今年の節分は、2月2日

昨日 隣家の孫に出張豆まきの依頼。ゲームで忙しかと言われるかと思ったが、イイヨと快諾。豆まきも楽しいが、お土産の菓子も嬉しい。

今年は、玄関に布の手作り鬼の絵馬を飾りました。以前 クラフト展で購入した児童作品です。今、鬼は我が家の守り神 以前のように鬼は外でなく コロナ退散のたのもしい神様となりました。期待しています。


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年賀状お年玉くじ 当選で妻が郵便局へ交換に。今年はシート4枚当選です。毎年数枚当たるので、コレクションしています。

最初の左上の大入り 今年のシート ポップです。また、今回から、水なしで貼れるシール式となりました。イラスト展の案内DMハガキ。キテイちやんやドラえもんのシール式切手を貼って送付。手間いらずで、可愛いイラスト切手は便利です。

 

切手で、 懐かしい思い出 はるか前に、おばあちゃんが、ハガキを出して、お兄さん切手がうまく貼れんので、貼っておくれん。(以前は、年金の現況証明をハガキで送付していたのです)  即 切手を舐めて貼って完了。貼った後 気づいたのは もう切手にはおばあちゃんの唾液 ペタペタ。懐かし。ノープレブレムです。

 

                                   

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Mさんの、昭和のミニカー展示を鑑賞。

Mさんは、ご近所の先輩 開催場所は、ご近所の「よりん」のカフェスペース 共に歩いて行ける距離です。会場には、組み立てたミニカーが100台余展示され、圧巻。地域のボランティア活動のリーダーであり、車に関わる趣味多彩。

地域の多くの人 来訪 皆こんな趣味があったのかとビックリ。新たな、地域コミュニティが出来たとの思いです。

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1月 寒の鳳来 門谷小 寒い。水道は凍結し 凍らないように水を流しても 下から、つるらができている。水滴がポターン ポターンと落ちて 氷の柱が出来ています。

 

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昨日 東北自動車道で 130台余の多重事故が発生。原因は、ホワイトアウト(雪などにより視界が白一色にな、見えなくなる状況)と言われています。テレビ画面で事故の大きさが感じられます。

アウトに良い意味は感じられません。

バーンアウトは、精力的に仕事などをしていて、ある時 情熱、意欲を失うなどの症状が発症し、燃え尽き症候群と称されています。

勤務時、特定のミッションの責任者として業務をし、業務完了した時 少しのバーンアウトを感じました。達成感と、ほっとした虚脱感の入り混じった状態でした。勤務には多かれ少なかれ起きる事だったと思います。


 

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寒くなるほど、冬野菜は甘みが増します。オラがダイコン 立派に育ちました。噛めば、水分ジュワーと甘みが口中に広がります。栽培者とダイコン写真。ダイコン大きく育ちました。

ダイコン 主食にはならないが、おでん種ではダイコン。汁のしみ込んだ輪切りダイコン大好き。そして、搗き立ての餅ちぎって何を絡めて食べるか あんこ きな粉 納豆どれも好きですが、ダイコンおろしが大好物。柔らかな餅と、ダイコンおろしで喉元を通る心地よさ。喉で詰まる事なさそうです。

ダイコン役者ならぬ、あっぱれです。

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本宮の湯は、本宮山麓の里山に位置し、裏は手取山です。手取山は市の自然公園で、里山ウオーキングを楽しんでいます。

山は地域ボランティアで管理されていて、月1回の作業に10名ほど集まり、下草刈や、樹の伐採です。顔見知りばかりなので、和気あいあい。皆 マスク着用です。本宮山登山で駐車場に帰って来た人達。あいさつや、ねぎらいの言葉をかけてくれます。

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⒓日 車のオドメーター(総走行距離) 88、888kmです。

車 快調です。メンテナスと共に、洗車などをしつつ いつも走ってくれてありがとうと声掛けすると、わかったヨと返事がある気がします。動物以外の、無機質なものに、愛がつくのが車なのです。

オーナー同様 まだまだ、頑張ります。

 

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1月寒波、13日鳳来 門谷小学校の朝は寒い。マスターと、たき火にあたりながら、珈琲を飲みながら お話しを。たき火の暖も寒さ和らがず。ただ、炎は気持ちが落ち着く。今年も、動かない静かな年と互いに認識。

 

この時期 好きな歌が 吉永小百合の、寒い朝 何度聞いたことか。

北風吹きぬく 寒い朝 心ひとつで 暖かくなる と歌っています。

1962年の歌 今の時期に、寄り添う歌と感じます。

 

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部屋の早朝の温度 10℃になった時 寒いと感じ、今は5℃前後です。布団に潜り込み寒さに慣れた。今後10℃になったら、暖かいと思ったりして。

 

裏庭の蝋梅(ロウバイ)満開です。この時期咲く花が少ないなか黄色く、香りも漂っています。半透明の花びらは、ロウ細工のような不思議な色合いです。

 

 

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徒然草(つれづれぐさ)は吉田兼好が書いたとされる随筆

序段は有名な

つれづれなるままに、日暮らし、硯(すずり)に向かひて、心にうつりゆくよしなしごとを、そこはかとなく書きつくれば、あやしうこそ 物狂るほしけれ

 

其蜩庵は

そのひぐらしの、質素な小屋の意味です。知人の造語です。

 

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昨日に続いて書道。

書道 権田穂園 拓朗 親子はご近所ですが、穂園先生は著名な書道家で、拓朗さんは新進気鋭の書道家です。共に高校教師の傍ら創作を続けています。

以前 野球のイチロー選手とツーショット写真を見せてもらったおり、イチローとタクロ―と父親喜んでいました。二人並んでも、身長が同じくらいの立派な立ち姿です。

二人の書体は異なり、以前先生曰く、息子が書くなら自分のスタイルが必要。親と一緒ではなくて語っていました。

道元禅師詩三首と、今此処に です。


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朝は寒い。室内温度5度 金魚の鉢は凍っている。

 

昨日は朝 七草がゆを食べた後 幼なじみの3人で、檀家寺の本宮山松源院へ。年一度の寺宝披露です。禅宗の古刹で、方丈より、軸や、書物の説明を受けた後に、お汁粉接待。餅が2個入っていて、甘くて美味しいが、残していけないと思いつつ食べると、重たい。

その後に豊橋美博で開催中の、書道家92人による、東三河新春書展へ、目的はご近所の書家 権田穂園 権田拓郎親子の作品です。

観覧の後、公園内の三の丸会館で立礼茶席へ。椅子に座って飲むので、喫茶店感覚です。

お菓子には、牛が。

良いものを観て、甘いものを食べ 満たされました。

 

 

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7日の朝は七草粥。この一年の無病息災の願いと、正月の飲み喰いで弱った胃を休めるためと言われています。おかゆは胃に優しい。お米から炊き上げ、小さな切り餅を入れています。

我が家には、レトルトの白がゆをストックして、胃の重い時に食べています。身体に優しさを実感しています。

味の素とキューピ社 どちらも、スーパーで100円余 原材料は国産米のみ。レトルト食品には多くの添加物が入っているのですが、一切なしです。梅干しをトッピングして食べると、胃にやさっさを実感し、そして美味しいです。 

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カフェ&ギャラリー グラデュアルで、榊原伸予日本画展 「晴れやかに上を向いて」と題して、新年5日から開催しています。

画家は、美術団体等迦会会員 新進気鋭の日本画家です。

ギャラリー内は、花 花 百花繚乱です。こんな時こそ 花を見てホッとできる一瞬をお届けできたらと、との思いからと、画家は語っています。

 

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oyausagi

イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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