているので動きが不自由でトモのサポートを受けています。写真の引き戸 ノッコは閉めていても、手で開けることができる賢さ、今 カラー付けているので開ける事が出来ない。そこでトモ 戸を、開けようと思ったが出来ず、ジャンプしたがダメ。二人で仲良く? 遊んでいました。
ノッコ 昨年12月23日に受診。首付近が腫れている。アレルギー性皮膚化膿炎で治療開始。かゆみ止め注射と投薬で治療。
その後、定期受診していましたが、患部を爪で掻いているので、治りかけては、引っ掻くので患部症状一進一退。皮膚が防御反応で、固くなり再生力が無くなりつつあるので、早期回復のため手術となりました。
皮膚の患部を切り取り、皮膚を縫合します。事前に、血液検査をしデータ説明。ムンテラとインフォームドコンセントも分りやすく説明あり。配偶者検査データ読めるので聞いていました。丁寧で分かりやしい説明でした。
手術のため13日一泊お泊りで手術、いつもは抵抗するノッコ 抵抗せずいつもの、看護師さんに身体をゆだねています。
続く・・・
新年のあいさつは、上がノッコ 下がトモ
正月らしく、お行儀よくしています。ネコフアンの皆様 今年も見てくださいネ。
新年早々ノッコからビッグなプレゼントあり。
元旦に配偶者が2階でテレビを観ていたら、横をノッコが何気なく通り、食事をしている。よく見ると、山で捕らえた手のひら大の野鳥を食べている。
ギャーの声で2階へ行くと、ノッコどや顔です。どうも主人へのプレゼントのようです。ノッコ キョトンです。本人 喜んでもらおうとの気持ちのようです。元ノラ ワイルドです。今までも、野鳥やネズミを捕らえたが、2階まで持ってくるのは初めて。私は笑っちゃつたが、配偶者はあきれ顔。
ノッコ 2階も自分のテリトリーとなりました。
朝天気予報通り寒波 少し雪 積もっています。
昨日は、ほんの小さないいことですが、良いこと多し。
朝 歯科医受診 1回で処置完了
JAグリーンセンターで、リンゴ サンふじ箱買い。帰って食味 蜜たっぷり 歯ごたえシャキシャキ 当たりでした。
30年来 続いている3人新年会の日決定
はなと日向ぼっこ。イヌは正直 うれしいと尻尾フリフリです。
ノッコ アレルギー性皮膚病 患部固まってきました。また患部引っ掻ないように願うばかり。夜は電気ごたつな内でゆったり熟睡。
トモお腹の上で抱かれながらの1時間 いびきかいてリラックス。最近互いのお気に入りです。
ヤギたち昼間は散歩で、家周りの草を食べています。真冬でも、畑には新芽や花有り。クマのように冬眠しないが、冬も爆食いです。
先日トモ 元気がなく食べず症状で受診。問診 血液検査をし異常なし。その後回復 以前に増して元気です。
今度はノッコ 首まわり 毛が抜けて1円玉ほど 皮膚露出数日様子観察、皮膚固くなり、その後引っ掻いて血が滲んでいます。
自然治癒は難しいと受診。先生 患部目視 背中の毛をかき分け ノミふん発見。
ネコノミ 住み着き→アレルギー性皮膚病となり痛痒い→痒いので掻く→患部拡大
そこで かゆみ止め注射 内服薬 ネコノミ駆除を皮下塗布の処方
外で遊ぶネコ(山林 畑など)は、さまざまなお土産もらってくるようです。
ネコバッグで、診療に行くときは ミャーミャー。受診台では、静かに診察を受けていました。子どものようです。

