お店の店頭には、多くのリンゴが並んでいます。紅玉を見つけて即 買いました。あまり見かけない品種ですが好きです。果皮は紅い小玉で、酸味が強く、甘みはあまりありません。アップルパイなどの材料として、果肉がしっかりしていて、甘くないのが適しているといわれています。
リンゴの袋には、「甘くておいしい 紅玉」と表示。甘くて? ほかのリンゴも、甘くておいしい ふじ どれも、甘くておいしいの表示です。リンゴ名だけ変えて印刷しているようです。これから、甘くておいしいレモンも開発されるかも。
紅玉をかじると、口一杯にジュワーと酸味が広がり 懐かしい味のリンゴです。
24日付の中日新聞朝刊東三河版に、入場客に反射材 交通安全を啓発 豊川・本宮の湯と題して掲載されました。交通安全キャンペーの一環で開催され、主役は、一宮東部保育園児と、中日フォトメイツのお嬢さん3人。ともに、警察官の制服を着て、PRに参加しました。
子ども制服が可愛い。K太も少しばかり大人っぽく、満足げでこちらに向かってピースサイン。子ども警官制服は園児に大人気で、在園中に着れたのラッキーかも。お母さんとじいちゃん ばあちゃんも参加。園児23人でギャラリーはその数倍の人数でした、
お母さん達は、嬉しそうにスマホで、写真を撮っていました。
私も、撮影しましたが、ブログに写真アップする時 子どもが特定できるようなアップ写真は控えています。フォトメイツといなりん、コノハけいぶが、ポーズをとっているのに、園児たちは周囲の空気を読まずわいわい楽しそう。K太も登場していますが、この写真ではよく分かりません。雰囲気だけでも。
取材に来た記者さん 明日新聞掲載予定だが園児たちが写っていいか、園に確認があったそうです。写っても顔は豆粒ほどか、でも期待していましたが、残念。新聞には写っていませんでした。
時折 孫たちと、ご近所の本宮の湯へ行き、入浴と食事をするのがお楽しみ。お風呂に入ること以上に、子どもが喜んでいるのを見るのが楽しい。
今回 保育園児のK太が男湯デビューです。今までは、おばあちゃんと一緒に女湯に入っていたのですが、成長してきたので今後は、男湯です。公衆浴場では、男の子はが女湯に入る またはその逆は 風呂の規則で年齢6歳までなどと定められているところもあるようですが、本宮の湯は身長で、120cm が目安です。受付の横に身長目盛りがあり、K太はまだまだ120cmに達してはいませんが。お風呂に入る前から2人 ハイテンションです。
じいちゃんと入ると世話をしてくれるか不安があるようで、入る前から、僕の面倒みてよ そのかわり背中を洗ってあげると盛んにアピール。入浴ルールを説明し、身体を洗ってあげ、様々な湯に入りご機嫌でした。男同士裸のつきあいです。兄と一緒に背中を洗ってくれたのは嬉しいのですが、タオルで強くこするのが、お礼の気持ちなのか、手加減なしの愛情表現で、背中がヒリヒリしました。
入浴の後は、1階の食堂で食事です。ワイワイがやがやです。リーズナブルで、誰もが好む味です。写真は、子ども達が食べたのをアップしました。
なお、風呂場は当然写真撮影不可ですが、身長計撮影は、受付に確認しました。
幸いにも、被害はなくホッとしています。自然災害には、「様々な場面で備えよ」と普段から言われていますが、なかなか難しい。できうれば、「備えるが 来るな」が思いです。
庭のブドウの樹 今年は実りが悪いです。無農薬 無肥料でもたくさんの房を着けていたのですが、来年に期待です。品種は、マスカットベリーA 黒い果皮で糖度の高いブドウで、巨峰のミニみたいなブドウです。毎日摘まんで、皮のままほおばり楽しんでいます。
一番好きなブドウは巨峰です。粒の大型、果肉の食感 濃厚な甘みの中に、酸味もあり、個人的にはこれを超えるブドウはもう出現しないのではないか。もし、ブドウを頂けるなら、できたら巨峰が嬉しいです。
数日前 印刷会社からメールで、「印刷データの確認をさせていただきました。印刷上の問題点は発見されませんでしたので、印刷作業を開催させていただきます」が着信。併せて、印刷DMの画像も添付されています。※ブログ添付のDMです。
実は、11月中旬のイラスト展開催にあたり、DMの作成で従来は、個展は、自宅パソコンでプリントアウト 合同展は、主催者任せでした。今回は、ウエブ印刷にしました。知人のグラフィックデザイナーの紹介で、とある大手印刷会社に依頼しました、1,000枚オフセット印刷で、5,000円前後 納品7日間 安くて品質良しです。印刷業界の今の状況のようです。
早い 安い 画質良しは魅力ですが、安価な条件は完全データを送付すること。データ確認したらそのまま印刷にするのです。印刷会社でのデザイン作成があるとプラスの、費用と時間がかかります。
パソコンのスキルが低く、資料などを、ワード、エクセルで作成したり、フォトショップで画像処理しているだけなので今回は苦戦。最初に送ったデータは、指定外のPDFなので印刷不可とのメール有り。その後、使えるアプリケーションを再確認したり、画像データの解像度や、圧縮、ハガキ用のテンプレートなど様ざまな条件を確認しながら作成。
