お盆は、お墓のお花を替え、たいまつを炊き、自宅でご先祖様にお参りと続きますが、我が家の行事の一つが花火。キッズ用の、音の出ない玩具用花火です。特に人気が、せ花火。兄弟で、どれだけ長く火花が散っているかの競争です。以前の線香花火は長い間パチパチ火花がしていたように思うのですが。火が付いて塊が出来たらポトンと落ちてしまう。

花火の後は、ポチ袋に入ったお盆玉をもらってご機嫌です。最近は、お年玉以外にも、子どもの楽しみが増えたようです。


 

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ネーブルオレンジの摘果をしました。柑橘類は一品種一本育てています。無消毒です。今年の実の成り方は、様々です。

ネーブルオレンジは、枝が繁り 実も鈴なり。実も、葉も病気なしの健康な木です。収穫が楽しみです。

温州みかんは、果皮が病気でブツブツ。ヤギのエサとなります。

コブミカン風 何故か果皮がコブだらけ。病気だと思いますが、カレー食材のコブミカンか、ゴジラの皮膚のようです。

レモンは、今年初めて5~6個の実をつけました。

ユズは、昨年は大豊作。今年は、実を1個もつけませんでした。

 

 

 

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お盆前は、JAのグリーンセンターは大混雑。食事用の野菜をと言うよりも、花や果物を購入する人多し。

野菜コーナーのナスの段ボール看板には「馬用」馬の飼料用のナスではなく、お盆のおしょうろうさま(御聖霊様)用です。ご先祖さまの霊は馬に乘ってくるようです。


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  8月8日 叔父の初盆のお施餓鬼(おせがき)でお寺へ。お施餓鬼はお盆の仏教行事で、お米を入れた布袋をお供えしました。お経の後 ご住職は この暑い中ようこそお参りに 今日は今年一番の暑さです。このような暑い日に行う事は、皆さんの心に残る事でしょうとお話しされました。本当に暑い。境内には、百日紅の古木が咲いています。どうも、百日紅の木を見ると、お寺の木の印象が深いです。

 

午後3時から テレビでは天皇陛下のお気持ち表明のビデオメッセージ。陛下の強い思いを感じました。
暑い夏の日 ずーっと忘れられない日となりました。
 
 

 

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暑い時は 暑さ対策の日差しけ ヤギ舎周辺のシダレ桜とクルミの樹が小屋を覆い、雨除け兼日差し除けシートで、ヤギご機嫌です。

住居は2階で南を向いているので、冬は暖かくてよいですが、夏の陽ざしはストレート。夏は厚手の遮光性カーテンで窓を覆い部屋間は仕切りカーテンをしているので暗い、室内で照明をつけながらの生活です。効果ありです。
 
 

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土曜日は 夏祭りだよ全員集合 と称して区の夏イベントがコミュニテーセンターで開催されました。盆踊り 花火 ゲーム 夜店とお楽しみ沢山です。以前は、盆踊りと言っていましたが、今は夏祭りです。地域の三世代交流ですが、圧倒的にキッズが多い。こんなに居たかと思うほどの賑やかさです。夜店で皆楽しみ ゲームで子どもが喜び 皆 会場内を飛び跳ねています。K太は、保育園のお友達と遊び、光るボールの金魚すくいを3回(1回30円)もし沢山ボールをゲット。超ハイテンションでご機嫌です。毎日夏祭りがあればいいと思っているかも?

子どもが多いイベントは、活気があります。おらが地域 まだまだ元気です。

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  リオオリンピック開幕しました。子どもの頃 家の土を掘って行けば、ブラジルに着くと言われ、子ども心に納得していました。日本との時差12時間ですので(日本の方が12時間早い)ある意味説得力があるのでは?

昨日のサッカー会場で、観客にどこから来ました?とインタビューしたら、男性は、日本からと答えず、熊本と返事 妙に納得しました。

Y太が幼い時 父親と名鉄で名古屋へ。車中で、おじさんから、どこから来たの?と聞かれ、家からと返事 これも納得です。これから、2週間余 熱いです。

写真は、ブラジルのパンにチーズとハムを挟んだものです。毎年開催の一泊イベントの朝食です。皮はパリパリ 中は、柔らか。フランスパンのような、コッペパンのような それとは異なるブラジルパンです。市内のブラジルショップで購入します。


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夏場のお楽しみは、ビールとアイス 毎日お風呂あがりに1個食べているのが写真のアイスです Kracie ヨーロピアン シュガーコーン。コーンがサクサク、パリパリしていて アイスもさっぱりしていて美味しい。1132カロリーとカロリー控えめ 大きさもミニサイズですが満足感いっぱいです。
 
 
 

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アシナガバチに刺されてから2週間 ほぼ完治しました。右手人刺し先端の刺された箇所は赤黒くなっていますが、もう大丈夫です。

