マリンバのコンサートは初めてでした、ユーチューブで演奏を聴くことはあるのですが、プロの演奏は凄すぎる。別格です。
マレット4本を使い、腕や手を動かしているのがよく分からないのに、音がホールに響き渡る。また、打 打 打の動きの速さに圧倒されました。
終演が9時20分 観客は余韻に浸っていました。
どんなジャンルでも、良いものは良いのです。
8月最後の日 暑さも大部やわらぎました。
夏の食事に多く食べていたものです。サッパリ系 水分多い系が多いです。
クロウリさまさま インゲン豆さまさま そしてご飯、生卵 味噌汁 オレンジさまさまです。
クロウリは糠漬け、インゲン豆の味噌和え 野菜は共に家庭菜園
おくさま さまさま デス。
みずがめは、水がめと書くし、水瓶とも書きます。
そして、水甕とも表します。
短歌結社「水甕」は、1914年(大正3年)に結成。今年で創刊100年になります。
発刊100号でなく、創刊100年はよくぞ続いたと思います。
裏表紙に発行番号が記してありますが、水甕第100巻 第8号です。
配偶者は、水甕社友で、8月号に4首掲載されています。
毎月 送付されていて何気なく見ていますが、水甕の名には以前から敬意をもっていました。この時期あらためて感じました。
古くて新しい、ネーミングだと思います。由来は知りませんが、
人は、みずがめに何をためるのか。
今日は、門谷 小さな小学校で、日本の森林と日本蜜蜂のお話を聞きに行きます。
夏の朝は 惰眠をむさぼってはいられない。
太陽が上へ昇らないうちに 5時30分から3時間のトラクター作業。汗まみれ、砂じんまみれです。
今日の宿題を終えた、夏休みの子どものようです。
夏の日差しはゆるく、秋の気配を風で感じます。
今日は後の時間は、自由時間です。
昨日はお休みで、高校野球をテレビ観戦していました。
ベスト8の激戦で、4試合 どれも見ごたえがありました。
鳴門高校を応援していましたが、5対4で惜敗。
8校中の唯一の公立高校 地元でいえば、新城東が出場したような位置づけです。
といっても野球名門校ですが。
何が好いというと、普通の高校生の顔をしていたのが、好い。
甲子園常連校の選手の顔とは違う。面構(目)が違うのです。
そして、第3試合 常総学院の延長サヨナラ敗退
9回裏無失点のピッチヤーが、足のつるアクシデントに見舞われたことに起因する敗退。
翌日の新聞も、熱中症の疑いもあり治療に専念したと記していましたが。
見ていた私でも、足のつりと6分間の休養は 熱中症が原因か? と思いました。
再登板後主審が、投球を止めましたが、あのまま投げていたらと思います。
あの暑い中、懸命のプレーと多くのプレツシャー 甲子園球児には熱中症はないのかと思っていたのですが。いくら鍛錬しても限界はあるのでは。
無理とは、限界を超えることだと思います。
蛇足ですが世の中、もう少し頑張れよと思う事多いですが、高校球児は体力の限界を超えないように。
17日 豊橋松山小学校隣の公園で開催されました、
蚤の朝市 in 二・七の市に行きました。
カフェ爾今が出張していまし。我が家からですと、新城のご本家カフェに
行くより近いくらいです。
お馴染の人たちの中に、カヨちゃんも、久しぶりです。たくさんお話しました。
現在は、松阪市の山間集落で地域のために多くのことをしています。
以前から変わらない生き方は尊敬します。
蚤の市は、従来の二・七の市が出店数が減ったので、盛り上げようとの企画です。
今回初回で、継続するそうです。
中日新聞東三河版に、4段組 カラー写真で掲載されましたのでご覧ください。
新聞記者を見ると少しばかり血が騒ぐ質で? 思わず、N記者に関係者でもないのに、載せて下さいネと言ってしまいました。
記者さんが取材し、記事をまとめ、キャップ、デスク、整理部などを経て新聞記事になるのですが、中日新聞は地域の読者率が圧倒的ですので、掲載は嬉しいです。
いい記事ありがとうございました。
豊橋美術博物館 夏休み企画・収蔵品展「こわい絵」を観覧しました。
会期 h25.8.3(土)~9.15(日) 入場料 無料
こわい絵といっても、幽霊系のリアルではなく、心象風景や、リアルな絵が多数です。
星野眞吾、中村正義、中村宏、岡田哲以、高木勲、高畑郁子などそうそうたる作家たちです。
ポスターの絵は、中村正義の日本画で、舞妓さんを描いています。
顔は、化粧の白塗りで、表情は伺いしれません。顔は不気味です。
コンセプトは、「この夏、ビハクで キモだめし!?」 この、フレーズが会場に散りばめられています。
ビハクは、美博であり、ポスター画の白塗り(美白)舞妓さんと洒落ています?「ビハク」は、少しばかりシュールであり、ブラツクジョークであり、面白いです。
奇しくも、同時期、Kボウ化粧品が、美白化粧品で顔がまだらになる症状がで、回収をしました。原因不明と化学薬品 こちらもこわいです。
8月4日(日)12:15から、豊川市文化会館で、NHKのど自慢が開催されました。中継放送でしたので、番組中東北地方で地震が発生し、番組中断、放送休止となりました。
8月11日(日)12:15から新たに放送をします。また、ケーブルテレビ CCネットで、
予選映像を、8月14日(水)15日(木)に延べ4時間放送します。
さて、8月3日の予選会の一部を会場で観覧しました。観覧自由で、ワイワイガヤガヤ 応援団多数、予選出場者が番号を記したプレートをつけて、ホール内を行き来していて、楽しい雰囲気です。
本番出場20人 予選参加者200人余 一人40秒ほど歌い、そこで打ち切り インタービューなしで流れます。
ここからが、自慢話ですが、約1時間ほど観覧しましたが、
この人は予選通過と思ったのが2組 3人組の「ひょっこりひょうたん島」と、「手紙」を歌った女性です。何十組と歌ったのですが、この2組はと確信しました。番組オープニングに映っていました。歌がうまい訳ではないですが。
説明すると長いのですが、合理的な?説明は出来ます。別に、本番出場者の名簿を見たわけではありません。
よろしかったら見てくださいネ。知ってる人が出場しているかも。

