20日夜 フロイデンホールで、サマーナイトジャズを開催。ボーカル今岡知美&Dear Bluseの皆さんです。200人近くの観客の皆さんジャズの魅力に酔いしれました。

シンガーの今岡さんは、話し声は可愛らしいのですが、歌うと声質一変し、実に魅力的な力強く図太い、ハスキーで、ほんと 美しいジャズ声です。

これがプロなんだろう。天性の才能を感じました。


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昨日は、コンサートを開催。担当者で館から外に出なかったのに万歩計は、
13,000歩。動き回りました。


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昨夜8時過ぎに、家の電話が鳴りました。
我が家の電話機は着信すると、音声で、相手の発信する場所をメッセージします。「東京です」 また電話機には、着信番号が表示されます。
内容は、○○の△△ですが、
Tさんはおりますか。Tは息子ですが、はるか以前に新居を構えています。そんな者は居りませんと伝えると、あれ?おかしいなと相手の反応。連絡とれますか?そんな人はいませんで、相手側から電話を切りました。

インターネットの、迷惑電話番号サービスに電話番号を入力すると、ヒットし、読者コメントが山の如くアップしてありました。どうも、不動産投資会社では?、コメントによれば相当強引な勧誘活動のようです。

私あてにも、営業電話が時折かかってきますが、面識のない営業内容の説明はこまかく聞かず、丁寧にお断りし、静かに受話器を置いています。

 

庭のブドウ(マスカットベリーA)が熟して来ました。黒い果実は、甘く酸味が口にジュワーと広がります。食べるのは、私かヤギ達です。無消毒で無袋ですので、味が深いです。

 

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23日(日)まで、豊川市 桜ヶ丘ミュージアムで2つの作品展が開催されています。第23回記念 竹風会水墨画展 会主は、新城の竹内声位唔先生 そして、第16回陶芸クラブ作品展 ミュージアムの陶芸窯を利用して作陶をしている、各クラブ合同作品展です。知人の野菜もありました。

知り合い多数。配偶者と観覧しました。


 

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お盆恒例 ファミリー花火 です。音の出る花火はなく、火花を楽しんでいます。ワイワイ賑やかです。

日々うるさいぐらいの孫2人が今、家に居ないので、静かだが、少しばかり寂しい。

孫の表現では、デーズニーに行くヨ。親の日程メモでは、TDR(東京デズニーリゾート)
です。


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夏場のウオーキングは注意が必要。暑い日差しを受けて汗をかきながらは辛い。よって夏季のマイウオーキングは、さわやかウオーキングです。

コースを紹介すると、約1時間コースで、往路は少しのぼり、復路は緩やかなコースです。家を出てから本宮山麓の里山を歩くと、第二東名工事現場、トンネルを通り数分で清流の宝川の源流近くへ、そこでUターンし下ると、川のせせらぎを見ながら、途中宝地池のため池整備現場を見て、下ると、県指定天然記念物の宝円寺のシダレ桜までくればもう到着です。

陽のあがる前の 朝6時から7時までの1時間余 コースの多くは木が覆ってくれている、快適なコースです。




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我が家では、14日のご先祖さまへの朝食は、ご飯とみそ汁 みそ汁の具は、ゴボウと大豆と、クサギの葉です。

クサギは、臭木と書くように葉は大きく、独特の臭みがあります。裏山でヤギも他の草木は喜んで食べるのですが、クサギだけは食べません。その割に成長が早い、人気のない草木です。クサギの若葉を塩もみし、刻んで具とします。

支度をしている配偶者に、14日に何故これを作るの? 解からない 昔から。

みそ汁の具に、何故クサギの入れるの? 解からない 昔から。

今日は、クサギ注目を浴びています。

理由は分からないが、風習とはこんなものか、季節感があって、けっこう気に入っています。

 

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お盆前には、兄弟たちファミリーが、ご先祖様へのお参りに来ます。お供え物(贈答品)は、菓子 缶ビール 果物等が定番ですが、今年は、遂にドリンク剤の50本入り箱を頂きました。事前にドリンク剤飲む?と問いかけ有り。ウンウン飲む!! 