7月13日 夕方アシナガバチに刺され、ショック症状は起こさなかったが、みるみる腫れあがる。

7月15日 腫れは治まらず、手は1.5倍ほどに腫れあがり、皮膚科を受診し内服薬と軟膏を投薬される。

7月19日 再受診 軟膏塗布のみとなる。

ハチに刺された事、はさまざまな所で話題提供となりました。以下箇条書きで。

刺されると、ショックを起こすので、2回目以降は危ないと皆さん言う。

スズメバチは危険と皆さん言う。

刺された人は、火が当たったようと皆さん言う。

アナフィラキシーショックとスラスラ言えた人2人

腫れた手を見た人は、ビックリ。

刺されたが、何も処置しなかった人 1人

刺された箇所に、あまり効果のなさそうな物を塗って、治ったという人 1人

直ぐに医者にいかず、腫れが大きくなり、慌てて受診。家族に注意された人 2人(私です)

仕事でミツバチのふそ病検査に行った先の農家がミツバチに刺され、即反応し倒れたのを見た。(私です)

刺された人 未経験の人 アレルギー反応の強い人、弱い人さまざまでした。

 

 

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こんな経験は初めてです。現在、地域の神社の氏子総代(神社の祭礼などを宮司と共にお世話をする代表者)を仰せつかっています。春の祭礼のしめ縄作りの最初の作業です。

青刈り稲穂を刈り採り→乾燥し結束・保存し→翌年4月の祭礼時に、稲わらで、多くのしめ縄を氏子が作成する。こんな工程です。

5日程前 総代3名でしめ縄用に育てた、まだ青い稲を刈り採り、天日乾燥中です。シート4枚に、広げてひっくり返して4日ほど乾燥です。

ヤギさん達試食 あまりお好みではないようです。乾燥するにつれ、葉の色は変わり、青畳のイグサのよう、爽やかかな香りがしています。


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暑いと散歩に行くのも消極的なですが、はなは、散歩に連れて行ってと目で訴えている。行くヨと言えば、飛びあがって喜びを表現します。

散歩コースは、山と田のある地域。田園地帯という表現がありますが、田園地帯も様変わり。連続した田3枚 上の田は、稲穂が育ち、真ん中の田は、トラクターで保全、そして下の田は、雑草が生い繁り、荒廃田です。この地区の土地改良した田は、水田耕作0.5割 荒廃田1.5割 残りの8割は、トラクター撹拌をし荒廃地にならないにしています。

農業後継者がなく、高齢化し、そして農産物の価格低迷。我が家もそうですが、田畑を荒らさないようにするのが、精一杯です。

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7月21日 第6回砥鹿神社交通安全推進会議が、神社参集殿で開催されました。

地域の交通安全に関わる団体の人びと100人余が参集し交通安全の取り組みを紹介しました。私も交通指導隊員として制服で参加。会場には、ゆるキャラ いなりんのガールふれんどで最近デビューした「いなりコ」が参加し、花を添えていました。テーブル間を通るのが大変。愛嬌を振りまいていましたが、この時期暑苦しい印象です。中に居る人さぞや大変でしょう。以前、イナリンを被るチャンスはあったのですが、全て後輩に押し付けました。

さて、会場では、交通安全祈願絵馬の優秀作品の表彰式 暑交通課長さんの交通安全講和で閉会し、交通安全を誓い合いました。

 

 

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朝5時起きで、トラクター作業。家から遠い畑が、のんびりしていたら草だらけ。これで1ヶ月 普段はもう少し背丈の低いうちに耕すのですが、夏場の草の成長ははやい。早朝の作業は涼しいが、通学、通勤時間の7時過ぎに太陽が昇り、汗ばむ。皆さんが行動開始するころは、2時間余の作業を終えて家へ。

あまり成長しないでと願うが、なぜ、草木は夏場こんなに元気か? 不思議です。


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ゴーヤのお裾分けを頂いた。苗を播けば、実がなると思うのですがプロの出来具合が大部違います。おらがトマト2個と、ゴーヤ1個が家庭菜園です。上のゴーヤは、名古屋の百貨店で農家名紹介をして販売しているそうです。

頂いたのは、少し曲がっていて、規格外だそうです。専門で栽培しているのは、色つや大きさ 見事です。ありがたく頂戴し、自家製ゴーヤ佃煮にします。

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湯谷温泉駅を会場として、十草の朝市(トクサノアサイチ)へ。第三日曜日の午前中に開催しています。略せば3サン1です。多数の人で賑やか。珈琲を飲みながら歓談しました。奥三河の湯谷なのですが、やはり暑い。

歩いて数分で板敷川に、こちらは渓谷と渓流 こちらは、緑と水が涼しげです。

 

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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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