福助君は、イエローハウスに住む 喫茶トマトの看板犬です。時折 お店に立ち寄るごとに、配偶者はコミュニケーションを深めています。ハウスには、うれしくてとびつくことがあります 気をつけてのコメントが。
我が家の、はなは、ホワイトハウスに住む 癒し犬(陰の世帯主)です。うれしくて、吠えることがあるが、愛情表現で、尻尾フリフリでわかります。
共に室外犬で、皆に愛されています。犬種は、ラブラドール
顔や、体型が似ている。することも似ている。人が大好き。ひょっとして兄弟かも?
とりあえず、はなにも血統書があるのですが、見たこともありません。
人で言えば、履歴書みたいなものか? はなには不要なものです。
今日は、設楽へGOです。
Mさん 今度の携帯はいいですヨ とにかく早い サクサクです。
カフェグロリアスのマスターは、私のパソコンの先生。先生は、先に生まれたことの敬称と、その道の先達、そして、教える、教員としての先生があるのでは。
彼は、若いがコンピュータ知識豊富、信頼できる先生です。
カフェグロリアスは、サクラの中 借景ではなく、サクラとモミジの巨木に囲まれたお店。ここで、カプチーノを飲み、木々の四季の変化を見るのが楽しみ。時には野鳥が。
好きなカフェ3店 今日が最終日。どこも、皆さんの気持ちがあたたかい。
何百年生きてきた木を見るたびに、自分は、小さなことを考え、楽しみそして悩む日々だと思う。桜淵の、仰ぎ見る木々からは、「あんたなりに、頑張りなさい」とメッセージを送られているよう。
絵は、スイートピー。松田聖子さんの歌、赤いスイートピーが好きなので。
雪との気象予報が、小雨。ほっとしています。木々が雨を浴びていきいきしています。
2月7日の中日新聞の県内版記事です。「設楽の珪石から土鍋」と題して、新城市のベンチャー企業が、設楽町で採掘される段戸珪石を使った土鍋を開発し、町にサンプルを寄贈したと記者発表しました。
中日新聞は、東三河地域配信の東三河版と、県内配信の県内版があり、東三河の記事が県内版記事に掲載されることは、少ないです。記事は、遠赤外線効果の高い、地元の珪石を使用した土鍋を開発し、鍋は味がまろやかになり、素材のうまみをそのまま引き出せる。そして。横山町長が町の知名度アップにつながればと語っています。
実は、もう我が家で使用しています。
たぶん販売品ロット1番では?1月25日の四土市で、星野営業部長から説明を聞き、展示販売品を購入しました。説明では、奥三河を走る中央構造線の2つのプレートがぶつかりあい、超高圧、超高温が生じたこの地域の岩石には独床の特性があることは知られています。珪石(石英班岩)は岩石というより鉱石です。鉱石を分析し、遠赤外線放射率が90%と高レベルと、備長炭を凌ぐ遠赤外線効果と言われています。
いずれ新聞記事になることは承知していましたが、記事となりましたので、書きました。
使用感は、普段使用の、万古焼の土鍋のイッピンに勝るとも劣らず。
野菜や肉は、水なしで調理すると焦げず、素材の刺激がなくなり、甘くまろやかになり、塩を振るだけで、やさしい美味しさがでます。
写真は、牛すじ肉の煮込み。噛めないほどの固い肉が、トロトロになり、器に入れた後少しの塩・コショウを振るだけで、スープと肉の滋味があふれます。
器は、使ってこそいきるが持論ですので、とことん使います。
環健スーパーテクノ 0536-24-3330 土鍋価格 1万円
2002年 第12回チャイコフスキー国際コンクールピアノ部門で 日本人として、そしてコンクール史上初めて女性として優勝した上原彩子 世界に絶賛された天才ピアニストの演奏会が豊川で開催されます。
今回は、オールラフマニノフで、著名な前奏曲「鐘」は、ロシアの教会特有の鐘の響きがピアノによって表現され、情熱的な楽曲は、どこかで聴いているはずです。そしてピアノソナタ第2番は最も人気のある曲のひとつとして有名です。
コンサートは、多くの演奏家で構成されますが、リサイタルは、メイン演奏者一人がいろいろなプログラムを演奏します。世界の上原彩子をご覧ください。
