校庭は、春色。
花屋さんは、春の花 スイートピーや、スミレ。
ほんだびれっじさんのイチゴ。田原のイチゴは、温暖なので暖房をせず、じっくり完熟させたと語っています。冬のイチゴが一番美味しいと言われています。
赤い果実と、葉の緑ピカピカい、メガイチゴをがぶり。甘味と酸味が口の中で、ジュワーと広がる。
[4回]
日向ぼっこしながら二人で語り合い。何をはなしているのか? ここに来るとポジになれるのです。
パン屋さんでは、ウサギがお迎え。店名のラパンエパンのラパンはフランス語でウサギ。
ちなみに、私のブログは「ギャラリー親うさぎ」です。
[5回]
二男帰省し正月のファミリー食事。楽しいひと時。 主役のK太君、カメラに顔を出すのが恥ずかしいのか? 普段はお茶目ですが、男の子も12歳は照れるお年頃か。下を向いている。
後8年で成人式 晴れ姿が見るまで、元気でいなくてはと思うが。
樹々は、葉を落としてどの樹か名前が分かりにくい。
右下から時計回りに、シダレザクラ、カシ、クルミ、ソメイヨシノ、カキ 区別がつきにくいが、新緑になれば、それぞれ芽吹き楽しみです。
本当に七草が入っている。奧さん調理する前に、写真撮ってとリクエスト。二人で、これがナズナ、ホトケノザ? よく分からないののもあり。道端の雑草のようだネ?と夫
毎年我が家は、スズシロ(大根)を畑で抜いてきた、一草がゆ。正月の胃疲れにやさしい。仏前にお備えしたあとに、食事。
1990年 大蔵省に小粥事務次官在任。経歴は知らないが、小粥という苗字が気に入り印象に残っています。
無農薬 無肥料で栽培。背丈を超える大木になった。病害虫にも葉が枯れる事もなく、毎年段ボール箱数箱の収穫です。
お裾分けして喜ばれる。
植物生理はよく分からないが、木も、病害虫の消毒がないと、木も心得ていて、消毒してくれないと、自分で生きようと思うかも。人で言えば、抵抗力のようなものか。
果皮は厚いが、果皮はみずみずし。
早朝 息子ファミリー4人が訪問。仏壇で皆でお詣り。木魚を叩くのはK太君のお役目。
お年玉をもらって、意気揚々と帰宅。
檀家寺へ、正月の付け届け。知り合いの挨拶は、おめでとうございます。鐘つき堂には禅宗らしく干し大根があります。
そして、氏神様にお詣り。門松の出来具合を見つつの参拝です。
うさぎ年 嫌な事 ぴよん ぴよん 飛び越えて。
良き年でありますように。
本年もよろしくお願いします。
30日ウオーキングがてら豊川稲荷参拝。今正月前の、早詣でをPR。コラナ禍で、密を避ける分散参拝です。良い考え方です。
門前のお店賑やか、境内の露店準備で大忙し。門前のおかみさん 賑やかさ戻ったね。
朝 秋葉神社 門松造り総代により作る。
その後で、有志による餅つきです。餅つかず食べる参加です。
特に、酪農は日々乳を搾り生乳生産。毎日乳を搾らなければ体調管理できず。これが続けば、酪農家減少。ここまでは、承知しています。
生乳の、乳牛メーカー買い取りへの乳価は、牛乳にするのと、バターやチーズへの加工製品で乳価に差異があり、乳質優良な北海道は、乳加工用が多いのが現状のようです。
毎日食べているのは、明治乳牛のチーズ 独特のチーズ臭が好きです。
浄土宗光明寺境内の、お寺の掲示板の言葉が微笑ましい。
また、本堂の言葉「仏法僧」 のひらがなの説明も分りやすい。 あかるく ただしく なかよく
お経は、難しかったが、住職の味のある書と、言葉は素敵です。
世界で一番大きいネズミと言われるが、世界最大級の柑橘 晩白柚(ばんぺいゆ)を頂戴した。比較に、家ユズとレモンを比較に置いた。相当な大きさです。
ニュースと異なり、期間限定物は終ると寂しい。
ハトサブレを食べつつ、余韻を楽しんでいます。
イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。
_blog 2011/11/26