鳳来 新緑が美しい。

レモンは、幹から直接実っている。レアです。

校門には、手描きタペストリーが。


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檀家寺で不幸。通夜、葬儀が執り行われました。非礼のない範囲でブログに。

禅宗の寺院は、古刹で格式の高い寺院で、多くの人が参列しました。最近は家族葬が多くなり、一般葬は少なくなり、ましてや、お寺の葬儀となると未経験。

混雑状態で参列者は受付し、ご焼香をする、ワンウエイです。

お寺の方丈様は、葬儀は執り行えず、親族代表です。

宗派の葬儀?には、僧侶多数 県外車も多し。

 

本寺でない、住職縁のお寺には、お知らせの立て看板が。

山門不幸(寺の住職や親族の死を意味する)

堂頭(禅宗の住職)高和尚以本月四日示寂(高僧が死ぬこと)

堂司(寺の管理をする僧)比丘(男性の修行僧)一孝(僧侶名)以訃報告

合掌


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平八郎ミュージアムで、三河の作家展Ⅰ 開催中。

豊川市豊津町で、大和の大イチョウ近くです。

ミュージアム名は、印象的。近藤平八郎さんが、開設したので、平八郎ミュージアム。館長であり作家です。

展示作品は、面識ある人多数。観覧の楽しみは作家在廊時には、作品のお話しを聴き,館長と多くの興味深いお話しを伺いました。

※展覧会紹介紙面は一部です。


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裏山のタケノコ掘り。初物の茹でたては何もつけずに食べても甘い。

これから、食卓にはタケノコ三昧です。

タンポポの横に、掘りたてタケノコを置いて見ました。


 

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フランス ルノーキャトル 街では珍しいが、門谷ではお馴染の、パン屋さんの車

門谷に行く途中の、飯田線大海駅構内の、保線用のモーターカー 青と黄色のウクライナカラーです。


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4月6日は、小学校と高校の入学式。

Y太君は、高校入学式に行く前に、わが家にテレくさそうに挨拶して、ママの車に乘って、笑顔で

K太君は、新小学6年生。地域では通学団があり集団登校。最年長で通学団の班長となり、緊張感と意気込みをもって、いつもより早く、集合場所へ。

写真は、5年前 K太君の新一年の写真です。まだ、サクラは咲き始めでした。

ばあちゃんは、赤飯を炊き、お祝いです。

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ネーブルオレンジとレモンの枝を剪定しました。

大きくなり、枝も込み合ってきたので、ミカン剪定のプロのアドバイスを受け、思いっきり太い枝を切る。素人は言われねば、思いっきり切れないのです。

取り残していた、果実の収穫。完熟、甘みは強くなりました。

レモンで、枝でなく直接樹から実が生っているのを発見。レアです。


 

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4月最初の土日曜日は、地域神社の祭礼。伝統行事は例年どおり執り行うもので、変えるには、氏子の理解が必要です。大きく変わったのは2度目 

今 コロナ禍で神事のみの祭礼も3年目となりました。

一度目の大きな変更は、30年程前祭礼日は、4月1日2日と決まっていましたが、担い手がほぼ、会社員となり、この日程は辛い。皆で相談し、4月最初の土日曜日となりました。

今後 祭礼が従来どおり行われても、ブランク期間があると、以前どおり戻らず、簡略化するような気がします。


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鳳来 門谷小周辺サクラ満開 一気に咲き 山桜 ソメイヨシノ サクラ名は知らないが、ピンクの花びらも。サクラ色 白から桃色までさまざま。

パンには、いつものように行列が。

そして、校庭にはFIカーも登場 校庭を思いきり走りました。今季 FIグランプリはホンダの撤退で、寂しい。

ドライバーの小学生H君 興味をもったら、説明してくれ、操縦もさせてくれた。フレンドリーです。大人も楽しめるラジコンカーでした。


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家から徒歩5分 県指定文化財 宝円寺のシダレ桜です。樹齢400年余の老木で、今 満開。花見の人多数。

おらが村の自慢のサクラで、寺檀家さん達で保存活動をしています。

樹が2本ありますが、向かって右側の樹高低い方が、本家シダレ桜 左の大木が、枝接ぎをした、二代目です。


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あたたかな日曜日。豊川稲荷門前を散策。21日にまん延防止等解除の影響か、にぎやか。商店街を歩くのは、若者と、子ども連れのファミリーが多い。

門前商店街は、名物のいなり寿司を店頭で販売するお店多数。

そして、以前行列ができていた、いなり寿司閑散 別のいなり寿司に行列。美味しいのか、メディア影響か、並んでいると、買いたくなるのか。


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カフェ&ギャラリーグラエュアルで伊藤昌徳展 「風景の記憶2022 」開催中 4月2日(土)まで。

画家とは面識あり。来訪時 在廊で20分余、絵を見ながらお話し。楽しいひと時。カボチャ、スイカの絵多数で、カボチャの画家として著名。教員の傍ら描き続け、ダリに感銘をうけて、シュールレアリスムな絵を描いています。緻密かつ不思議な世界です。シュールは、非現実 超現実。

絵は夢なような風景が多数。一枚一枚作成時の思いを語ってくれました。芳名録には、作家と、知り合いの教員多数。画家の人柄と感じました。

 

シュールは、普段 絵に関わらず、理解できなければ、シュールと言いがち。

今 ウクライナ 現実のリアリティ世界。そしてシュールな、超非現実世界です。


 

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火曜日の門谷小 冷たい雨

水曜日 雨上がり 暖かい。校庭も山も春色

ホットドッグ 春色ではないが、ゴーバルのソーセージ。パンとソーセージ もっちり&ジューシー。


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知人の住職が、伊勢神宮に参拝。お土産は、赤福,お寺の住職が、神社参拝? 春の彼岸法要 檀家寺で赤飯をもらう。

仏さまにお供えした後に、赤福餅も赤飯も美味しく頂戴しました。

いつも思うのは、神社氏子であり、お寺の檀家でもある。神様、仏様の二つの神様が同居している。外国では信仰する神はひとつだが。これは我が家だけではなく違和感もないが、不思議。

本で神官と、僧侶の対談を読んだが、「神仏習合」 融合調合であり、日本は八百万の神の国。これがどちらかに統一してしまうと征服となる。

また、別の学者は、日本人にとって神社は宗教というより、日々の生活、習慣のようなものと語っています。 

                                    

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氏神様の祭礼は、毎年4月第一土、日曜日。2週間前の土曜日、氏子50世帯余集まり、祭礼説明、新総代承認、報告事項 そして、境内清掃です。

祭礼の神事のみ執り行うのも3年目。いつまで続くか、コロナ影響です。

 

今後 祭礼が以前のようになっても、伝統行事の継承といいつつ、数年間のブランクは、少しは変化(簡略化)した祭礼になるような気がします。神事以外の、幌(のぼり)たて 号砲 祭礼行列 餅つき、餅投げ 獅子、鬼の登場 しめ縄結い 花飾りの作成など。

葬儀も、今 一般葬から家族葬が増えたように。
               

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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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