普段 まあいいかと作成していて、不都合なしでした。今回、印刷会社発注だと多数のクライアントがあるので、仕様の曖昧さは一切なし。多くの作成技術を勉強しました。そして、印刷会社の対応 メール 電話共に親切 丁寧でした。
私だったら、この夏にアシナガバチに刺された経験があるので、即 棄権です。
昨年 地域のウオーキング大会が開催され、実行委員として参加。AEDを担いで歩き、配偶者は救護班スタップでした。その折、責任者曰く 「この時期山で一番怖いのは、ハチの巣です」と ハチ刺され症状を知っているスタッフは納得。コースを歩き確認したことを思い出します。
今年の、ウオーキング大会は10月中旬開催。昨年以上にハチ対策となりそうです。
基本的にはハチはビックリさせねば攻撃しませんので、寝たハチは起こさないようにです。そして、刺されたら安易な判断をしないことでは。
以前から、パソコンや、本を集中して読んでいると夕方になると、眼がボーっとして小さな文字が見ずらい。老化現象と思いつつ、かかりつけ眼科医で検査をしてもらいました。視力検査 眼圧測定 眼の潤い測定 眼底検査等です。一番気になった眼底検査は異常なしでほっとしました。ドライアイの診断で、1日4回目薬をさしています。
スマホ話題を二つ
眼科医は、非常に混んでいて日によって差はあると思いますが、2時間ほど待ちます。予約なしなので、受付を済ませると、整理番号券を渡され、番号デスプレイで表示されますので診察の進行がわかってありがたい。番号デスプレイはライブビューとなっていてスマホ検索で、番号が表示されるので、外出して用事をするときにはありがたいサービスです。
また、待合室は、スマホ、携帯電話は音の出ないようにとの配慮案内。スマホ使用はOKで操作している人もあり。診察室兼検査室は、スマホ、携帯使用禁止とこれも案内あり。診察室で皆緊張気味に待っている間に、スマホをしている若者が横に、そんなに急ぐ用事かは不明ですが、画面に集中していました。少したったら、看護師さんが、スマホはここでは使用しないでくださいと注意。若者 ブツブツも言わず、すみませんも言わず、無言で使用を中止。
保育園児のK太に教えられること多し。先だっては災害時の避難は、命を持って逃げるんだよと話す言われた。また、一緒にテレビで、ユーチューブのハラハラ映像を見ていて、思わず、よい子はこんな事してはダメだよと言ったら、よい子つて誰?と聞かれ 思わず子どもはと言い直し 本人納得。
以前から、イヌとの散歩コースに農業用ため池があり、注意看板が2つあり、管理組合の看板は「あぶないよい子はここであそばない」もうひとつは、小学校PTA看板「あぶないここであそばない」の2つがあります。個人的には、PTA看板のほうが、表現がすっきりしていて好きです。でも、管理者が様々なことを盛り込むとこうなることも理解します。
そして、以前は、子ども達はこの付近で昆虫採取や小川での小魚とりをしていましたが、今は遊ぶ子もいなく、皆 インドア派になっています。
昨日に続いて 氏子総代のお役目の一つにおさい銭の回収があります。適時さい銭箱の金銭を回収して保管します。さい銭箱の金銭を見たら、一円と五円硬貨ばかりでした。十円や百円硬貨は皆無。どうも誰かが持っていったようです。「さい銭泥棒」という言葉があるようにどうもポピュラーのようです。小さな、村の神社ですのでおさい銭も少額だと思います。正月と、祭礼時は別ですが。この時は毎日回収です。
さい銭箱には、鍵は着いていません。これも、代々伝わる先人の知恵です。鍵付きだと、諦めてくれればよいのですが、箱を壊して盗られては困る。また、おさい銭回収時に、全額回収せず、五十円と百円硬貨を一枚づつ残しておきます。これも、何もないと腹立ちで、神社にいたづらされるかもとの対策です。
小さな村の、トトロの森の神社みたいなのどかな雰囲気です。でも、おさい銭を持っていかなければなお良しですが。
現在 地域の神社(氏神様)のお役の氏子総代を仰せつかっています。神社の祭祀を執り行うのは、神主さんですが、祭礼のお世話や、普段のお宮管理をしています。祭礼では、大事なお役目ですので皆承知していますが、普段でも様ざまなお勤めがあります。
毎月の月初めに、神社へ献酒をしてくれる方がいて、無人の神社ですので、頃合いを見て、お供えしてあるお酒を自宅へ持ち帰ります。持ち帰ったお酒は、飲めればいいのですが、翌年4月の祭礼まで保管し、式事ではお供えをします。
ただ、家には日本酒を何本も保存しておく大型冷蔵庫がないので、日の当たらない場所で保存するのですが、春から夏にかけての献酒は、古くなると風味が落ちるので、自宅消費し、祭礼前に新たに購入し備えるのが、代々のお約束です。
はなと散歩しながらお宮へ。神社前にはお守り役として狛犬が、狛犬は、想像上の生物ですが、はなも少し参加しました。犬種?はちがいますが、はなは、我が家の守護神かも。

