家から歩いて数分の場所に六郎辻と皆が言っている道路の交差点があり、ごみステーションと小学生の集団登校の集合場所になっている
地域の人なら誰もが知っている、ローカル名所
道路の一角に、石碑と市教育委員会作成の碑由来の看板が設置してある 石碑には「烈士秋山六郎之碑」と刻んであり戦国時代武田信玄方の家臣の秋山六郎がこの場所で隠れ住んでいその後戦で戦死 1713年に地元で供養の墓を建て、その後1919年に今の碑を建立したと記してある
ここからが ブログで言いたいこと 石碑の前には花が供えてある 日々前を通るが花が切れたことがない 誰かは知らないが
友達で、郷土史に詳しい曰く こういう場所の花は切らさないものだ との事
きび餅を買って、焼いて食べたら美味しかった
一行で書ける事を、餅のように膨らまして、ストーリーをつけて書きました
新城のグリーンセンター長篠は、鳳来に行った帰りに立ち寄るお店 奥三河らしい農産物が魅力のお店 一角に大きな看板と きび餅たくさん 割引で賞味期限が近いためのコメント
購入して顔見知りのレジのおばさんと、安いねと言ったら、沢山仕入れたのでネ
この餅の製造の鈴やは近くのお店で、美味しいよと答える 前のお客さんは、沢山買ってくれたよ 見るとかごの中には20袋以上のきび餅 全部食べるのかと思ったが 知り合いに配ると、おばさん顔をふくらまして嬉しそう
隣に立っていた男性からお礼のあいさつ 鈴やさんでした
褒めることは大切 息子が高校時代アルバイトで餅つくりにいっていたお店で、なつかしさも感じました
