家庭菜園のナスやトマトなども収穫を終え、片付けました。今年の夏も美味しく食べました。今 家庭菜園には、島とうがらしが青々と繁っています。消毒無しですが、病害虫なしです、沖縄の島トウガラシは、小指程の赤い実が、上を向いて実っています。泡盛に漬けて沖縄調味料、コーレグースにします。

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豊川市桜ヶ丘ミュージアムで、第32回風景の会絵画展 とよかわ百景と題して企画展が開催中です。東海地方の画家、作家が会派を超えて集結した団体で、毎年地域を決めて風景を描き展覧会を開催しています。桜ヶ丘ミュージアムでは、20年余毎年展覧会場として開催しています。

今回は、とよかわ百景として、合併した旧宝飯郡四町の風景を主として描いています。

おらが地域の上長山町風景を素材として、8点展示されています。宝円寺のシダレ桜と、本宮山です。50点中8点が上長山町風景ですので、ちょっぴり自慢。自然に恵まれた地域です。展覧会は、17日(日)までです。


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第58回豊川市民体育大会が10日開催。朝8時30分の開催から、午後3時過ぎのソフトボールまで、ノンストップ観戦。

区民出場の、小学生リレー 玉入れ グランドゴルフ 小学生女子ミニバスケット ソフトボールと、会場を駆け巡り応援しました。

玉入れは、選手15名 特に選手条件なしで、全員参加競技で緊張感なし、和気あいあいでした。

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今日 土曜日は久しぶりに区行事などなし、
朝トラクター撹拌2時間。後は、自由時間です。


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朝晩涼しくなり、過ごしやすくなりました。ありがたい。

お皿には、自宅庭で実ったブドウと黄緑の実が。クルミです。知人の庭先の古木には、房状にたわわに実っています。我が家のクルミの木 植栽⒑年 木は大きくなったが、今年3個の実を着けました。まだまだです。今後に期待します。
クルミはナッツとして食べますが、生クルミ レアです。

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3日(日)豊川市総合防災訓練が、自衛隊豊川駐屯地訓練場で開催されました。南海トラフ地震を想定災害として、43団体 700人程が参加して、午前8時30分~1100分まで実施。

地域の自主防災会長として、参加。救護班として三角巾の作り方 結び方 解き方の実習。これがうまくいかない。何度実施してもうまくいかない、とほほです。

自助 共助 公助といわれますが、大規模災害時は、消防 自衛隊 警察 行政機関などの公助には限界があるので、自分の身は自分で守る、自助 そして、地域で助け合う共助が大切と言われ、多くの震災体験により、地域の助け合い意識が高まっていると感じます。

炊き出し米を、お土産にもらい解散。ご飯パック結構美味しかったです。


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9月2日朝早起きして、トラクターで雑草撹拌。朝トラ 終了後のブログです。昼間のトラクター作業はカラスが寄ってくるのですが、今日は、トンボが乱舞 季節を感じます。トンボたち、何故かトラクター周りに寄って来て飛んでいます。

昨日は、2学期の登校日です。元気に登校を見送り。学校に行くのが好きなようです。この時期の、報道は、無理して学校は行かないで、あるいは、フリースクールもあるヨ。状況により、様々な選択肢を紹介しています。

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豊橋市美術博物館で開催中の 

第7回トリエンナーレ豊橋 星野眞吾賞展-明日の日本画を求めて-

を観覧。写真撮影OKでしたので、展覧会場風景アップしました。

豊橋市ゆかりの日本画家 星野眞吾さんの没後 私財寄付により、トリエンナーレがスタート。3年毎に開催する本展も7回を迎えました。今回入選作品60点を展示。圧倒されます。日本画といえども現代的であり、且つ皆 技量高き作品群です。豊橋市在住の画家 鈴木敬三さんの作品も展示されています。鈴木敬三さんは敬愛する作家です。作家としての生き方が素晴らしい。

