豊橋市美博で開催中の、「美術のみかた 自由自在」を観覧しました。国際大阪美術館

(大阪)収蔵品の巡回の企画展です。

主催者ごあいさつに、3つの視点として、「イメージと物質」「表層と深層」「可視と不可視」により、多種多様な作品をとおして、現代美術の見方を説明しています。

現代美術は、見て感じれば良いと思っていますので、島袋道造作品 箱に生まれて、 シグマ―・ポルケ作品 恋人たち、 落合多武作品 猫彫刻 好きです。素敵な展覧会でした。

会期 3月24日(日)まで。

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ホワイトデー さまざまな愛のメッセージがあったことでしょう。

我が家と、息子ファミリーで、大笑いのホワイトデーでした、紹介します。一か月前 ばあちゃん バレンタインデーに、小学生男子二人に、チョコをプレゼント。

 

ほほえましい顛末は以下です。

ファミリーで。お返しチョコを買にいったら、小2 K太 これが良いと言い、ブログ写真のチョコで決定。何故これを選んだのか? 実は、K太の、大作戦があったのです。

水星 金星 土星 地球などの惑星チョコ プレゼントした後で見て、食べようと考えたようです。楽しみに訪問したら、思惑がはずれ、お気に入りの真ん中にあった地球がない、本人ビックリ。じいちゃんが食べたと知り、ガイアを食べたと、本人爆発 カオス(混沌)の世界です。その後、から揚げと交換で納得しました。

 

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寒緋桜 ラッパスイセン 満開です。
ヤギにスイセンは有毒植物です。本能的に知っているのか、近寄っても食べません。サクラの葉は好物です。特に秋の、落葉は煎餅のように、パリパリ音を立てて食べています。
  
  

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家の敷地内に、祠が2つ。稲荷様と地の神様です。毎年、春に、稲荷様の祀りをします。亡くなった母親が、稲荷様があるので、我が家を守ってくれていると常づね言っていました。準備は大変。おはぎは、小豆を煮ての自家製。煮しめや家庭菜園のワケギでヌタもつくります。

最初に、三拝をし、稲荷様 地の神様へのご祈祷をと響く声で唱え、始まります。その後、仏間に場所を移し、先祖供養をします。約1時間。息子ファミリーも神妙に座っています。

その後は、食事会です。孫たち、住職 おじいちゃん パパに御酌をし、刺身等をつまみながら団らんです。住職も保育園児から二人を知っているので、目を細めて会話をしています。どんな場面でも、子どもたちがいると、にぎゃかで楽しい。この行事時だけは、小六 Y太に、三代目〇〇してと言うと、意味がわかるかどうか不明ですが、嬉しそうです。

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3月も後
20日程です。年度末は忙しい。町内会、学校など公的な、会議などが多数です。手帳にメモするとともに、案内状を部屋の壁へ、ピンで張ってあります。

3月末までで10数枚。私的なことは別です。あれやこれや、ノンストップ3月です。

 

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豊橋市 ギャラリー公園通りで開催中の、第33回 はぐま会作品展を鑑賞しました。はぐま会は小坂井高校美術部OBを主体とした、作品展です。出品作家の樋口慶子さんからDMを頂き、在廊日にお邪魔しました。小坂井高校OBではないですが、作家は以前からの知人で、油絵を描き、全国有数の公募展で入賞しています。

風景に動物を挿入し、緑 青 黄色 ピンク色を主としています。アップした絵は、鳥と馬です。やさしい絵です。

 

キャラが、話していて楽しい。我家のヤギ写真を見て、馬? 違います、茶色ですがヤギです。ネコを見てこの子オス 体格がいいから? 違う、メスです 態度がデカいだけ。

直観で言うので、彼女の感性抜群、絵好きです。全国屈指の偏差値大学出身なのが不思議。本人学歴ナイショにしているようです。学歴で絵を描くのではないので、それを、理解できます。絵で必要なのは、感性なのでは。


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庭の藪椿 花の絨毯のようです。

サクラは、風に舞って花が散るが、椿は花全体ががそのままポトリと落下しますが、落ちる瞬間をみた事はありません。

 

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 女優 安藤サクラの、本名はさくら 姉は映画監督の安藤桃子 さくらと桃 素敵な名前です。春っぽい。

 

NHKの朝ドラ まんぷく 毎朝 笑いながら見ている。朝から笑うのは健康にも良い。朝ドラヒット作です。主演の、福ちゃん 安藤サクラの演技が面白い。

映画の、安藤サクラはシリアスな演技が多いが、ドラマは笑える、演技派女優です。数日前テレビで、日本アカデミー賞授賞式放映。万引き家族で、最優秀賞主演女優賞を受賞。コメントが楽しい。女子会の内容はナイショでえーす。とまんぷく みたいなコメントで笑えた。

