ヤギお世話かかり 班長は、配偶者 副班長は親うさぎ
ヤギ達は、夕方は柵内に入り、その後はさっさとヤギ舎内に入り、外から扉を閉めて個室化した中に居ると安心します。扉が開いていると、シカや他の動物が近くまで来るので不安なようです。
先週土曜得日は、新年会と旅行で夕方不在
息子に戸閉めを頼みました、孫も興味深げに参加。
副班長代理と、代理見習いが出来ました。孫たちヤギをお世話する気持ちが芽生えています。ただ、角には注意しなくては。
ヤギお世話かかり見習いの後ろの樹は、ネーブルオレンンジです。今年は豊作で、無農薬で果皮は美しくないが、甘くて、適度な酸味があり、美味しく食べています。ヤギさんも大好物です。
頂いた年賀状 昨日は、ヤギイラスト賀状を紹介しましたが、紹介したい賀状多数。楽しい、微笑ましい、凄い技術ありのお便り多数ありがとうございます、どれも、プライベートなものですので・・・
私のイラストを紹介します。ウサギ年生まれですので、ギャラリー親うさぎと称していますが、最近は、ギャラリー親ヤギ状態です。
今回はうさぎイラストで、2012年太鼓集団志多らと、同行。宿泊先の長野県の温泉入浴イラストです。
温泉に浸かる うさぎさんが4匹 向かって左側が不肖 M山うさぎです。うさぎ3匹の名に山や、村がついているので野うさぎです。今年は、サル年ですので、温泉つかりのサルさん多いですが、うさぎも温泉に入るのです?
いい湯だな。今年も、温泉漬かりがあれば嬉しいです。
箱根駅伝復路中継を見ながらのブログ作成中です。箱根駅伝は見だすと途中でやめられない、人のドラマだと感じます。
昨日は恒例の、名古屋大須界隈を散策。いつも賑やかですが、正月ははるかに混雑。飲食店には10名以上の行列多し。いつものように,中古オーディオショップに立ち寄り、いつものように、お気に入りモヤシソバを食べ満足。
そして、出店ので表札や、さまざまなコメント文字を書いてる、名畑雅彦さんのお店へ。書体が好きで我が家の表札は田畑作です。ひょうひょうとした、洒脱な文字が好きです。
今回は、我が家のペットたちの表札依頼。家族は表札が必要との思いです。依頼して20分後には出来ていますので、街散策後お店へ。表札は完成していて、お店常連の同年配の女性が、表札名前を見て? 外国人かな、不思議そう。実は、我が家のイヌと、ヤギの名前ですよとお話しし、デジカメ保存のヤギ写真を見せると、ビックリ。
実は以前私もヤギ飼っていたですよと、スマホで一宮市の河川敷のヤギや家族とのヤギ写真を見せてくれました。ここでヤギ飼いに会うとは、ご縁に! 今年はいい事ありそう。
表札の木目を数えたら100本余の正目 撮影用に、はな傍に置いたら、家のことは任せて下さいと立派なポーズ。メイは、天然木の香りがよいので匂いを嗅いでいました。
昨夜 職場先輩の通夜式に参列。先輩のKさんは、まだ70歳未満 少し早すぎる。現役時代は、部門トップで、サブとして仕えた。仕事は、厳しい中に優しい。優しいなかに厳しさあり。教えられました。そして人柄はあたたかい。通夜式には、Kさんが好きな仕事仲間が現役、リタイア100人余が参列。
よく聞かれることに、動物は寒さ大丈夫? 経験上暑さは苦手だが、寒さには強いようです。夏毛から、冬毛に衣替えし触るとふわふわしていて暖かい。体温保持に丸くなって寝ています。
寒さ対策に、はなハウスに以前毛布を敷いたが、かみ砕いてボロボロにしてしまった。今 稲わらを敷いているが、肌触りが痛いと思いきゃご機嫌です。ヤギハウスの窓を、風よけに覆った。メイはお立ち台でご機嫌です。
上から目線は、辞書によれば、同等、自分より下の立場にいるはずの相手の発言が上から物を言っているように聞こえるさまを言っています。個人的には、全ての場面での態度、言い方の意味と感じています。上から目線は慎むべきでは。辞書の解釈は単一的で古いのでは。
雨の日は、メイたちもヤギ舎から出ず、外を見ながら 雨だあーと佇んでいます。そんな時は、本を一冊持ってヤギ舎へ ヤギ舎の構造は一部が高くなっていて、そこに座って読書していても近寄らず。下段の狭い所に居るとメイは寄って来て、本をかじり、靴紐をかじり、スリスリしてくる。頭の角と角の間を指でなぜると眼を閉じて何分でも静かにしている。ジュンは、メイにスリスリし互いに一体感が感じられる。
いつもは、言う事を聞かず メイペースだが、この時は違う。生後2ヶ月で我が家にきて、いつもメエー 切なくなりヤギ舎内で一緒に居て、私の足の間で寝ていた。その時を思いだすのか、ここでのメイはいつものメイと違う。同じ目線での付き合いは距離がちじまる。
サミゾ展ギャラリーは、骨董・民芸のお店 フォークロア谷口の店内にあります。お店は、器やさまざまな民芸品が陳列されていて、柳宗理の写真も飾ってありました。
片隅に、お気に入りを見つけ購入。同世代の店主 これが売れたのかとしみじみ カウベル(牛に着ける鈴)はインドでも少なくなったよ。これを買うなんて、珍しい人だねとまたしみじみ。ヤギを飼っているんですヨと、デジカメに保存してあるヤギ写真を見て、これまたビックリ。顔は変な人だねと言っているようです。サミゾさんの知人ですからと言おうとしたがやめました。言わなくても、充分存在感を感じたようです。ご亭主も味わい深い雰囲気でした。
カウベルは、銅製でデコボコだらけ、緑青がふいていて、一部は銅の鮮やかの箇所もあり。長年牛につけられて使用されていた様子?が思い浮かびます。
家ヤギの前でカウベルを鳴らすと、音にビックリしたのか、首につけられてはたまらんと思ったのか逃げ回っていました。