1997年 星野眞吾さんが逝去したおり、自宅へお悔やみに伺っており、奥さんの高畑郁子さんが、妻として、 作家として気丈に対応されていたのが今も覚えています。

豊橋市の 星野眞吾(故)高畑郁子夫妻、 鈴木敬三 すぎうらよしこ夫妻 画家とパートナーの関係がどこか、似ていると感じます。

展覧会は、9月10日(日)までです。

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家庭菜園の最後の1個のゴーヤ 超ビッグでした。ゴーヤチャンプルにしたが食べごたえあり。

庭のブドウの実 色づきました。無農薬 粒は小さく 実もまばら 粒を摘まんで食べると 酸味の強さに甘みが感じられ 色の濃い実を選んで摘まんでいます。

 

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手筒まつり 参加しました。

30回となる豊川市の夏の行事。天候に恵まれ、事故もなく終了しました。

午後6時から9時まで3時間です。一宮東部連区の出場時間は6分です。手筒を1人1本 19人が放揚。私は点火者でした。煙火に関わっ皆さんの夏が終わりました。お疲れさまでした。

 

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小池昌代 1959年生 詩人 小説家 萩原朔太郎賞 泉鏡花賞受賞

著名な詩人ですが、知らなかった。

 

NHKBSで1週間ほど前に見た、世界一番紀行 「世界で一番ひしめきあう街 インド コルカタ」 100分で知りました。詩人が2週間インドのコルカタ(旧名カルカッタ)に滞在し人とのふれあいを通してとの思いを表現しています。

インドは「混沌」で表現される国。コルタカは人口密度世界一 そしてノーベル文学賞のタゴールの地。詩人は、混沌とした街に魅了されたようで、自分の詩「コルカタ」が画面に映り作者がナレーションをしています。詩人の言葉は短く 鋭い そしてわかりやすい。言葉の力は凄い、そして 映像も良い。

ビジュアルの魅力満載でした。

 

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神社境内地に30人程の男性集合 

神社清掃でも太極拳練習でもありません。手筒花火放揚のリハーサルです。26日(土)市野球場を会場として、第30回豊川手筒まつりが開催されます。豊川市の夏の大イベントで、連区単位で参加します。

一宮東部連区でも、参加し、神社祭礼有志が主体です。6人一斉に放揚するので、点火者 放揚者の場所確認や、注意事項の伝達です。全員真剣に取り組みました。一に安全 二に安全の徹底です。

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胃がシクシクし重たい、そして夜中に下痢が数回。疲れがピークに達したようで、身体が正直に反応したようです。翌日は、味噌おじやと静養。その夜は、8時間熟睡でした。

今日朝は、身体の重たさがなく、眼ざめも爽やか。

 

早朝の雑草にはまだ露がついて、冷たさが気持ち良い。ヤギ舎を開け、ネコのノッコを部屋から出し外でかまっています。ヤギ舎を覆う大きな樹はクルミで、ヤギ舎の日除けにもなっています。今年2個実が大きくなっています。やっと実を着けたか。見まもっています。


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今年のお盆は多忙でした、初盆の為 お施餓鬼法要(主に禅宗でのお盆行事)を本寺と檀家寺の2回行い、区行事として、地域の先祖を供養するお施餓鬼法要と、戦争で亡くなった地域の人たちの供養の慰霊祭でした。これは主催者あいさつあり。4回白シャツと黒ネクタイ着用の日々でした。

16日夜は、恒例のファミリー大花火大会を玩具花火で開催、孫たちハイテンションで 大喜び。ラストは、今日が誕生日のパパのお祝いで、ハッピーバースデー合唱でお祝い。花火点火用のローソクを吹いて消し、お開きでした。

 

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5日はお寺のお施餓鬼 本宮山松源院へ赴く。

お施餓鬼法要を待っている間に、初盆のG家と挨拶。今年亡くなったご主人は電気工事店経営。10年程前我が家リフォームで、2階配線時、オーディオ好きは機器を見ていて感じたのか、ここに一番いい電気を引いといたでのんと言われたのを思い出します。穏やかな笑顔が印象的です。


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