5日午後4時から 地域で親しまれている、お薬様(お薬師様)の祭りが催されお参りに。

周辺は田と大きな椎の木に覆われていて、地域の人 散歩途中に手を合わせています。

由来は、承知していませんが、建物2代目です。地域の白井家がお護り、管理していますが、維持、継承するのは大変だと感じます。

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門谷小の大イチョウ 大部紅葉。

大きなイチョウの樹の下で、藍染めのワークショップ。木綿に絞りをいれ、藍に染めています。

「出藍の誉れ」は、弟子が師匠より優れた才能を持つことで、植物の藍より、染めると藍より青くなること。

門谷 雲一つない空 トンビが一羽悠々と飛んでいる。こちらも「トンビがタカをうむ」という言葉もあり。

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カキの苗を購入。蜂屋柿と富士柿 共に渋柿。甘柿は買えばよいので、渋柿で干し柿を作ろうと考えた。

桃栗三年柿八年と言われるが、先の長い事です。これから。木が成長するのが楽しみです。

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田んぼの畔の草刈り終わりました。10アールの田2枚。今年は、猛暑 草の成長著しい、因果関係は分かりませんが感じます。奥さんが刈ってくれていて感謝。残った水路沿いの傾斜畔は、二人で。水路に落ちても一人では危ない。

 

以前から、日本は四季から、冬と夏の季と感じていましたが、夏秋の田園風景も変わった。

セイタカアワダチソウの黄色い花ばかり。左側は昨日刈り終えたばかり。 右側は 春に刈っても、秋はこの状態。どこでも繁殖し成長別格。茎は太い外来植物。1年放置すれば、回復困難。人で不足とはいえ、参った。

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17年前の写真データ2です。 春の祭礼のスター 赤鬼、黒鬼、白鬼君 祭礼時、境内で、暴れまくり、厄除のお役を務めています。

祭礼時 散歩中に神社鳥居前で鬼さん達と遭遇。記念写真をお願いし、ベッキー共々写真に。鬼はご近所の後輩たち、サービスたっぷり。ベッキーも怖がらずウエルカム。懐かしい。

 

コロナ禍で、祭礼も4年間神事のみ。来春は鬼たち、元気に登場してもらいたい。

最近の鬼は、やさしい。以前は、子どもを追いかけ回し、子ども泣く、お母さん喜ぶ。今は、子どもにからかわれ、いじられ、一緒に写真とって、フレンドリーです。



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氏神様の神社社務所屋根瓦の葺き替え中です。

雨漏りもした社務所 新たになりました。

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春でもないのに。葉が落ちて、芽生え新緑となった、庭の庭のクルミとサクラの樹 

河津サクラも開花。

季節感 なくなりました。



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谷村新司さんが逝った。享年74

どの曲もメロディーが美しい。

どの曲も歌い継がれていくが、「いい日旅立ち」が好き。

いい日旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道ずれに

 

同様に、「群青」も好き。せめて海に咲け 心の冬薔薇 冬薔薇と書いて、フユソウビと読む。この曲で知りました。美しく切ない曲です。

群青はレクイエムです。

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イチョウ不思議 知る程に深い樹と感じつつ、紅葉と実を楽しむ。

果物と果実 名前が一緒 ミカン カキ クリも 樹はイチョウ 実はギンナン。

イチョウは生きている化石と称される程古く、枝を切っても、幹から脇芽が出る生命力の強さ。
実は食べられるようにするのに一苦労。果肉を処理し殻を剥くと、黄緑の実が。実をグリーンセンターで購入し、茶碗蒸しの具で、一粒二粒食べる。たくさん食べると身体によくないと言われています。



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田の畔の草刈りをした残さを乾燥後、燃やしている野焼き 秋らしい風景。

 

以前はごく普通の農村風景にも、法律が

「廃棄物処理及び清掃に関する法律」で原則、廃棄物を屋外で燃やすこと(野焼き)は禁止されています。街中でのドラム缶で燃やしているのも、野焼きです。

例外規定で、農業を営むための、畑地での廃棄物の焼却は例外とされています( 但し、廃棄ビニールはNG)それを理解して、燃やしています。

周辺に燃えるものない田畑の真ん中、でも火の後始末は最後まで。


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写真が貼りつきません
トホホです。
なぜだろう?


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鳳来旧門谷小校で開催の、自然豊かなフィールで現代美術を体験する「そこに山があるという嘘」企画展。最終日 作家3人が過去9年間の展覧会を振り返り、トークイベント。参加しました。

鈴木孝幸 山口貴子 大和由佳3人によるトーク ノンストップ2時間。深い ゆえに理解が追いつかない事も多い。でも作品を語るといううより思いを語っています。

ささる言葉の一言一言拾って、メモしました。

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砥鹿神社散策。奇しくも大安の土曜日。境内は七五三のお宮まいりで賑やか。結婚式も。マスク着用者皆無。

子どもを囲んんでファミリー楽し気そして写真撮影。見ていると、砥鹿神社の白い法被を着ているカメラマン多数。聞いてい見たら、七五三撮影の神社専属カメラマンは特になし。結婚式などの外注カメラマンたちは、白い法被。これにより、一般人と違い、本殿内の神事撮影OK

2枚目の写真  左上に七五三写真の撮影を神職に頼んでいるのが、望見。これは、ありがたい一枚です。


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写真の黒くて丸い物 おはぎでも、おにぎりでもなく。黒い食パン。

黒いから重いと思えば、ふわふわと軽い。

竹炭を混ぜています。


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高二年生のY太君 修学旅行で広島方面へ 原爆資料館や、世界遺産の原爆ドームを見学してくる事でしょう。良い企画です。そういえば、じいちゃんもばあちゅんも、同じ高校で広島へ、原爆資料館の印象は今でも印象に残っています。

「その場の力」という言葉あり、本やテレビで見る、聞くのと違い、そこに行くことにより、場の力(エネルギー)を感じられ、心に残る。

何か感じたものが、お土産です。


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oyausagi

イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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