日 時 2014.年2月9日(日)15時開演
会 場 豊川市フロイデンホール
入場場 一般 3,500円 高校生以下 1,500円
新たな万能細胞「STAP細胞」開発について、29日夜テレビ報道され、昨日も新聞やテレビニュースで、開発リーダーの小保方晴子さんが紹介されていました。夜7時のNHKニュースでは冒頭に10数分放送し、開発内容と共に、開発者がクローズアップされています。
1月23日のブログで、理系の人の説明や、文書が論理的で誤用がないのが好きだと記しましたが、小保方さんの話は、解かりやすく、合理的であり、また、一言一言が示唆に富み、且つ、平易な言葉に本人の哲学を感じました。
快挙をどうブログで書こうか、どうも書く言葉が薄くなりそうなので、また改めて。
新城は、まだまだ寒い。この絵は新城市新町地区の壁画です。制作は新城高校美術部作品です。
K太がシャボン玉で遊んでいた、ストローで吹くのと異なり、ピストル式です。
ちょっかいを出すと、ピストルを向けられてシャボン玉で撃たれてしまいます。オーバーアクションで撃たれるが、痛くはないです。
突然、話題は変わりますが、少し仕事がらみのお話を
「シャボン玉飛んだ 屋根まで飛んだ 屋根まで飛んで こわれて消えた」と歌われています。音楽は、詞と曲に著作権が発生します。
「シャボン玉」は、作者没後50年経っていますので、音楽著作権は失効しています。よって、有料コンサートで歌っても、著作権使用料は発生しません。
関係者は、PDと記します。パブリック ドメイン(Public domain)日本語では、知的財産権が、誰にも帰属しないと訳されます。
土曜日は、二つの印象深いことがありました。
四土市の会場で、初めてらしい入場者 持っているカメラに注目。
コンパクトデジカメの、ソニーRX1Rでした。見た目は普通のデジカメですが、大型一眼レフカメラを凌ぐといわれるスペックです。持っている人を見るのは2人目です。
思わず声掛け、珈琲を飲みながら楽しく歓談。そして、互いのポケットから出てきたデジカメが、奇しくもソニーRX100です。このカメラを持っている人をみるのは初めて。カメラの型式は数字が少ない程高性能のようです。通じるものがあるようです。。
午後は、豊橋へ用事で。市役所横の駐車場へ車を停めたら野球場から歓声が。ボードを見ると、愛知豊川とあるので、思わず30分程観戦。中学生の硬式野球チームの試合でした。楽しく観戦。
試合終了時にユニフォーム姿のお父さんが遠くからかけより私にあいさつ、〇〇です。会社の後輩でした。ご無沙汰しています。何故わかったのか? 毛糸の帽子を被り、マスクをし、メガネをかけ防寒用のブカブカの黒コートでした。
こんな風体で、遠くから見てよくわかったか不思議だ?でも嬉しかった。現役リタイア後にも気にしてくれることに。
2つのこと これがあるから、世の中楽しい。
やしきたかじんさんが、3日に亡くなられました。享年64歳
日曜日のテレビ番組「たかじんのそこまで言って委員会」を毎週楽しみに見ています。病気療養中で、出演はしていませんでしたが、たかじんさんの冠がついた番組です。元気だったころの映像を見ていると、社会のあらゆる事を、コメンテーターが語り、司会のたかじんさんが、本音全開でまとめていました。
初めて知ったのは、20年ほど前にテレビ番組 全日本有線大賞にノミネートされ、ヒット曲 東京を確か白いスーツにサングラスで、前かがみになり、独特の右手の振りで全身で歌っていました。甘い高音が印象に残っています。テレビで見たのはその一度限りですが、インパクトがあり今でも覚えています。
そして、名古屋でのコンサートにも行きました。
今 タレントとしてのたかじんさんが語られていますが、歌手としても凄いと思っています。歌で繊細に人の心を歌い上げた人は、気持ちの優しい、そして強い意志をもっていたのでしょう。たかじんCDをかけながら書いていますが、配偶者がたかじん?と問いかけ。
人は、棺を覆いて・・・と言いますが 愛されていた。
