昨日嬉しかったこと。
東京六大学リーグ戦で、東大が、法大戦で5年ぶりに勝利 連敗を94でストップ
大相撲では、稀勢の里が勝ち星 何年来のファンです。表情や感情を出さないこと。時々弱いが、強い時は強い。好きです。彼のファンは、相撲に、別のファクターを入れてないことを知っているのでは。
5月23、24日 第27回豊川市民まつり おいでん祭が豊川市野球場、体育館周辺で開催。毎年大勢の入場者があり市民祭りとして定着しています。
23日に行きました。会場大盛況 人 人です。祭りは人が楽しむ場所ですので、今回は人の写真です。人は撮るのも、紹介するのも難しい。アップ写真は勝手に撮ったり、メディアに流したりするのは、肖像権 プライバシー権に留意しなくてはいけないので相当に慎重にしています。よってイベント紹介の写真の多くは人は判別不能の豆粒状態が多いです。今回は、アップ写真です。了承済みと撮影可写真です。
おいでん祭のお楽しみに、よさこいinおいでん祭 多くのチームがパフォーマンスを繰り広げます。最初の写真が大学チーム。若さがうらやましい。
コンコン豊川は、平成11年発足の地元チーム。さまざまなイベントに参加して、豊川をPRしています。写真の愛称、オカジーは93歳 耳は少し不自由ですが、よさこいは現役です。いい生き方だと感じます。
そして乗馬コーナー 写真の、人と馬の関係が素敵。愛情を感じます。髭が仙人のようなヤギのような男性はOさん。地元で牧場をもち、獣医さんでもあります。親うさぎの大学の先輩です。
大きな畑を、三分割し 一つはヤギの放牧用に草伸ばし放題ゾーン 一つは自然薯、サトイモ、ジャガイモ、アスパラの根菜類ゾーン
そして、家庭菜園ゾーンです。昨日苗の植え付けをしました。家庭菜園は、農業(業は、ビジネスとして、野菜を栽培して出荷)ではないので、趣味と心得ています。家庭菜園の特徴は、栽培物のロットが揃わないことと、栽培者のそれぞれのこだわりがあるでは。
マイ家庭菜園のこだわりは二つ。
一つは欲張り あれもこれもの植え付け。苗30本は、ナス、トマト、キュウリ ピーマンの定番に加えて、ゴーヤ 黒ウリ バジル 韓国トウガラシ サツマイモなど。
一つは 無農薬です。農業での農薬は必要で、残留に留意すれば良いのでは。でも、マイ家庭菜園では病害虫の消毒は一切していません。除草剤も、成分は人間には害のある毒とこころえて 20年来散布していません。よって、家周りは草だらけですが、イヌ ヤギには良い環境で、周囲の草 食べ放題です。
野菜苗は植え付け前には、ヤギに食べられないように、上部に置いていました。植え付け後は、毎朝成長具合を見に畑を見に行くのも楽しみです。
最近気になるナンバープレート番号があります。かかりつけ歯科医院の若い歯科衛生士が、新しい車を購入。ナンバープレート番号が8 本人に、声掛けしたら、ハイ 取得するのに結構難しいかったですと、わかってくれて嬉しそうでした。因みに、先生の車のナンバープレートにも8が入っていました。
昨日 新たな8番見つけました。お店の商用車ですので紹介します。豊川市一宮総合支所付近の、お店の名物オシャレなシトロエンバンと、ミニ版のシトロエンが共に、数字8が一つだけです。店名から由来か? かどやさんです。
私の番号は、9783 リクエストした番号ではありませんが、偶然・イヌのはな(87)もヤギ(89)も入っています。意味のない数字ですが、マイナンバーになりました。
昨日がアマガエル、今日はヒキガエルです。カエルが苦手な人は、読み飛ばしてください。
アマガエルは、まあまあ可愛いと思うが、ヒキガエルは苦手。ヒキガエルは、大型でピョンピョン跳ねると言うより、のそのそ歩き、表面にいぼ状の突起があります。古代中国では、月に住むカエルといわれる由緒正しいカエルですが、容姿が可愛くない。4月下旬からヤギ舎隣接の山の中から、昼間 ウ~ウ~と低いが響き渡る声で鳴いています。人間で言えばバリトンです。
どうも、家に居ついているようで、6月の梅雨どきの夜 のそりのそりと家庭訪問に訪れます。はなが吠えてくれるので、懐中電灯とちり取り持参で水のある水道栓の所へ行き、居るとちり取りに入れて、山へ返します。ムカデはたたき潰すのですが、カエルはどうもそれが出来なく毎年の行事となっています。
下段の写真は、多分カエルからの目線です。カエルは、これで了とします。
※ 訂正 ヒキガエルではなく、ウシガエルでした。鳴き声が大部違いました。
砥鹿神社のお祭りは、5月3,4,5日の三日間開催される、三河国一之宮砥鹿神社の例大祭ですが、旧一宮町育ちの人にとってはおらが町の祭りです。中学校時代、制服で行くこと。お小遣いは1日200円以内 先生が巡回している。そして、祝日でない4日も休校?と時代先取りしていました。小麦粉が多い薄いお好み焼きに、ソースを塗り新聞紙に包んで食べた味が懐かしい。
よって毎年1回は行っています。1日は雨が降る。と言われていますが、4日は雨でした。神社式典 少年が馬に乗って駆け抜ける流鏑馬 剣道・弓道大会 そしてお楽しみの植木市、食べ物屋台多数。植木を買うのが楽しみで、今年は大果実が生る山桃の木を購入。苗木店主人曰く、年々お客さんが少なくなった、としみじみ。たしかに空きスペース多数でした。
最近感じるのは、イベントに60歳オーバーのアマチュアカメラマン多し。高級一眼レフカメラを持ち撮影にいそしんでいます。気になるのは、会場を訪れたファミリーなどを被写体として撮っているのか。遠くからでもどんなレンズをマウントしているかは想像つきます。人物アップで、背景ボケ写真か。被写体承諾ありか? 作品発表するのか? 今 撮影者は肖像権や、プライバシーコントロール権の意識は必要だと感じます。
イベントに人が写りこむのは当然ですが、主催者関連者は写されること承知していますが、観客の撮影は難しい。本人承諾があればよいのですが、それ以外は、引きで撮り誰かわからない写真になっています。
名古屋 松坂屋美術館で、トーベ・ヤンソン生誕100年記念 ムーミン展を観覧しました。
ムーミンは、フィンランドのムーミン谷に住む好奇心が強く、やさしく勇気のあるキャラクターで、自然と共生しながら仲間たちと住んでいます。ぽっちやりとした、愛くるしいキャラクターで、世界的な人気者です。
展覧会は、ペン書きのはがきサイズの原画を200点余展示、大作や、彩色画は多くはありませんが、絵本と異なる小さな原画群に眼を近づけて見入りました。会場は、ファミリーや若い女性が多く、子どもははしゃぐでもなく、大人は知人と話すでもなく 観覧マナーも良かったです。☆☆☆☆でした。会場内で写真撮影可のジオラマコーナーがあり幼児たち大人気でした。クレヨンしんちゃんも良いが、ムーミンも魅力的。ムーミンは大人にも愛されています。
ムーミンが好きな人は 是非
ムーミン好きで、自然が好きな人は 是非 是非
ムーミンが好きで、自然が好きで まったりとしたい人は 是非 是非 是非
5月17日(日)まで。
