ギャラリー 作品です。



 

拍手[3回]



ギャラリー風景です。


 

拍手[2回]

K太は保育園の年長さん。4月から小学生。ランドセルと学習机をプレゼントされ、ご機嫌です。小学校への入学への意欲まんまん。希望にあふれています。

通園前 ポーズ2態。

地域の保育園児は、冬場の一時期 「火の用心」はっぴ着用で通園です。

そして、パパと一緒に徒歩通園です。今は、家族による車送迎ですが、小学校通学に備えて途歩による体験です。

また、寒くなりましたが子ども元気です。


拍手[2回]

 

7日からのイラスト展の準備を、前日午後にしました。

2時間近く、休まず、時計も見ず作品展示に集中しました。普段はのんびり ながらですが、やるときはやるです。

準備ができほっとしました。ギャラリー内の、サクラの花 満開です。いい空間ができました。


拍手[3回]

5日の日曜日は、ポカポカ陽気。一宮生涯学習会館を会場として、第10Junp(ジャンプ)まつりに配偶者と行きました。

若いファミリーが多く、会場内は大混雑、模擬店も団子などを買い求める人で賑やかです。Junpは、豊川市一宮町に施設のあるNPO法人で、障害のある方の自立支援に関する事業を行っています。

以前から賛助会員で、会場内は、お客さんも、ボランティアスタップ顔見知りが多く、多くの人とご挨拶。ボランティアも、地域の高校生や、福祉関係の人多数で、ボランティアなくして成立しないイベントで、地域に密着しています。

駐車場内には、ネコバスならぬ、ドラバスが運行していて、子ども達の人気者でし た。

拍手[1回]


はるのうた2017と題して、イラスト展を開催します。ご案内します。

春を感じる作品を多く展示します。


拍手[3回]

とあることで、ノッコのポジションが上がり、今は、午後の日向ぼっこでは一緒に居て身体をスリ寄せています。

数日前の朝 ヤギ舎の横の木々で野鳥が乱舞して賑やかでした。そしたら、ノッコが野鳥の首を咥えて、こちらに駆け寄って来る。見たらヒヨドリのようです。トリはバタバタしているが、首を噛まれているのが致命傷でした。ノッコどや顔で、ミャーミャーと得意げにないている。いつも、世話になっているので、主人の喜ぶことしたかったようです。また。ノッコとの距離 縮まりました。


 

拍手[2回]

 

三月三日はひな祭りの節句。女の子の健やかな成長を願います。

家の玄関には陶器製の内裏さまが、年中鎮座し、隣には、ペット達の表札が。子どもも、内孫も皆 男子。元気です。

ペットは皆 女子です。こちらも、賑やかです。


拍手[3回]

 

3月1日は、多くの学校で卒業式でした。

卒園式を含めれば、4回あったのですが。自分ではない卒業式で印象に残るのを記します。以前、佐奈川の遊歩道を散歩していたら、向こうからD中学校の女子生徒が3人楽しそうに来る。制服の胸ポケットに、小さな花束が。卒業生と思い、おめでとうと言ったら、ニッコリして、おじさんにあげると花束とくれました。そして、楽しそうに3人で去って行きました。

 

子どもの入学式と、卒業式は母親にまかせていましたが、二男の高校卒業式は夫婦で参列。子ども、これから自立するとの思いで卒業式に参列。本日の新聞には、統合する新城H高校の卒業式記事があり、校長先生のメッセージは知りませんが、二男の校長メッセージは今でも覚えています。

「父兄の皆さま、子どもは自分の思う通りにはいきません。子どもには子どもの思いがあるのです。私も子育てには失敗しました。どうか、見守ってください。」との趣旨だと記憶しています。


拍手[2回]

今日から三月 

散歩コースは自然豊かな里山で、付近の山間部を新東名高速道路が通っています。川の源流地域は、水もぬるんでいて、2月末には川沿いに咲く桜は、もう満開です。

 

