2日前お気にいりの、筆記具が書けなくなりました。インクが無くなったのです。
ボールペンの黒、赤色とシャープペンシルがセットになっている、
三菱UNI ジェツトストリーム2&1 500円
たまたま購入しましたが、実に書き味がいいので、インクがなくなるまで使い
また、複数本購入しました。
極細0.5mm ほんとに書いていて滑らかです。イラストも文書も、滑らかでないと、
困ります。仕事自体は、滑らかでないことありますが、仕事のツールは滑らかに書けるのが嬉しいです。ペンは自分にフィットしています。
イラストは、パイロット HI.TEC-C 0.25&0.3mm
パイロット DR 0.8mmを愛用しています。
そして、事務用には 三菱UNI ジェツト ストリーム 0.5mmがお仲間になりました。
豊川市の三洋堂書店で、購入しました。
新城市立山吉田小学校は山の中。
校歌に、「ぼくもわたしも杉の子だ」と歌われている、山の中ですので、
春は花粉症が心配ですが。
カフェ爾今は小学校の隣で、爾今に立ち寄る折りに、何度、学校の前を通ったことか。
すれ違えば、子どもも、先生も笑顔で挨拶をしてくれます。
生徒は少なく、全児童数が47人(h23年度)1学年平均は47÷6で約8人です。
現在、500m程離れた場所に新しい校舎を建設中です。
耐震診断により大規模地震時に倒壊の危険性が高いことと、急傾斜地の周辺で
あることが理由です。
新しい小学校は、黄柳野小学校との統合となり、開校は、平成25年4月予定です。
偶然にも、職場の後輩に山吉田小学校卒業生がおります。
小学校の話をすると 目を輝かせています。あの日にかえりたいとは言ってませんが、
懐かしく語っています。
映画「しあわせのパン」を観ました。
10日程前でしたので、大分時間が経っていますが、印象と余韻は残っています。
洞爺湖湖畔でパンカフェ、マーニを営む二人と、お店を訪れた人たちとのお話です。
四季の風景と、美味しい料理を背景に、それを織りなす人たちが描かれ、
淡い色彩の画面の中、映画は淡淡とすすみます。
オフホワイトの室内と、パンの色、そして外からの光。二人の着ている服。
淡い色彩の画面がアートしています。
そして時おり ウルウルしました。
大作ではありませんが、気負いのない良質な映画でした。
二人(原田知世 大泉洋)は常に画面で寄り添い、
映画のパンフレットの最初の活字「わけあうたびに わかりあえる 気がする」
それが、全てを語っています。
パンに例えて、しあわせとは、相手の気持を思いやる事と感じました。
15日 仕事帰りに、明日のブログは、映画「しあわせのパン」書こうかと思いながら、
車を運転していました。
映画「しあわせのパン」を見て、感激して、
多くの知り合いにいいヨ と鑑賞を勧めています。
ブログに書こうと思いつつ、肩に力が入りすぎ書けず、まだアップしていません。
通勤途上に、ブーランジュリー ヨシオカがあります。
朝の出勤時には、8時の開店前後に横を通っています。
頭の中はパンなので、帰りに立ち寄りました。
笑顔の素敵な、店員さん2人 ハード系のパンと共に、イギリス食パンを半斤
切り方を聞かれたので、思わず「普通」に。
家に帰ったら、購入したパン以外に、さりげなく、スライスしたオマケのパンが入っていました。
嬉しかった。お店がますます好きになりました。
これも「しあわせのパン」
今、私と猿さんとは、あまり仲が良くない。
うさぎと猿ですので、夫婦ではないし、友達でもないが、隣人です。
お隣同士、仲良くしたいと思うが、関係は少しギクシャクしています。
今週、我が家の玉ねぎ100株を抜かれ、オレンジの果実を食べられました。
玉ねぎは、まだラッキョウ程度 オレンジはかじって、食べ散らかして帰りました。
残念です、トホホです。
猿の親子は可愛いので、見るのは好きなのですが・・・・
我が家は、本宮山の山麓の里山で山林に接しています。以前はお互いの境界、生活の場があったのですが、今は混在しています。
かっては収穫直前の完熟作物を食べていたのですが、最近は、未成熟作物を食べ散らかしています。
嗜好?の学習或いは切迫感?もしくは遊んでいる?のか。
山の実りが少なくなったのが、主な理由ですが、山に、人と動物の共生できる森(広葉樹のドングリ)があり、山に帰ってくれればと思います。
親うさぎが、毎日訪問しているブログ「耳をすまして」に「本」と題して、
アップがありましたので、共感を込めて記します。
「本が大好き」・・・ 一緒です。私は、もっと圧縮して言えば、活字が好きなんです。
最近は、ビジュアルの多い(写真、イラスト等)本、雑誌が主で、あまりハードなのは読まないのですが。
何を読むかはさておいて、本を読むことで、知識以外のさまざまな事が、体験できます。
知識や、共感したり、考えさせられたり、時には、内容に疑問を持つこともあります。
それも大切。
なかでも、文庫本を読んでいる人をみると、気になります。「おぬし やるな」の心境。
はたまた、それだけでシンパシーを感じます。
どんな本を読んでいるか気になるのですが、多くはブックカバーがかかっていて、題名は、わかりません。
本や、雑誌は時期が来ればスペースの関係もあり処分しますが、以前読んだ文庫本のお気に入りは、保存してあります。
特に読み返しはしませんが、読んだ時の思いと、置く場所をあまりとらないためです。
手もとにある、古い文庫本のカバーを掲載しました。色合い、デザインはクラッシックですが懐かしいです。