サクラ咲く。女優満開です。


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27日の中日新聞朝刊に 待望 憩いのレストランと称して、設楽町津具の町営施設「つぐグリーンプラザ」で27日、4年ぶりにレストランが営業を再開する。と報じています。公募で選ばれて、経営するのは、豊橋市の中村勉さん(69歳)

びっくりすると共に、納得です。

 

出会いは10年以上前 向山アピタ付近で中華料理店を営み、店名が、ワーゲンハウス 名前もユニーク 店主気さく ラーメンは胃に優しかった。

その後 お付き合いが始まり、変わらないのは 人が好き ボランティア好き 明るい 悪口は言わない 考えはポジティブ 会うと気持ちが良い。笑顔が素敵。

69歳で、新たなスタートです。

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今日は、雨 春の雨は、絹の糸が降りるようにやさしい。
短歌では、この時期の雨を、猫毛雨と書いて、ねこんけあめと読みます。

 

小椋佳の歌 春の雨はやさしいはずなのにで、こう綴っています。

春の雨はやさしいはずなのに

全てがぼやけてくる

どうってことないんかな どうつてことないんかな

 

垣根の椿は一輪  庭の梅は、満開  咲いています。

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毎年この時期、高知県の親戚から、段ボール箱一杯の文旦が送られてきます。大型柑橘で、果皮は淡い黄色で 果肉は爽やかで、さっぱりしていて美味しい。普段食べるミカンとは風合いが異なり、珍しさと、独特の美味しさがあります。

高知県産の文旦は、土佐文旦と称し、ブランド化しています。

 

以前 送ってくれた義兄とお酒を飲んだ折 坂本龍馬を少し茶化して言ったら、龍馬についてとうとうと語りました。高知県人の龍馬愛 そして、土佐文旦は郷里の誇りです。

「土佐文旦 美味しいやき 食べてみいや」 こんな話し方です。

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24日 am830分より、コミュニティセンターで区民総会が開催されました。区民500世帯余 大きな組織です。地域自治の総会は、区民の意思を反映させる場所です。区役員として臨みました。準備は様々の意味で大変でした。

全議案承認。皆さんの最も関心のある、役員選挙も、とどこおりなく行われ、新年度役員体制が決まりました。

皆 信頼にたる人たちが選任されホットしています。

 

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暖かな日 黄色で始まり、黄色で終わりました。

昼 coco壱番屋でカレー 私は、ポークカレー 最もベーシックです。配偶者はカツカレーです。隣席を見渡しても、皆 何がしかのトッピングをして楽しんで食べていました。これって、トッピングメニューが魅力の丸亀製麺と一緒です。

美味しく食べた後に、市内の第12回Jumpまつりへ、障害者、児福祉サービスをする、NPO法人のJump主催で、賛助会員になっています。駐車場広場には、ネコ型バスがあり、子ども達楽しそうに乗っています。

どう見ても、昼間のカレーと同じ黄色。子ども達大喜び。 バス カレーのトッピング見たいで、楽しかった。

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本宮の湯 隣に、いかまい館があります。市社会福祉協議会運営による、お年寄りの人たちのふれあいの場として、利用されています。

ボランティア活動として、ふれあい給食があります。ボランティアスタッフにより、2ヶ月に1回 昼食を作り、互いに食べ、演奏などを聞きつつ 交流を深めます。コミュニティの場です。

今 配偶者がリーダーとして、お世話しています。食事をアップしました。

 

 

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20日中日新聞朝刊記事に、豊川支えた渡会さん追想 昨年五月に60歳で急逝した豊川印刷社長の渡会尚志さんをしのぶ会会が18日夜、豊川市民プラザであった。親交の合った地元政財界の関係者約150人が参列し、故人との思い出を懐かしんだと報じています。

渡会さんは、後輩であり、仕事や個人的にも親しかったです。経済人と接すると、肩書から入る人もありますが、渡会さんは、尚志(ひさし)でひーちゃんでした。地域で愛されていました。肩書沢山でしたが、そんなこと一切言わず、地域のための活動をしていました。

亡くなる前、オリジナル区長名刺を印刷発注し、雑談したり、豊川駅の壺屋うどん店で、二人で立ち食いうどんを食べながら、語らったりしました。話していて気持ち良い。

60年の人生思いっきり、走り、脳の血管障害で急逝しました。地域の惜しい人材を失いました。

  中日新聞記事 転記

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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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