イラスト展には、毎日多数の方の観覧 ありがとうございます。

 

カフェ 珈琲が美味しい、心地よいな空間です。
ギャラリー 白い壁に、イラストがフィットし、静かな空間です
白と茶色で統一された、素敵なスペースです。
 
 

 

 

拍手[3回]

 ご近所さんから、お土産を頂戴した。福井県の曹洞宗大本山永平寺参拝のおりの煎餅です。お土産屋さんで売っているのか、寺院内で求めたかは不明ですが、ありがたく頂戴し食べました。

赤福餅には、ご利益は感じませんが、法多山の厄除団子にはありがたみを感じます。これ、気持ちの問題ですが。

 

 

拍手[0回]

寒い季節は、暖かい食べ物が嬉しい。最初の写真が野菜たっぷりうどん。次が雑煮。具の野菜で、サトイモ 大根 長ネギは家庭菜園。乾麺は頂もの、餅も祭事頂もの。

夏野菜は病害虫多く、苦労しますが、冬場の野菜はどれも上手に出来て美味しい。サトイモは八名丸 ねっとりしています。ネギは九条ネギ 甘くて、白い茎も葉も食べて美味しい。「土を喰らう」という言葉がありますが、土壌が野菜を育てると感じます。土ふかふかです。

野菜からうま味が出て、やさしい美味しさ丼一杯。温まります。


 

拍手[0回]

 

先週の土、日曜日がイ・マエストリ 奇しくも2週続けて土日が晴天。ありがたいです。マエストリも浸透してきて、多くの人が来訪。グラデュアルの個展で、女性からイ・マエストリ行って来ましたヨ。数年ほど行きたかったが、都合つかず行けず。やっと行けて良かった。駐車場整理の女性から、来年ボランティアでおいでよ、このイベント 出展者も、お客さんも。ボランティアもフレンドリーだよ。独特の雰囲気と声掛けされたそうです。

皆気持ちは同じです。会場風景をアップします。

 

 

拍手[2回]

 

個展始まりました。土曜日は、知人訪問予定?なので、おめかしに床屋さんへ。

床屋談義は、アメリカ大統領選挙結果。床屋のサインは、赤 青 白のトリコロールカラー。選挙のシンボルカラーも赤と青でした。単なるこじつけですが。

もう一つの話題は、私のアレルギー症状。5日前から発症。クシャミと鼻水。鼻水は、透明で、だまっていても たらーりと出て来ます。花粉症かんと店主。「アレルギーの原因はわからん。寒さに身体が反応したのでは、かかりつけ医で薬を飲んでいるが鼻水止まらず」と言うと、大盛り上がり。家では、鼻にティシュペーパーを詰め防いでいます。これ、子どものころ鼻血がでた時の応急処置です。ここで、また盛り上がり。ただ、見た目が美しくない。

その後、豊橋市の額縁屋さんに、頼んでおいた額縁を受け取りに。店主不在で、女性画家さんがお留守番。絵の話をしていたら、ティシュペーパー箱を持ってきてくれました。本人気づかずですが鼻水が垂れていました。こんな時に鼻水出るな!

 

 

拍手[0回]

  
このところ、ハレの日が多い。鳳来で2日間楽しみ、翌週の火曜日は豊橋駅前のスペイン居酒屋バルダモンデで美味しいワインとスペイン料理、そして語り。堪能しました。皆60歳オーバーの男女6人 遠くは、西尾 刈谷 近くは田原 豊川 地元の豊橋。共通点は、お世話役のTさんの友達ばかり。お誘いを受けて参加。初対面の方もあり。初対面でも旧知の知り合いのように語り飲む。

女性2人はワイン通。うんちくを言いながらワインを選びガブのみし、スペイン料理を食べる。よくわからないのでオーダーは女性陣。ワイン、料理皆美味しい。そして会計もリーズナブル。定年女子 元気いっぱい楽しんでいます。

 

 

拍手[1回]

  

イラスト展開催します。

会期 1111日(金)~30日(水)日曜日、第3月曜日定休日

会場 カフェ&ギャラリー グラデュアル

   豊川市蔵子2丁目2-1 09026886940

街なかの、素敵なカフェ と併設のミニギャラリーです。

 

拍手[0回]

  イ・マエストリ 出展作家は昨年までは、作家名を記したカードフォルダーのストラップでした。

今年は、出展作家の、tocoさん(尾道市在住)作成のオリジナル皮製品で、2016 I MAESUTORIと打ってあり、限定オリジナル作品です。さらに作家さんそれぞれ工夫して空いた穴に革ひもを通して、マイID化しています。私は、自作ミニ額を取り付け、作品の自己紹介です。toco さん喜んでくれました。大事にします。

自宅でヤギ達にお披露目。なんだ なんだと寄ってきました。

拍手[2回]

 

イ・マエストリ終わりました。晴天に恵まれ、多くの皆さまが来場。ありがとうございました。熱く、楽しい2日間でした。


 

