昨日は タンスを開け衣類を引っ張り出し ちゃっかりタンスのなかにいる
いつもの場所でなく 時には別の場所で過ごすのもいいのでは
今は 暑いので外出しても すぐに帰ってくるので、ほぼほぼ室内ネコ
[1回]
お店の店頭で並んでいるのは一割ほど
偶然 並んでいたので購入
違いは 果肉の色が違う 少し値段は高い 糖度も高い いいことづくづくめかと思うが普及しないのは
個人的感想だが 食感が違う 固い 赤いスイカのように舌ざわり 蕩けるような甘さの一体感が薄い
空気と水はどこにでもあり ありがたさを感じないが 最近の事象で大切さと、時には怖さを改めて感じた
近所の書家であり 高校教師の権田拓郎さんの書 数年前の作品だが写真で改めて見直している
[3回]
データ移行で 携帯番号がコピーできて、電話がかかればよしと言う程度で、あまり機能は使っていない
でも 機種変更だけでも慣れないと戸惑うことも多い
車のように新しい車でも、その日から走れるのとは違うようだ
承知しているが、振込でなく振替(自分名義の口座の通帳で預金を移す)というと、職員も納得 よく見ずに電話したようだ
でも、何があるかわからないので 連絡してくれたのは良い
遊んでいて、最後は食べてしまう
ノラ時代にはそれで命を繋いできたのだ
[2回]
今年は、冷房の効いた部屋で見ていた
今回どの高校を特に応援するのでもないと思いつつ なぜか肩入れするチームが出来てしまう
三重 花巻東 有明高校に身びいきして観てみていたが 皆負けてしまった 地元チームではないので熱量は違うが 残念
でも テレビライブでみる高校野球は 感動
氏子神社では、毎日お燈明を神社に灯す習慣があります
輪番制ですので、数か月に一回
奥さんのお供で、参加 持ち回りの燈明箱にはマッチとロウソクが入っていて、短いロウソクは、灯をつけたらすぐに消して、つけっぱなしではありません
その後に神社にお参りして、お役目は終了
当番ですが、境内にはいると清々しい気持ちに浸ります
お盆のお供え物を川に流す風習があったが、大分前から川に流さず堤防敷に置いていくようになった 置く場所は川のどこでもよいが 地域の人が事前に草刈をしてくれた場所に置くようになった
今年は お供え物を持っていくのをやめた 環境保護というより、夜に近くの川まで行くのが大変になった お盆行事の簡略化
奥さんが 迎え火や三度の食事 お参りはしているが 大変 いつまで続くかと思う
感謝している
高齢になると、無理せずご先祖さまのお祭りをと思う
息子ファミリーが伊勢神宮へ行くと前日聞いたので
安全運転で楽しんできてとお見送り
無事帰宅 昼食は伊勢うどん お土産は赤福
伊勢神宮と赤福はほぼほぼ リンクしていて お土産は赤福と思い浮かべ
これほどわかりやすいお土産はない
柔らかく甘くて美味しい 神宮土産などでありがたく頂戴した
孫も高校生になったのでいつまで続くか
特徴は音の出る花火がないこと 安全な玩具花火
主役は 線香花火 素朴ですが 皆で火の長さを競い合う ファミリー花火です
何十年も松明を焚いてご先祖様をお迎え
最近テレビ番組で焚火の炎を映しているが 炎は気持ちがやすらぐ
切花周辺をウロウロ
主な目的は お盆の花の購入 仏壇とお墓にお供えのため
最近は、ホオズキが人気です
理由は、ベッキーが老犬になって大分元気がなくなったので、友達をとハナが家に来た
二人は仲良く ベッキーはハナから元気をもらい暮らしていました 性格も異なり 例えば
ベッキーは優しく 散歩中 倒れて 苦しそうな振りをすると 心配そうに近寄り顔をペロペロ舐めてくれる ハナは賢いイヌでした 散歩中 倒れて 苦しそうな振りをすると 近寄り 大丈夫だと感じると 近所で遊んでいる
イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。
_blog 2011/11/26