タケノコを思いっきり食べ、そろそろ旬も終わり。

今 山菜が旬。旬はひと時 思いっきり食べています。

タケノコは、米ぬかで茹でてあく抜き。山菜もあく抜きに一工夫。料理レシピには、様々な方法が書いてあるが、一番簡単で美味しいのが天ぷら。

タラの芽 ワラビ コゴミで山菜天ぷらそば。

山菜で一番好きなのは、コシアブラ(トウダイの芽)タラの芽ほどポピュラーではないが、山菜らしいほろ苦い香りが魅力。これを食べたら、タラの芽は・・とは言わないが。

画面左の、紫色の茎がコシアブラです。

拍手[4回]


門谷 そよ風が吹いて、樹々が少し揺らいでいる。ポエムに、「私があなたにあげられるものは、そよ風」

門谷小学校は、珈琲を飲みながら新緑と共に見る景色。

今は廃校だが、保育園や小学校のキャンプなどの宿泊で時おり利用されています。

木造建物は風を通せば、寿命が伸びると言われるが、門谷小 風通し良く時には。人が住んでいます。

拍手[4回]


キッチンにはガラス窓が3つあり、四季の風景を楽しんでいます。

先だっては、キジの夫婦が目の前を通って行った。野鳥も花の蜜を目当てにたびたび訪問。

好きなのは、新緑の雨あがりの朝の風景 陽が射す頃が 素敵。

 

                                    

拍手[4回]


地域の人は、自然に対してやさしいと思う。

市運動公園周辺のサツキの生垣。日本車両工場隣。10年程前から道路沿いの、電柱の固定用のワイヤーカバーに枝が侵入しカバーの上に開花。毎年楽しみにしていて、誰も枝を切らず。上の写真には、ワイヤーあり。

そして、その後、電柱は撤去され、固定ワイヤーも取り外され、当然カバーも取り外しですが、不安定なカバーに、支えの支柱を付けて、春に花が咲くように処置。

市、電柱設置業者、あるいは生垣作業する者 誰かが枝切れと言えば、今の状態ではない。管理者の市 小さな事だが 拍手

皆 やさしいと感じます。

拍手[4回]


16日(土)は、4年度の手取山公園の整備ボランティアの最初の作業日。

本宮の湯周辺は、自然に親しむ里山公園です。市の管理委託を受け、地域ボランティアで月1回整備を行っています。ウオーキングコースの山道の草刈りや、樹々の枝払いが主な作業です。今回は10名ほど参加し、作業の前後の雑談も楽しみつつ、新緑と風が気持ち良い。

作業とは別のお楽しみは、遠くの豊橋の高層ビルや三河湾が鮮明に望める。また、作業場所にタケノコが生え、この時期だけのタケノコ掘り。和気あいあいです。


 

拍手[4回]


鳳来 新緑が美しい。

レモンは、幹から直接実っている。レアです。

校門には、手描きタペストリーが。


拍手[5回]



檀家寺で不幸。通夜、葬儀が執り行われました。非礼のない範囲でブログに。

禅宗の寺院は、古刹で格式の高い寺院で、多くの人が参列しました。最近は家族葬が多くなり、一般葬は少なくなり、ましてや、お寺の葬儀となると未経験。

混雑状態で参列者は受付し、ご焼香をする、ワンウエイです。

お寺の方丈様は、葬儀は執り行えず、親族代表です。

宗派の葬儀?には、僧侶多数 県外車も多し。

 

本寺でない、住職縁のお寺には、お知らせの立て看板が。

山門不幸(寺の住職や親族の死を意味する)

堂頭(禅宗の住職)高和尚以本月四日示寂(高僧が死ぬこと)

堂司(寺の管理をする僧)比丘(男性の修行僧)一孝(僧侶名)以訃報告

合掌


拍手[4回]


平八郎ミュージアムで、三河の作家展Ⅰ 開催中。

豊川市豊津町で、大和の大イチョウ近くです。

ミュージアム名は、印象的。近藤平八郎さんが、開設したので、平八郎ミュージアム。館長であり作家です。

展示作品は、面識ある人多数。観覧の楽しみは作家在廊時には、作品のお話しを聴き,館長と多くの興味深いお話しを伺いました。

※展覧会紹介紙面は一部です。


拍手[4回]


裏山のタケノコ掘り。初物の茹でたては何もつけずに食べても甘い。

これから、食卓にはタケノコ三昧です。

タンポポの横に、掘りたてタケノコを置いて見ました。


 

拍手[5回]


フランス ルノーキャトル 街では珍しいが、門谷ではお馴染の、パン屋さんの車

門谷に行く途中の、飯田線大海駅構内の、保線用のモーターカー 青と黄色のウクライナカラーです。


拍手[4回]


4月6日は、小学校と高校の入学式。

Y太君は、高校入学式に行く前に、わが家にテレくさそうに挨拶して、ママの車に乘って、笑顔で

K太君は、新小学6年生。地域では通学団があり集団登校。最年長で通学団の班長となり、緊張感と意気込みをもって、いつもより早く、集合場所へ。

写真は、5年前 K太君の新一年の写真です。まだ、サクラは咲き始めでした。

ばあちゃんは、赤飯を炊き、お祝いです。

拍手[5回]


ネーブルオレンジとレモンの枝を剪定しました。

大きくなり、枝も込み合ってきたので、ミカン剪定のプロのアドバイスを受け、思いっきり太い枝を切る。素人は言われねば、思いっきり切れないのです。

取り残していた、果実の収穫。完熟、甘みは強くなりました。

レモンで、枝でなく直接樹から実が生っているのを発見。レアです。


 

拍手[7回]


4月最初の土日曜日は、地域神社の祭礼。伝統行事は例年どおり執り行うもので、変えるには、氏子の理解が必要です。大きく変わったのは2度目 

今 コロナ禍で神事のみの祭礼も3年目となりました。

一度目の大きな変更は、30年程前祭礼日は、4月1日2日と決まっていましたが、担い手がほぼ、会社員となり、この日程は辛い。皆で相談し、4月最初の土日曜日となりました。

今後 祭礼が従来どおり行われても、ブランク期間があると、以前どおり戻らず、簡略化するような気がします。


拍手[4回]


鳳来 門谷小周辺サクラ満開 一気に咲き 山桜 ソメイヨシノ サクラ名は知らないが、ピンクの花びらも。サクラ色 白から桃色までさまざま。

パンには、いつものように行列が。

そして、校庭にはFIカーも登場 校庭を思いきり走りました。今季 FIグランプリはホンダの撤退で、寂しい。

ドライバーの小学生H君 興味をもったら、説明してくれ、操縦もさせてくれた。フレンドリーです。大人も楽しめるラジコンカーでした。


拍手[5回]


家から徒歩5分 県指定文化財 宝円寺のシダレ桜です。樹齢400年余の老木で、今 満開。花見の人多数。

おらが村の自慢のサクラで、寺檀家さん達で保存活動をしています。

樹が2本ありますが、向かって右側の樹高低い方が、本家シダレ桜 左の大木が、枝接ぎをした、二代目です。


拍手[5回]

カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
最新記事
プロフィール
oyausagi

イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

QR code

Copyright© Y.Maru
All right reserved

_Gallery 2008/8/5

_blog 2011/11/26






PR

<<  HOME  >>