拍手[0回]

イ・マエストリ始まります。金曜日は作品搬入。土日曜日開催、会場にいます。そして、夜は毎年恒例の泊りの100人余の大懇親会。音楽やパフォーマンスたくさん。年1回会う作家さん達多し。夜遅くまで 飲み語りあい。鳳来の夜 アーティスト達 ばかばかしいほど熱いです。

今 鳳来寺山表参道 黄色く色づいています。

拍手[0回]

113日は文化の日 K太の七五三詣りに、砥鹿神社へ。晴れ姿を見たくて、二人も同行。

本殿前は、おめかしした子どもと、父母 そして、じいちゃん ばあちゃんも多し。どこのファミリーも同じようです。水戸黄門ではないですが、若様 お姫様には御付きが多いようです。
本日主役の
K太 ハイテンション。貸衣装を着て、境内の昆虫を捕まえて遊んだり、一人ダンスパフォーマンス キッズエグザエルご機嫌です。あっぱれの晴天でした。

 

 

拍手[0回]

第7回 イ・マエストリ2016 今週土日に鳳来寺山表参道で開催されます。

今年も、イラストで参加します。会場でお会いしましょう。DM転載

 

拍手[0回]

  連日 ハロウィン報道 ほとんどが、渋谷のコスプレ大集団の中継で。見ていて楽しいし、皆コスプレが似合うし笑顔が素敵です。ただ、吹く風に乗っている気もします。

バレンタインデーと同規模の経済効果と報じているが、子どもの祭りが、若者のコスプレイベント化し、おじさん おばさん世代にはまだ馴染みが薄く感じました。

 

微笑ましいのは、大須からの中継で、子ども達が衣装をまとい、お店の前に立ち皆で、「お菓子をくれないといたずらするぞ」言いつつ、菓子袋をもらって喜んでいた。

また、保育園児のK太帰ってきて嬉しそうに報告。園長先生が普段と違う服装で皆にお菓子をプレゼントしてくれたそうです。Trick on Treat と言って渡してくれたようです。子どもにとっては、よく分からない魔法の言葉と受け止めたようです。

K太の家の蛇口も、カボチャでコスプレ? ルネ・マグリットの絵のようにカボチャが空間に浮かんでいます? 

拍手[1回]

今日は 昆虫が苦手 またはアレルギーのある人は見るのをご注意を!

迷惑なスズメバチの恵みは、幼虫のハチ飯と、生きたスズメバチ。筒の中にはたくさんいます。殺虫剤はかかっていないので元気です。刺されるのは嫌だが、ハチ酒にしたかったのでハチを譲ってもらいました。

といっても自分では怖くて出来ないのでハチ捕りした、ご近所の酪農家のKさん 快く造ってくれました。Kさん アウトドア派で、皆でイノシシ駆除やスズメバチ捕獲などを趣味で楽しみ、山の恵みを受けています。

私が用意したのは、指示による35度の焼酎4リットル。生きたハチは冷蔵庫に入れて、動きを弱めてから80匹ほどを焼酎に入れて完成です。後はボトルで保存です。配偶者 見える所に置かないでとの注文あり。人に見えない所に置いて熟成?を待ちます。

捕獲して、焼酎漬けになったスズメバチ写真です。アシナガバチと比較して胴体が太くそして、大きいです。

 

拍手[0回]

 土曜日の午後 軽トラのおじさんが来訪 実は裏山にオオスズメバチの巣があるので、今から捕りたいので、車を庭に駐車させてほしいとの事。即OK 軽トラ2台 3人コンビです。2人で捕獲に赴き、1人は留守番。これ チャンスと思いたくさん聞き 写真を撮りました。息子ファミリーも見学。オオスズメバチは毒性が強く 昆虫界最強の闘争力といわれています。私は見たら即 逃げます。

3人は、趣味で蜂捕りや、イノシシ狩りをしていて。今秋10数個のハチの巣を捕っていてハチの習性と巣のある場所が分るそうです。

ハチの巣を見つけるのは、スズメバチを見つけ捕獲して、15cmほどの布をつけて巣に戻るまで追いかける。今回は、本宮の湯から追いかけてきたので、直線距離で2kmほどです。巣の場所が確認できたら、完全防護服で土に埋まっている巣を捕る。こんなあんばいですが、待つ事30分で、巣と生きた大スズメバチを捕らえて戻ってきました。ゲージの中には、生きた大きなハチがたくさん。巣には、小指の先ほどの幼虫がぎっしり。幼虫はどうするか聞いたら煮てスズメバチ炊き込みご飯にするとのこと。

こわごわ見ていましたが、いい経験でした。


 

 

 

拍手[0回]

カレンダー
12 2026/01 02
S M T W T F S
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
プロフィール
oyausagi

イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

QR code

Copyright© Y.Maru
All right reserved

_Gallery 2008/8/5

_blog 2011/11/26






PR

<<  HOME  >>