ドラム缶ストーブを炊いて暖をとる 寒い時はストーブの火はごちそう
火を囲み 珈琲を飲みながら団らん
鳳来より寒い東栄町の御園養鶏場の卵 ネラを購入 なるべく環境もエサも自然にとの思いで飼育 黄身が味わい深い レアな卵です そして飼育者は知人 顔の見える卵です
[2回]
田舎には、親戚とは異なる関係がある 本家(ホンヤ)から分家した新家(シンヤ)があり、田畑を分けて隣に家をつくる 何代前からは知らないが、代々お付き合いをしている 親戚は代替わりするとお付き合いは疎遠になるが この付き合いは長く続くのです おばあちゃんとはそんな関係です
お葬式は、子 孫 ひ孫たちでにぎやか 悲しみと言うよりも 厳かの中に、親族の親睦会のような雰囲気 ひ孫たちのにぎやかさに、おばあちゃんも喜んでいるのでは
私も、幼いころ遊んだりした人や、懐かしい人たちと話ができ これも皆が一堂に会する葬儀かなと感じました
[5回]
井上陽水の曲 小春おばさんは好きな歌
風は北風 冬風 誰を誘いに来たのか 子供は風車
〜小春おばさん逢いに行くよ 明日は必ず逢いに行くよ
陽水のメロディーはきれいでだが 詞は難しい 小春おばさんからは、うららかさは感じられない 陽水流か
傘がないも、少年時代も名曲だが、詞は難しい
[3回]
フォトグラファー こんどうみか個展が、グラデュアルで開催中です
写真家は、フリーランスとしていて活躍中 元医療職
性格はポジ 小さな繊細な作品も撮るが、大きな作品が好き 大胆な構図の作品はステキ これをセンスというか、圧倒される
作品展は、24日まで
[4回]
正月明けで少しは静かと思ったが、混雑 年始仕事はじめでスーツなど社用で参拝する人も多い 来ましたよとあいさつしました
境内に白菜 ニンジン ミカンなどを積んだ大きなオブジェがあった 看板に「休耕地ハッピープロジェクト」と書いてあり 展示後の野菜が気になるところです
ウオーキングコースは、本宮山里山で平坦地でなく、傾斜がある
家から、山のほうへ歩けば登り道 長山駅方向は下り道 最近は最初登り道で、帰路は下りで、これが良い 最初は少し辛いが、帰りはすいすい 年をとるとこれが楽 下り坂でユーターンして帰りの登りは大変
ウオーキング 下り坂最高
千両は 葉の上に実がある 万両は 葉の下に実がある
南天は 枝の先に実がある
千両と万両は商売繁盛 南天は 厄除け
そして、千両と万両は庭に適当に生えているが、南天は意図をもって植えてある
鬼門の北東と、南西の方向に植えてあって大きな木になっていて、咳止め薬ともいわれている
ありがたい木々だが、3種を一緒の花瓶に入れることはしていないのです
そして、普段の生活は、陽がさせば窓際で日なったぼっこ 時には、こたつでぬくぬく
背中に老いを感じる もう老ネコです
9年前 大人ネコで家に来ているので、本当の年齢はわからないが、ネコの寿命は15歳ほど、ノラネコの場合は4〜5年といわれている 寿命は人間の5分の1ほどと言われている 互いに老々 生きている限り、大事にして一緒に暮らしたい
[11回]
雑煮を食べ、檀家寺へ付け届けをし、皆さんに新年のあいさつ
息子ファミリーが来訪し、ご先祖様にあいさつ、お年玉をもらい嬉しそうに帰宅
その後夫婦で氏神様に参拝 玄関には家内安全の鬼さんも鎮座
昼からは、のんびり
あいさつから始まる年始です
[6回]
日々 大きな変化もなく 夫(ボランティア)妻〈短歌)をしつつ、ネコ ヤギと、のんびり老々の 田舎生活 本年もよろしくお願いします。
[14回]
29日は、苦餅と避けることもあるが、福餅とも言われる
ワイワイガヤガヤ つく人 総菜を用意する人 食べる人 皆楽しそう
つきたてを、大根おろしで食べるのが好き
今年は、オリジナルの賀状に手書きコメント
今年は 一枚一枚にその人に合った別々のコメントを記入
そろそろ ラスト年賀状となりそうです
感のいい子なので、カーゴに入るので抵抗 診察台に登ると観念しておとなしい 借りてきたネコ状態「
行きはミャーミャー 帰りは静かで家に入ればいつも通り
注射と内服薬を処方 安心して正月を迎えられます
[7回]
亭主と二人で 寒い中厚着をし 暖かい珈琲を飲みながら 語り合う静かなひととき 今年最後の珈琲です
ゆず風呂に入る 長年の風習
イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。
_blog 2011/11/26