野生動物とは、自然の中で 互いに共に生きていければと思います。
最近は、自然界のバランスが崩れているように感じます。
サルさんとは、仲良く(少し、おこれますが)できそうです。
クマさんとは、動物園でしか遭遇していませんが、以前から大好きな
言葉があります。
愛知県発行の、「ツキノワグマ出没対応マニュアル」の冒頭のフレーズです。
遇いたくても遇えないけど、
遇いたくなくても遇ってしまう。
それがツキノワグマ・・・
さまざまな場面で、このフレーズを体験しています。
クマには、遇っていませんが、人には時折噛まれています?
甘噛みだと思いますが、まれに化膿します。
まだまだ、未熟です。
「遇」は、たまたまであうの意味ですので、
良き、「遇」がたくさんありますように。
穴があいたサンダルを履いていたのは、歩くのに支障がなかった為です。
時折、小石が足裏にあたると、足つぼマッサージで刺激を受けてると思いつつ。
物を大切にするというよりは、身に着けるものにあまり、頓着がないというか、気にしないたちですので。
高価、あるいは流行の衣類にはあまり興味がありません。
さて、パソコンのプリンターが不調となりました。
インクカートリッジを認識せず、プリントすると紙にインキ汚れが着くように
なりました。この症状は、人間と同様に老化現象か?
6年間 フルに使用したので、よく頑張ってくれたものです。
家電量販店で、新プリンターを購入しました。
2機種共キャノン製ですが、6年前実販売額32,000円で購入が、同等能力の製品が新機種は、実額は15,000円 現品限りとはいえ、驚きのプライス。
インキ交換で収益はあるとは思いますが、工業製品の価格はよくわかりません。
秋の空に、コカリナの優しい音色が響きました。
11日の午後 フロイデンホールで、
東欧ハンガリーの民族楽器 コカリナコンサート「秋想」
と題して、ロビーコンサートが開催されました。
コカリナ 広浜洋子さん 竹内知子さん 飯田景子さん 河合順子さん
ピアノ 奥山さゆきさん
演奏者の承諾をもらいましたので、写真紹介します。
コカリナは、木管楽器でハンガリーが発祥の地です。
木質によって音が微妙に異なる。そして音域によって、複数を使い分けます。
写真向かって左がクルミ製、右がサクラ製です。
演奏会は、ロビーにあふれんばかりの、観客。満足感が顔に満ちています。
コカリナの、木独特の優しい音色がロビーに響きました。
広浜さんの、「モルダウ」と「また君に恋してる」は圧巻。
美しいメロディーの曲が、コカリナにはあうようです。
私的には、ジブリ音楽の、「君をのせて」を聴きたいです。
初めて聴いた、コカリナ 新たな楽器の体験です。
ありがとうございました。
秋めいて来ました。一気に冬に向かうのではないかと感じる、朝の肌寒さです。
今週は、多くのイベントがありました。
イベントは、ライブですので、その場に行かなくては体験できません。
月曜日と木曜日には、主催コンサートに携わり、昨日土曜日は、勤務でした。
晴天の土曜日
新城市 旧門谷小学校では、Leaf Mold ファッションショー in Kadoya
豊川市総合体育館周辺では、2012あいちを食べにおいでん祭
豊川市 杉森八幡社境内では、赤坂の舞台(歌舞伎公演)
が開催されました。
どれもお誘いを受けたり、知人たちが主催者として参加している催しです。
行きたかった。ゴメンナサイ。
演劇「塩狩峠」は、雰囲気だけ参加しました。
会場は満席。スタッフの熱い思いが感じられました。
催しに行く楽しみは、イベントの楽しさと併せて、知人に会うことです。
それも、思いがけずに会うと嬉しい。
以前の職場の同僚とばったり。楽しくお話をしました。
秋は、まだまだ。 イベント沢山です。
カフェ爾今内の、パン屋さん「こなもの店」に幻のパンがあります。
幻たるゆえんは、あまりお店に出ないこと?
グルメ番組で、こだわりの店主が、月1回限定発売を売りにして、
それをお客さんが並んで待ち、購入をする。
という、シチュエーションがあります。
人は、レア、限定というと俄然欲しくなるようです。
さて、幻のパンはどうもそうではなく、店主が時折(アバウト)作るので、幻となったようです。
パンは、フォカッチャのあんどれ。
フォカッチャは、イタリアの平たいパンでお店の、定番です。
あんどれは、人の名前でも宝塚でもありません。
パンの中に小豆あんが入っています。外見では分からないので、お客さんが「あんこの入ったのはどれ?」が省略して→「あんどれ」となりました。
パンの塩分と、あんの甘味が噛むほどに、口の中で広がる逸品です。
写真の向って右側が、あんどれ
左側がブドウパンです。このネーミングも、面白いです。
郵便受けが変わりました。
用途は、郵便受け&新聞受けですが。10月1日に交換。
同日の、郵政民営化の見直しを受けたわけではありません。
偶然です。
でも、郵政見直し 民営化で郵便事業の分社をし そして、今回の郵便物を受け取る会社と、配達する会社の統合 以前何故分けたか、意義が良く分かりません。
向かって左側が新しい箱です。(言わなくてもわかると言われそうですが)
今まで使用していたのは、結構雰囲気がありましたが、
小型のため、郵便物がきゅうくつになりました。
今回は、A4版対応です。
もう、うさぎ小屋ではなくなりました。 Lうさぎ小屋です。
何十年もお世話になった赤い郵便受けは、我が家のお宝。
様々な便りを、受け入れてくれた箱です。大切に保存します。

