いつごろからわからないが、節分に恵方巻を食べる習慣があるが、我が家では最近のようだ どうも、スーパーの商戦にのったようだが、食べている

正月のお雑煮や、バレンタインデーのチョコレートとちがい、まだなじみが浅い

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節分の豆まきには、孫たちが出張豆まきに来訪 多くの部屋に大きな声で豆をまいてくれる それが楽しみだった

今 鬼Y太君は大学生 鬼K太君は4月で高校生です

ネコのトモ 何かわからず 豆まきに参加しています

玄関には 表札の横に 家内安全の赤鬼 青鬼が

我が家では 鬼は家内安全 厄除けの 愛すべき存在です

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カフェ&ギャラリー グラデュアルが、10年になるのを記念して、メモリアル展を開催しました 

2016年オープン 長く作品展を開催しています 私も初年から出品しました 壁の一面に DM、パッチワークのよう 他の面にはスタッフ いつものお客さんの笑顔写真 なつかしい そして出品作家作品の野本コレクション 私のバラの商品もあった 嬉しい

長いお付き合いですが、変わらない 継続するのは大変ですが 気持のよいお店です
 

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冬のごちそうは、温かい食べ物や お酒 お風呂など

冬に幸せと感じるのは 寝る時布団に入るとき エアコンをかけずに寝るので布団に体をうずめると 顔は寒いが、身体は温かい 幸せです

但し 朝起きる時 布団から出る時が辛い

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サクラ二輪咲くと嬉しいコメントをしましたが、

昨日は、サクラ満開程の便りがとどきました

奥さんは、短歌結社水甕に所属し 長年歌を詠んでいます 水甕は1914年創刊の全国規模の短歌団体で、豊橋水甕で楽しく、また 書けないとうなりながら毎月詠草をしています

今回 月刊誌水甕で、銀鈴集に載りました よく説明できませんが、冊子の巻頭に掲載される 歌5首が選出される8人にはいりました びっくり 喜びでした 本人曰くここに載るのは奇跡のようだ 嬉しそうの語りました

長年詠んだご褒美だと おめでとうと言いました

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サクラが二輪咲いた ことし初めて河津サクラです

これから、さまざまな品種のサクラの花が咲き始めます

サクラ二輪 二輪ほどの暖かさ?

ウメもサクラも咲き始めました

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冬の門谷の校庭は寒い 風が吹けばなおさら 承知で防寒具を着て飲む珈琲は温かい

今日は、校庭内の食堂で珈琲を飲む

室内は、温かい 外の冬景色を見ながら珈琲を飲む

2月はお休みなので、知り合いたちと、3月に会いましょうと挨拶

 

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部屋には暖房機器が2台

エアコンとフアンヒーター どちらも温かくなるか

エアコンは、給油の手間はいらないが、部屋が乾燥しやすい

ファンヒーターは場所とらないが、タンクに給油が必要

どちらかというと、フアンヒーターの方が、温かさが優しい

でも 夏に涼しく冷やせるのは エアコンだけ

そして どちらも停電していると使用できない

その時は 厚着か 布団にもぐりこむ

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きび餅を買って、焼いて食べたら美味しかった

 

一行で書ける事を、餅のように膨らまして、ストーリーをつけて書きました

新城のグリーンセンター長篠は、鳳来に行った帰りに立ち寄るお店 奥三河らしい農産物が魅力のお店 一角に大きな看板と きび餅たくさん 割引で賞味期限が近いためのコメント 

購入して顔見知りのレジのおばさんと、安いねと言ったら、沢山仕入れたのでネ 

この餅の製造の鈴やは近くのお店で、美味しいよと答える 前のお客さんは、沢山買ってくれたよ 見るとかごの中には20袋以上のきび餅 全部食べるのかと思ったが 知り合いに配ると、おばさん顔をふくらまして嬉しそう

隣に立っていた男性からお礼のあいさつ 鈴やさんでした

褒めることは大切 息子が高校時代アルバイトで餅つくりにいっていたお店で、なつかしさも感じました

 

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真冬の門谷は寒い さらに強風 防寒対策をしても熱を奪われる

寅さんと二人ドラム缶ストーブに手をあてながら、冬は火はごちそう と納得

家に帰れば 温かいお風呂もごちそう

 

鎌倉時代、修行僧が大雪の中 落ちぶれた武士佐野源左衛門の家に泊めてもらう

何もおもてなすものがないので、盆栽の松の木を燃やしてもてなす

その後 いざ鎌倉と戦いにはせ参じたら、修行僧は北条家の大幹部であったとの逸話

 

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東三河はうどんが美味しい

たべるのは、にかけうどんか味噌煮込うどん

お気に入りは、稲荷門前の玉川うどんの味噌煮込うどん 味噌が黒く濃厚 だしが効いていて好きです この渋さは三河の人好みかも 門前ですが観光客というより地元客に愛されています

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庭のツバキの侘助が赤い花をつけた 花は藪ツバキと似ているが、微妙にちがう

植えて5年以上たつが、やっと花を着けだした

庭には5本ほどの藪ツバキの木があるが、大きな樹から種が落ち育っている サクラやウメは自生しないが、ツバキは、植生が違うようだ

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13日の鳳来は、昨日の雪が残り 冬景色

ドラム缶ストーブを炊いて暖をとる 寒い時はストーブの火はごちそう

火を囲み 珈琲を飲みながら団らん

 

鳳来より寒い東栄町の御園養鶏場の卵 ネラを購入 なるべく環境もエサも自然にとの思いで飼育 黄身が味わい深い レアな卵です そして飼育者は知人 顔の見える卵です

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隣家のおばあちゃんが亡くなった 享年100歳でした 大往生です

田舎には、親戚とは異なる関係がある 本家(ホンヤ)から分家した新家(シンヤ)があり、田畑を分けて隣に家をつくる 何代前からは知らないが、代々お付き合いをしている 親戚は代替わりするとお付き合いは疎遠になるが この付き合いは長く続くのです おばあちゃんとはそんな関係です

お葬式は、子 孫 ひ孫たちでにぎやか 悲しみと言うよりも 厳かの中に、親族の親睦会のような雰囲気 ひ孫たちのにぎやかさに、おばあちゃんも喜んでいるのでは

私も、幼いころ遊んだりした人や、懐かしい人たちと話ができ これも皆が一堂に会する葬儀かなと感じました

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小春日和は、晩秋から初冬の春のように暖かく穏やかに晴れる日と言われていますが、3連休は最大寒波との気象情報でしたが、初日は暖かで穏やかな日でした 風が吹かなければ穏やかな日になる 冬の陽を楽しみました 明日はどうなるか?

 

井上陽水の曲 小春おばさんは好きな歌

風は北風 冬風 誰を誘いに来たのか 子供は風車

〜小春おばさん逢いに行くよ 明日は必ず逢いに行くよ

 

陽水のメロディーはきれいでだが 詞は難しい 小春おばさんからは、うららかさは感じられない 陽水流か

傘がないも、少年時代も名曲だが、詞は難しい

 

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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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