テレビのワイドショーで列車の優先席について特集をしていました
優先席は、「空いていれば座ることは可能 必要な人に譲ることがマナー」といわれています コメントはさまざまで納得 視点は一般の人が座った場合のコメント 優先席は空いていればどなたが座ってもOK 必要な人が来れば譲って下さいということですが、
私見ですが私は空いていても座らない こういう人いると思います
なぜ 空いているでも座らないのかは 優先席ではなく、専用席とおもっているからです
以前 名古屋まで名鉄本線国府駅で乗車 空いているのに同時に乗車した年配女性3人グループ 優先席へ座り楽しそうに車中談議 あらあら ほかの席沢山空いているのにと思いつつ 東岡崎駅以降立つているが多くなり 子どもも高齢者もいる状況になり 3人は寝たふりをして下を向いている
優先席に座っていても、さっと席を譲る小さな勇気は素晴らしい 座っていて譲る小さな勇気があるかどうかは解らないので座らない
これを ささやかな丸山コメントで 「勇気がない勇気」といっています
なお、優先席画像をネットでみて 仙台市が素晴らしかったので、無断引用しました
ヒストグラム4種で見てわかる症状ばかりですが、もう一つ内部障がいのある方を加えてあり、それぞれに簡単な説明が書いてあるのが良い

