17年前の写真データ2です。 春の祭礼のスター 赤鬼、黒鬼、白鬼君 祭礼時、境内で、暴れまくり、厄除のお役を務めています。

祭礼時 散歩中に神社鳥居前で鬼さん達と遭遇。記念写真をお願いし、ベッキー共々写真に。鬼はご近所の後輩たち、サービスたっぷり。ベッキーも怖がらずウエルカム。懐かしい。

 

コロナ禍で、祭礼も4年間神事のみ。来春は鬼たち、元気に登場してもらいたい。

最近の鬼は、やさしい。以前は、子どもを追いかけ回し、子ども泣く、お母さん喜ぶ。今は、子どもにからかわれ、いじられ、一緒に写真とって、フレンドリーです。



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氏神様の神社社務所屋根瓦の葺き替え中です。

雨漏りもした社務所 新たになりました。

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春でもないのに。葉が落ちて、芽生え新緑となった、庭の庭のクルミとサクラの樹 

河津サクラも開花。

季節感 なくなりました。



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谷村新司さんが逝った。享年74

どの曲もメロディーが美しい。

どの曲も歌い継がれていくが、「いい日旅立ち」が好き。

いい日旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道ずれに

 

同様に、「群青」も好き。せめて海に咲け 心の冬薔薇 冬薔薇と書いて、フユソウビと読む。この曲で知りました。美しく切ない曲です。

群青はレクイエムです。

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イチョウ不思議 知る程に深い樹と感じつつ、紅葉と実を楽しむ。

果物と果実 名前が一緒 ミカン カキ クリも 樹はイチョウ 実はギンナン。

イチョウは生きている化石と称される程古く、枝を切っても、幹から脇芽が出る生命力の強さ。
実は食べられるようにするのに一苦労。果肉を処理し殻を剥くと、黄緑の実が。実をグリーンセンターで購入し、茶碗蒸しの具で、一粒二粒食べる。たくさん食べると身体によくないと言われています。



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田の畔の草刈りをした残さを乾燥後、燃やしている野焼き 秋らしい風景。

 

以前はごく普通の農村風景にも、法律が

「廃棄物処理及び清掃に関する法律」で原則、廃棄物を屋外で燃やすこと(野焼き)は禁止されています。街中でのドラム缶で燃やしているのも、野焼きです。

例外規定で、農業を営むための、畑地での廃棄物の焼却は例外とされています( 但し、廃棄ビニールはNG)それを理解して、燃やしています。

周辺に燃えるものない田畑の真ん中、でも火の後始末は最後まで。


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写真が貼りつきません
トホホです。
なぜだろう?


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鳳来旧門谷小校で開催の、自然豊かなフィールで現代美術を体験する「そこに山があるという嘘」企画展。最終日 作家3人が過去9年間の展覧会を振り返り、トークイベント。参加しました。

鈴木孝幸 山口貴子 大和由佳3人によるトーク ノンストップ2時間。深い ゆえに理解が追いつかない事も多い。でも作品を語るといううより思いを語っています。

ささる言葉の一言一言拾って、メモしました。

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砥鹿神社散策。奇しくも大安の土曜日。境内は七五三のお宮まいりで賑やか。結婚式も。マスク着用者皆無。

子どもを囲んんでファミリー楽し気そして写真撮影。見ていると、砥鹿神社の白い法被を着ているカメラマン多数。聞いてい見たら、七五三撮影の神社専属カメラマンは特になし。結婚式などの外注カメラマンたちは、白い法被。これにより、一般人と違い、本殿内の神事撮影OK

2枚目の写真  左上に七五三写真の撮影を神職に頼んでいるのが、望見。これは、ありがたい一枚です。


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写真の黒くて丸い物 おはぎでも、おにぎりでもなく。黒い食パン。

黒いから重いと思えば、ふわふわと軽い。

竹炭を混ぜています。


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高二年生のY太君 修学旅行で広島方面へ 原爆資料館や、世界遺産の原爆ドームを見学してくる事でしょう。良い企画です。そういえば、じいちゃんもばあちゅんも、同じ高校で広島へ、原爆資料館の印象は今でも印象に残っています。

「その場の力」という言葉あり、本やテレビで見る、聞くのと違い、そこに行くことにより、場の力(エネルギー)を感じられ、心に残る。

何か感じたものが、お土産です。


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ここ数日 朝が気持ち良い。ネコのシッポはセンサー。

秋に、なりつつと感じます。


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23日 市音羽支所隣接の、杉森八幡社境内で、小屋掛け作業見学会に参加しました。赤坂に伝わる伝統行事で、境内の赤坂の舞台で、毎年農村歌舞伎が披露され、客席は、木と生竹で一回限りの、小屋掛けを地域の会でします。

総勢20名余。年齢80歳近く、高い木組みの上で作業。軽やか。自分には出来ない技術、

29日(日)に歌舞伎公演します。


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お酒のおつまみに小袋に入った「珍味」と称されるものを食べる。何が珍味かと聞かれても、答えずらい。珍味は珍味。

わが家の珍味に、沖縄珍味「ハブナッツ」小袋のネーミング。美ら海の恵み 北谷の塩 ハブのイラスト横には、ハブエキス入り ハブの毒は入っていませんと楽しませてくれます。

なかみは、丸い小粒ピーナッツです。原材料名に、ハブ酒と書いてあるので、間違いではない。どのくらいの量に、目薬一滴程度入っているか不明だが、楽しい。

 

中学生の時 ビーカーの水を海に放出して、地球の海水を撹拌すると、どこで採取しても水の粒子 H2Oが在ると教えられた。

 

処理水の海洋放出も、科学的知見はあるのに、あれやこれや、他国の政治や風評が介在するとややこしくなる。

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朝は、新聞朝刊を読むのが楽しみ。今日の、中日新聞は、一緬「障害者食材費水増し徴収」のタイトルで報道。

知的、精神障碍者のグループホーム(共に寝食を共にする施設)で食材費〔基準有り〕を支給されながら、相当な食費を減少した食事を提供と掲載。

新聞記事をブログで描く事ないのですが、新聞記事特ダネと思われるので。

以下 私見を

これは、既に県監査実施済みで国に報告済み。施設への県監査は厳格、内容に応じて返還、監査指摘事項の公表。福祉は全て国の基準で運営、それを超えられない。よって、利益を生みにくい制度。それを承知ですれば。この発端は内部告発と思われる。

福祉は、福祉法人、医療法人だったが、会社の参入も可となった。今回はよく分からないが、福祉の基準を超えた、コスト意識はなじまない。


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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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