周辺は田と大きな椎の木に覆われていて、地域の人 散歩途中に手を合わせています。
由来は、承知していませんが、建物2代目です。地域の白井家がお護り、管理していますが、維持、継承するのは大変だと感じます。
[4回]
大きなイチョウの樹の下で、藍染めのワークショップ。木綿に絞りをいれ、藍に染めています。
「出藍の誉れ」は、弟子が師匠より優れた才能を持つことで、植物の藍より、染めると藍より青くなること。
門谷 雲一つない空 トンビが一羽悠々と飛んでいる。こちらも「トンビがタカをうむ」という言葉もあり。
桃栗三年柿八年と言われるが、先の長い事です。これから。木が成長するのが楽しみです。
[5回]
以前から、日本は四季から、冬と夏の季と感じていましたが、夏秋の田園風景も変わった。
セイタカアワダチソウの黄色い花ばかり。左側は昨日刈り終えたばかり。 右側は 春に刈っても、秋はこの状態。どこでも繁殖し成長別格。茎は太い外来植物。1年放置すれば、回復困難。人で不足とはいえ、参った。
[6回]
祭礼時 散歩中に神社鳥居前で鬼さん達と遭遇。記念写真をお願いし、ベッキー共々写真に。鬼はご近所の後輩たち、サービスたっぷり。ベッキーも怖がらずウエルカム。懐かしい。
コロナ禍で、祭礼も4年間神事のみ。来春は鬼たち、元気に登場してもらいたい。
雨漏りもした社務所 新たになりました。
河津サクラも開花。
どの曲もメロディーが美しい。
どの曲も歌い継がれていくが、「いい日旅立ち」が好き。
いい日旅立ち 羊雲をさがしに 父が教えてくれた歌を道ずれに
同様に、「群青」も好き。せめて海に咲け 心の冬薔薇 冬薔薇と書いて、フユソウビと読む。この曲で知りました。美しく切ない曲です。
群青はレクイエムです。
果物と果実 名前が一緒 ミカン カキ クリも 樹はイチョウ 実はギンナン。
以前はごく普通の農村風景にも、法律が
「廃棄物処理及び清掃に関する法律」で原則、廃棄物を屋外で燃やすこと(野焼き)は禁止されています。街中でのドラム缶で燃やしているのも、野焼きです。
例外規定で、農業を営むための、畑地での廃棄物の焼却は例外とされています( 但し、廃棄ビニールはNG)それを理解して、燃やしています。
[1回]
鈴木孝幸 山口貴子 大和由佳3人によるトーク ノンストップ2時間。深い ゆえに理解が追いつかない事も多い。でも作品を語るといううより思いを語っています。
ささる言葉の一言一言拾って、メモしました。
[3回]
子どもを囲んんでファミリー楽し気そして写真撮影。見ていると、砥鹿神社の白い法被を着ているカメラマン多数。聞いてい見たら、七五三撮影の神社専属カメラマンは特になし。結婚式などの外注カメラマンたちは、白い法被。これにより、一般人と違い、本殿内の神事撮影OK
2枚目の写真 左上に七五三写真の撮影を神職に頼んでいるのが、望見。これは、ありがたい一枚です。
黒いから重いと思えば、ふわふわと軽い。
竹炭を混ぜています。
「その場の力」という言葉あり、本やテレビで見る、聞くのと違い、そこに行くことにより、場の力(エネルギー)を感じられ、心に残る。
何か感じたものが、お土産です。
イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。
_blog 2011/11/26