昨日 葬儀告別式に参列。550世帯ほどの地域 年間20回程の葬儀あり。区長のお役目の一つに、葬儀告別式参列のこと。訃報は突然、予定にない区公務ですので、発生すれば他の私事はキャンセル。
以前は 何故参列?止めたらと思いつつ、数回参列して思ったのは、区長の大切なお役目と感じました。地域は元農村地域で、穏やかで、地域の和を大切にしています。告別式は、区長席が用意してあり、敬意の表しです。
告別式では、故人を思いつつ、哀悼の気持ちで参列しています。
地域では、時折年配の方 区長の後に 様敬称があり驚き。様々なイベントで区長様と呼ばれることも。 長年役所で勤務 呼称は、役職での呼び方 市長 部長 課長であり、〇〇議員であり、役職名で普通 違和感なし、時には、課長さんと呼ばれたことも。面前での「様」敬称経験なし。
これが 良いかの是非論は別として、全て受け入れています。
区長は、地域の信認を受けているいることと解しています。
昨日はいいこと二つ。
初の双子関取誕生。貴乃花部屋の、貴公俊が十両昇進 記者会見があり、テレビ中継でみました。20歳の関取 ういういしく 恥ずかし気にコメント。双子の弟が先に関取昇進くやしいといいつつ嬉しそう。
同席の貴乃花親方、嬉しそうに弟子を語っていました相撲好き。弟子への愛情見ていて分かります。親方は 寡黙で、信念 と味哲学を持っている。現役時代から応援しています。言葉が、哲学的で時折難解。皆に理解してもらう言葉も。弟子コメント明確でわかりやすい。
3年ぶりの皆既月食
私は。9時過ぎに 写真を撮って、寒いので寝ました。
配偶者 時折外へ出て 皆既月食 堪能しました。
孫 Y太 赤く薄くなる月の様子を目を輝かせて語りまして。
孫 K太 一緒に見たか聞いたら、寝たよ。朝 見たよ。
先だっての、中日新聞訃報欄 飛田武彦さん死去 名古屋大学名誉教授 確立確定論 「ゆらぎ」を数学的に解析と紹介しています。
ブラウン運動という言葉があります。高校時代からこの言葉が好きな物理少年? 物理テストで、回答で 電極プラス か マイナスかを記す10問 全て不正解 曖昧さがなくてこれも良い。
ブラウン運動は、液体のような中で、浮遊する花粉が 不規則な動きをする現象で、規則性がないことの象徴とされています。ずうっと、これ あこがれていました。不規則大好きと思いつつ、規則正しい職場に就職。今 家電は、規則性のある動きと共に、扇風機やマッサージ器の不規則性はゆらぎ理論かも。
パソコンの0と1の世界は曖昧さがないが、 人 コミュケーション能力はゆらぎの世界かも 大切なのでは。
金曜日 長く続いている職場OBの新年会 食事会の酒の肴は、大葉。
O君 大葉のお土産持参。大規模大葉栽培農家で後継者有り。採りたて、みずみずしい大葉をレジ袋一杯頂戴しました。
テレビ取材多数で、昨年11月、NHKBS放映の、梅沢富美男と東野幸治のまんぷく農家メシのBDを見ながら大盛り上がり。
夫妻 私のイラスト展も来訪。 奥さん 物事に動じないと言うか、さっぱり気質でありつつ、気配り抜群。そんなキャラもあり、今回も、大葉専門農協紹介により取材。
放映では複数の大葉料理を紹介。頂戴した大葉とレシピ見ながら、「大葉のどでっかい焼き」大葉と合い挽き肉主として調理。美味しく食べました。
ありがとうございました。
中学校の学習発表会にご案内を受け参加。講堂で二年生の立志会が催されました。父兄多数参加、生徒たち、10年後の自分へのメッセ―を、スライドで紹介。名前、顔写真、 メッセージが順次 スライドショーで紹介。皆 前向きないい事言うなと感じ、うなずきながら見ていました。とある男子生徒「スーパーマンのようになりたい」のメッセージ 生徒たち この時は、皆大歓声 こういうの好きです。
講堂には、3日間の職場体験感想が、一人ひとり 貼り付けてありました。以前 公共ホールに勤務時 中学生の指導係を仰せつかり、本人ピアノ試弾をし、ホール舞台の一人体験をし喜んだことを思い出します。
体験先 保育園、公共施設、ガソリンスタンド等多数 これらは職場イメージわかりやすいが、イメージのわきにくいご当地神社仏閣での体験者 新鮮でしたので、簡略記載します。
複数女子生徒感想です。
豊川稲荷研修 仕事内容
掃除 梅のへた摘み ラッキョウの皮むき 配膳 お椀洗い等
学んだこと
チームワーク大切・急いで仕事をするより、ゆっくり丁寧にすることが大切・返事とあいさつは大切
砥鹿神社研修
仕事内容 境内清掃 参拝、お守り作成補助
学んだこと
祭礼は地域と協力して・神社の仕事はボランティア・ 働くことは大変・人間関係を大切に
皆紹介できませんが こちらが教えられるコメントばかりです。
インフルエンザの流行が拡大と報じられています。
誰もがり患しそうであり、私は大丈夫と思うのがインフルエンザ。何せ、相手はウイルスで、目に見えないので悩ましい。
以前一度り患し、今のように特効薬がなかったので、数日 身体のふしぶしが痛み、数日 寝ていて 何もする気意欲がなかったことを思い出します。数日前 同僚がり患し自宅療養でした。
患者さんと、日々接しているドクター 大丈夫か? 感染しない魔法でもあるかと思っていましたが、対策をテレビで紹介していました。
① 診察中もペット茶を絶え間なく飲み、喉を乾燥させず水分補給。
② マスク着用診察し、マスクは頻繁に替える。
③ 手洗い後は、ペーパータオルで手をふき捨てる。同じタオルを何回も使用しない。
④ 帰宅後は、手洗い、顔洗い、洗髪励行。
⑤ 食事は、免疫力を高めるキノコ類 特に、マイタケが良い。
と説明しています。