今年の夏は特に暑い、タイムリーでした。


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8月9日 被爆再演劇を鑑賞しました。10人の女生徒の演技に感動。

心地よい余韻が残りました・

怒涛のごとき3日間は終わりました。

そして、桜ヶ丘ミュージアムでは、豊川海軍工廠展が8月30日まで開催されています。


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8月7日から9日にかけて豊川市文化会館で、海軍工廠被爆の女学生を描いた再演劇「嗚呼、青春の花は咲く」が公演されています。

9日(日)は、11時と15時の2回公演です。

写真は、豊川市野球場で開催された、被爆70周年事業での演劇出演者の皆さんです。


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8月7日は暑い日であったと、語り継がれています。今年も暑い日でした。例年の平和祈念式典は、文化会館を会場として開催されます。今年は、70周年の冠でしたので市野球場を会場として開催。一般観覧として参加。帽子 首にはタオル 左手ペット茶 右手に主催者からのうちわ。日差しは強く、コンクリート製のスタンドも暑く、汗が噴き出してきます。自分の意志で来たので暑さは納得。暑さ対策もしてきました。でも汗が流れだす。

高齢の男性に会場への道を聞かれ、私も、70周年だとのことで来ました。80周年には来れるかどうかと言い、今日は多くの若者が参加するのですねと問われ、そうです、小中、高生2.500人(被ばく者数と同じ数)による工廠被爆再演劇も開催されます。子ども達に、参加を通じて工廠被爆を引き継ぐことが大切ですと話しました。

一部は、70周年事業として再現劇など 二部は、平和祈念式典合わせて1時間30分。

写真は、実行委員会企画による 小中高校生参加の再現劇写真のです。会場内では、倒れた男性を現認し、会場内の子ども達も体調不良で、一人ひとり先生に付き添われて、救護所に行く子ども多し。長時間の暑いグランド内での待機は見ていて辛かった。再現劇は素晴らしかった。でも、グランドは暑かった。
子どもたち 引率の先生方お疲れさまでした。
 
 

 

 

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この時期になると、八七会(ハチナナ)何?と聞かれることがあります。八七会は、海軍工廠元従業員で構成された会で、70年前の8月7日に、海軍工廠被爆時生存者で構成されています。

10代の少年工員たちも80歳オーバーとなり、空襲で亡くなった同僚の供養と空襲を語り継いでいますが、会員も少なくなりつつあります。

 

ブログ写真は、昨年8月の中日新聞記事の一部です。

「海軍工廠空襲 体験語る 豊川の東さん子どもらに」と見出しがついて掲載されました。配偶者の短歌仲間の東千世さん(87歳)を自宅に招いて、地元のこどもらに、空襲時の様子を話しました。

女子挺身隊として工廠に勤務し、空襲体験を語り、最後に、歴史をしっかり学び、戦争を絶対避ける世の中をつくってほしいと話し、子どもたちは聞き入っていっていました。


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70年前 私たちの町でも戦争がありました。

昭和2087日 米軍機により豊川海軍工廠への大空襲を受け、学徒や女子挺身隊など2,500人が犠牲となりました。

8月7日(金)9時より豊川市野球場で、祈念式典と2,500人による再現劇が開催されます。参加自由です。

また、豊川市文化会館で、舞台劇「嗚呼、青春の花は咲く」も3日間に渡って開催されます。

配偶者の父親も、工廠で徴用工員として被爆、生前被爆体験を多くを語らなかったそうです。彼女は、もし お父さんが亡くなっていたら、私も生まれていなかったし、子どももできなかったと、時折しみじみ語ります。



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8月1日 コミニティセンターで、区の夏祭りです。以前は盆踊りと称して、踊りが主でしたが、今は、何でも有り。

夜店 子どもむけゲーム 花火 盆踊りも子ども多数 ケーブルテレビが取材に来て、キッズインタヴューに嬉しそうに応じていました。

子ども多数 こんなに地域にいたのかと思うほど。子どもの集まるイベントは活気を感じます。


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猛暑のこの時期の地元の 朝の会話です。

暑いのん  

そうだのん

これだけ暑いと熱中症にかからないように気をつけなくては。

日中は、農作業はしてはいけない。体をこわす。互いに若くないのだから。

そうそう。あとは、地域のよもやま話を30分ほど

一人は、会社の代表取締役 一人は、サラリーマン 幼なじみで仲良しで、本業のかたわら、家業(農業)といえるかどうか田畑たくさんです。

会話は、暑いと共に夏は田畑に草が繁ること。ぼやきつつの農作業。自然である、おてんとうさまと、植物の成長は受け入れています。

 

朝トラとは、朝早くからトラクターで、畑の草を撹拌すること。涼しいうちに農作業。今日は、5時30分から8時過ぎまで作業です。途中上記の会話をはさみつつの作業でした。

作業始めは、涼しく 陽が射す頃は汗ばみ 作業終了して、シャワーを浴びて、9時頃の、室内温度計(室内 室外温度表示)の室外温度は35℃ 暑い。



 

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イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

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