8月2日 トモ膀胱炎で受診。投薬治療効果で、日々 血尿が薄くなってます。ほっとしています。
待合室でトモといると、M君久しぶり、元気と声有り。同年配の男性です。見た事あるような無いような、でも思い出せない。どちら様とも聞けず少し話す。そのうち思い出せると思いつつ、思い出せない。彼のペットを見ながらの談話。うさぎの眼の診察にきたと、可愛いウサギをみせてもらう。かごにウサギの名前が書いてある、リンゴ マンゴ イチゴ 3羽飼っているのです。
配偶者に親しそうに話していたねと言われたが、私名前を思い出せず。未だその状態。思い出せるときも、出来ないときもあり。いかん いかんです。
ウサギの名前は、覚えたのでイラストにしました。
昨日は、お嬢様 ノッコ 本日は、お坊ちゃま トモ
トモは、ネコかごの中 血尿が出たので、かかりつけ医へ、赤いネコカゴから見ています。採尿検査と膀胱触診で、膀胱炎の診断です。抗生物質を投薬処方。持病があり、膀胱内にストルバイト結晶が増えると、尿道が詰まる可能性があるので、定期受診をしています。
今回は、膀胱炎でしたので、ひとまず安心です。
昨年8月 膀胱に関わる大手術をして、生きながらえています。その時のスタッフに抱かれて、トモ 安心感 スタッフ この子良くぞここまでとの思いがあるのでしょう。トモは、治療食を食べ、外パトロールできず、日々の健康管理。外ネコだったら、たぶん生きながらえでしょう。
本人不自由ありますが、思いっきり甘えさせて、本人納得です。
シリアスなブログです。
雨の日 道路で車にひかれたネコのい骸。数日前、交通量の多い道路で、道路上で横たわるネコ発見。毛が雨に濡れている。死亡直後の、小柄なメスネコ 白毛に茶色が混じっている。家ネコに似ている。車を停め、道路脇の草むらに軍手で移動。もう死後硬直、。
市環境清掃課へ電話 場所を言ったら、ネットの地図で確認し、見つからなかった場合用に、携帯電話を連絡し、その日の内に回収してくれました。電話応対の良さ、適切な応対に感謝です。
ネコ好きの人に話すと、ビックリしている。ネコ飼いと、ひかれたネコの処理は別次元のようです。
たまたま、ネコ好きでありつつ、ひかれたネコの処理も気にならず、今までも多くのネコ対応しました。雨の中 ひかれたネコ 切ないです。写真はひかれたリアルネコでなく、雨の日は外出せずソファーで寝ている、我が家のお嬢様です。
配偶者はノッコの事を口がきれいと常々言っています。室内の食料品あさる事一切なし。
食べ物を何でも食べるのでなく、選んで食べています。キャットフードを少し残して、待っている。(下の写真)もうこれだけ?と眼でアピールしています。大好きな、花カツオを待っている。花カツオ大好き。少しだけあげると食べて納得です。
沢山食べたいのではなく、好物を食べたいようです。ネコとしてはスリム体型です。
ノラ時代に、サカナの干物をつくる編みかごを吊るしていた。かごの中には自家製からすみ(ボラの卵)を干していたら、ネコが網にジャンプして網を破り、からすみゲットして逃げていくの目撃。その時から、グルメネコだったようです。