4月から、町内会長を仰せつかり、忙しくなります。花見て、花感じる余裕なしとならないようにと、思っています。


拍手[2回]

ネコはヤギが好きなようだ。ヤギは、ネコに興味を持っていて、小柄な動物をにくからず思っているようで、友好関係はあるようですが、ハグハグには至っていません。

1年前に、痩せたメス猫がかぼそい声で家まわりをいて、家で食事し居つきファミリーになりました。その時からヤギと一緒に居たいと感じたようです。

ヤギとの関係は最初距離があったが。最近は変化が。午後、ヤギは家周りで放牧し散歩&草を食べるのが日課。そこにノッコも参加しています。夫婦でノッコも一緒に居たいんだなと感じます。茶ヤギのジュンを、ノッコ好きなようです。近寄っては、追い払われ、また近づくの毎日です。ノッコの日々の楽しみ増えました。


 

拍手[1回]

  

暖かな日差し。メイとジュンのお父さんを訪問しました。

お母さんは、ご近所の知人宅でのんびり。お父さんは、里山地区で一人暮らしです。子どものメイとジュンも3歳になりました。広い土地に、ワイヤーの長いリードで繋がれていますので、運動不足なしで、30mダッシュもOKです。

 

拍手[1回]

 

頂戴した弁当です。

弁当も、春バージョンで、春の兆しを感じます。特に春と、秋は 弁当の彩(いろどり)に季節を感じます。


拍手[2回]

墨絵鑑賞した後に、寺院ご厚意によりご祈祷を受けました。

瑞祥殿から、長い渡り廊下の先が本殿です。本殿前でお参りし、おさい銭を入れるのが通常ですが、本殿内で多くの僧侶たちの響き渡る読経を聞いていると、厳かな気持ちになります。

ご祈祷の後 精進料理を頂きました。お寺では点心と称しています。朱塗りの器が鮮やかです。禅宗では食事も修行と言われていますが、皆 残さず食べようという思いでした。ご飯は多かったが、完食です。

食事後のお茶は、お椀に注ぎ 漬物のたくあんで残った米粒をそそぎおとし、飲みほして食事が終わりです。胃が洗われるような気持です。以前の味噌汁は、もう少し濃く渋く、飛竜頭は、もっと甘辛かったと感じました。精進料理もマイルドになっているのか。


 

拍手[1回]

22日豊川稲荷へ赴きました。昨年11月に完成した瑞祥殿に義兄の作品が掲額されたので、関係者で見に行きました。総門 山門をくぐって正面が瑞祥殿。左側の鳥居をくぐると、おなじみの本殿です。瑞祥殿は、新客殿として参拝者に係わる場所で、精進料理でのおもてなしや、会議もできる250畳の大広間もある2階建ての、大建造物です。

 

義兄作品の墨絵「木洩れ日」50号が最初の掲額作品で、「木洩れ日」白井守之作 寄贈白井守之とキャプションあり。 墨の濃淡で表現された墨絵は、深淵で環境に合っています。油絵も、私のイラストも この空間には、アンマッチングです。オープンスペースにあります。

至る経過は、昨年3月に桜ヶ丘ミュージアムで、白井守之 道子水墨画2人展と題して、展覧会を開催し、観覧した、豊川稲荷の高僧とお世話役さんが、この墨絵にひかれ、請われて瑞祥殿に収まりました。

残念ながら、作者は病に伏し1月に逝去しましたが、絵はこの後 長く皆に見てもらえることでしょう。


 

拍手[2回]

カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
25 26 27
28 29 30 31
プロフィール
oyausagi

イラストを描き、 本を読むのが好き、音楽を聴くのが好き。 運動するのは苦手 アウトドアは犬との散歩。 知的好奇心と食欲は旺盛。 常には、中庸を旨とし、温和でのんびりしていて、グータラ。

QR code

Copyright© Y.Maru
All right reserved

_Gallery 2008/8/5

_blog 2011/11/26






PR

<<  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  >>